友達のドッキリネタ。みんな楽しいイタズラ
友達に仕掛けるとおもしろいドッキリネタを紹介します!
学校の休憩時間や放課後、自宅で集まっているけれどすることがなくて「暇だな〜」と感じているときにオススメです。
「準備物がいらないネタ」「物を使ったネタ」「スマホアプリを活用したネタ」などドッキリネタが満載!
友達と楽しく過ごしたいときに活用してみてくださいね。
ただし、やりすぎには注意。
特定の人に何度も仕掛けると「嫌われているのかな…」と誤解されてしまうので気をつけて……!
友達のドッキリネタ。みんな楽しいイタズラ(1〜10)
喧嘩ドッキリ

知り合いや友達が目の前でいきなりケンカを始めたらかなりびっくりしますよね。
それを逆手にとって、ケンカをしたフリをするのがこのドッキリです。
仕掛け人の演技力が試されますが、少し練習すればできるはず。
普段は怒らない人が怒るとかなり怖いので、温厚な人が仕掛け人になるのがオススメです。
その後の関係性がギクシャクしないようにフォローはしっかりしてくださいね。
仕掛け人がはめられる?逆ドッキリ

かなり巧妙に仕組まれた「逆ドッキリ」はいかがでしょうか。
ドッキリを仕掛ける側が逆にドッキリに仕掛けられているというなかなかトリッキーなドッキリです。
仕掛けられる側との協力を事前に打ち合わせしておいて、かしこく任務を遂行しましょう。
自分は仕掛ける側だと思い込んでいる油断しきった相手の驚く顔が見ものですね。
寝起きドッキリ

友達とお泊まりや旅行のときはドッキリのチャンスですよね!
友達よりも早起きして、テレビやYouTubeなどで定番の「寝起きドッキリ」をやってみるのはどうでしょうか?
寝起きに部屋に突撃して、いきなり起こすというのがこのドッキリ。
寝起きだと何が何だかわからず、よくわからない行動をしてしまうのがおもしろポイントです。
動画も撮影しておくと、あとで見返した時にかなり楽しいですよ。
誕生日ドッキリ100連発

友達の誕生日にドッキリをしようと考えている人は多いんじゃないでしょうか。
そんな人に参考になるのがこちらの動画です。
この動画では誕生日にぴったりなドッキリをなんと100個も紹介していて、それを実際に誕生日の人にやっているのがすごいですよね。
さすがに100個のドッキリをするのは難しいですが、動画の中からよさそうなものをピックアップしてやってみましょう。
ペットボトルの底が抜けるドッキリ

テーブルにペットボトルの飲み物があると、ついつい手に取ってしまいますよね。
それを逆手に取ったのが、ペットボトルの底が抜けるドッキリです。
このドッキリではペットボトルの底をカッターなどで切り取って置いて、それをテーブルの上に置いておきます。
手に取った瞬間、底から飲み物が抜けるのでかなりびっくりしますよ。
転校ドッキリ

もしアナタが学生だったらオススメなのが、この転校ドッキリです。
内容は、仲の良い友達の誰かが転校してしまうというシンプルなものですが、非常に効果があると思います。
まずは誰かが転校することを匂わせておいて、ターゲットが自然に気付かせるようにしましょう。
その後、実際に転校することを打ち明けると「やっぱり」となるので、引っ掛けやすくなります。
お菓子を開けたらびっくり箱

ポテトチップスなど筒状の入れ物に入っているお菓子のフタを開けるとピョーンとしかけが飛び出すおもちゃ、ご存じでしょうか?
要はびっくり箱なのですが、あの明らかに「びっくり箱ですよ」というふうな雰囲気はなく、見た目は普通のポテチの箱なのがおもしろいですよね。
シンプルなドッキリですが、油断しているときにもってこいのものですので、おもしろいリアクションに期待ができます。
デスクトップ画像が変わってる!

びっくりするドッキリもいいですが、笑えるドッキリもおもしろいですよね。
そんな笑えるドッキリを探しているアナタにオススメなのが、友達のデスクトップ画面を変えてしまうドッキリです。
パソコンやスマートフォンなどの、壁紙をおもしろ画像に変えておいて、リアクションを観察しましょう。
しょうもない画像でも笑えるので手軽に楽しめます。
心霊写真のアプリでドッキリ

スマートフォンのアプリで「心霊写真」を作れるアプリがあるそうです。
普段何気なく撮った写真が心霊写真になるというもので、楽しく撮った思い出の写真が一気にホラーな心霊写真に変わってしまいます。
おばけやホラーが怖い人をターゲットにすればその効果は絶大でしょうが、あまり怖がらせすぎないように気をつけてください。
写真ホルダに知らない写真がいっぱい
最先端のサイバードッキリ「スマホで勝手に写真を撮る」これは地味にダメージのくるドッキリですね。
自撮りを撮りまくってもいいですし、怖いものを撮ってもいいですし、何かと応用が効くこのドッキリ。
ロックを外さなくても写真を撮れるスマホが多いので、簡単にできてしまいます。
家に帰ってからひとりで気づかれるパターンもあり、その瞬間を想像するのも楽しいドッキリです。




