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女性にオススメの余興・出し物で盛り上がる隠し芸【2026】

忘年会や新年会といった飲み会や、結婚式の披露宴などで余興をすることになったけれど、何をすれば分からない女性のために、盛り上がる隠し芸のアイデアを集めました!

簡単にできるものから本格的なものまでそろっていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

一発芸やモノマネで笑いを取るのが苦手な方も、隠し芸なら技をみせるものがたくさんありますし、事前に準備もできるので安心して披露できるのではないでしょうか。

また、これをきっかけに新しい趣味ができるかも?

女性にオススメの余興・出し物で盛り上がる隠し芸【2026】(1〜10)

身近な人のあるあるネタ

【社会人あるある】現役会社員OL女子による社会人あるある厳選20連発
身近な人のあるあるネタ

モノマネはちょっとハードルが高いし……そんな女性にオススメなのが、身近な人のあるあるネタを披露するというもの。

同じ会社の人のクセや言いそうな言葉、実際によく言っている言葉を再現してみましょう!

その言動のあるある度が高ければ高いほど会場は盛り上がるはず。

勇気を持って上司をいじればウケはまちがいないですが、やりすぎて怒られないように注意してくださいね(笑)!

紙で栓抜き

【栓抜きがない】意外と開けやすかった代用品ランキング 栓抜きの代わりとして今すぐ使える! – くらしのマーケット
紙で栓抜き

普通のコピー用紙一枚で飲み物の栓を開けられます。

簡単に説明すると紙を折りたたんで小さく固くしたものを「テコの原理」を使って開けるというものです。

男性なら力技で、と思われますが女性が披露すれば驚かれてしまうことまちがいなし!

イラッとする女あるある

最近見かけた絶妙にイラッとする女のSNS投稿一覧〜匂わせ女も悪口女も大集合SP〜
イラッとする女あるある

女性が多い飲みの場なら、イラッとする女あるあるがオススメです。

「こんな人いる!」という共感を生みつつ笑いにもなります。

笑わせるネタなので、少し誇張するくらいおもしろくマネするのがオススメですよ。

あまり身近にモデルがいると笑えなくなるので、披露するネタは厳選しましょう。

女性にオススメの余興・出し物で盛り上がる隠し芸【2026】(11〜20)

カードマジック

あなたも盛り上げれる。超簡単で、大ウケなマジックのタネ明かし
カードマジック

誰かに選んでもらったカードを当てるという有名な技に、表裏をグチャグチャにしてしまうという希少性も加わり、盛り上がること間違いなしのトランプマジックです。

おまじないをすると、表裏バラバラにしたはずのカードが裏面でそろい、しかも選んだカードだけが表面で現れるなんて不思議ですよね。

実は選んでもらったカードを一番下に入れておくという種明かしなのですが、わかっていてもなかなか上手にできないのがマジック。

練習を重ねて準備万端で臨んでくださいね!

3時のヒロイン「海外ドラマあるある」

海外ドラマあるあるを集めて再現してみた!
3時のヒロイン「海外ドラマあるある」

第7世代である女性お笑いトリオ、3時のヒロイン。

彼女たちのネタで人気の「海外ドラマあるある」を宴会や飲み会の余興として披露してみるのはいかがでしょう?

こちらは海外ドラマを見ている方なら思わずクスッと笑ってしまう、海外ドラマでよくあるシーンを再現したものです。

女性が何人か集まっておこなうにはぴったりの余興ですし、格好やメイクをそれらしくすればステージ映えもばっちり!

恥ずかしがらず大げさに、そしテンポよく演じましょう!

映画のワンシーンを再現

あの映画のワンシーン再現してみた#shorts #ジブリ
映画のワンシーンを再現

余興として映像を流すのは定番ですが、なるべく多くの人に伝わるようなネタをチョイスすることが重要ですね。

誰もが知っているような映画のワンシーンを再現した映像だと、ストーリー性もあり、伝わりやすいのではないでしょうか。

感動的なシーンから、笑ってしまうようなシーンなど、その場の雰囲気に合わせた内容で作ってみましょう。

衣装や演技などにこだわって再現度を高める方向、あえて簡素な内容にして笑ってもらう方向など、どちらかに振り切った構成にするのがオススメです。

フラッシュ暗算

フラッシュ暗算が日本一の男/プロそろばんプレイヤー
フラッシュ暗算

フラッシュ暗算は知っている人も多く余興や一発芸にはピッタリですよね。

出てくる数字を見て覚えながら計算していきますが、計算中につぶやいたり、面白いポーズをとって計算をしたりするのもオススメですね。

また、少し1人では不安だと言う方は、参加者の人に事前に声をかけ問題を出したり、答え合わせをしてもらったりして一緒に参加してもらうことでさらに盛り上がると思いますよ。

動きははっきりとした動きを見せることで伝わりやすくタイミングを大切にしながら挑戦してみてくださいね!