歌詞が最高。UNISON SQUARE GARDENの名曲
2004年に結成、下北沢を中心に活動してその後、メジャーデビューをはたし今ではすっかり人気者となった3ピースバンドUNISON SQUARE GARDEN。
アニメのエンディングテーマが大ヒットしたこともあり年齢や男女を問わず人気ですよね。
ここではそんなUNISON SQUARE GARDENの人気の楽曲や隠れた名曲をたっぷりとご紹介します。
心にグッとくる、刺さる歌詞と合わせてぜひ聴いてみてくださいね。
- UNISON SQUARE GARDENの人気曲ランキング【2026】
- UNISON SQUARE GARDEN(ユニゾン・スクエア・ガーデン)の名曲・人気曲
- 歌詞が最高。UNISON SQUARE GARDENの名曲
- いきものがかりの名曲・人気曲
- UNISON SQUARE GARDENのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ガールズバンドの青春ソング。おすすめの名曲、人気曲
- エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲
- UVERworld(ウーバーワールド)の名曲・人気曲
- GUMIが歌う名曲。オススメのボカロ人気曲
- ユニコーンの名曲・人気曲
- 04 Limited Sazabys(フォーリミ)の名曲・人気曲
- tricot(トリコ)の名曲・人気曲
- RADWIMPSの名曲・人気曲
歌詞が最高。UNISON SQUARE GARDENの名曲(11〜20)
マスターボリュームUNISON SQUARE GARDEN

UNISON SQUARE GARDEN、2作目のシングル曲です。
ロックサウンドがバリっバリなのがたまらない一曲ですね。
PVを見るとメンバー3人の若い姿が印象的です。
なんとなく、こちらの曲からはその若さゆえの葛藤や反抗を感じます。
この時にしか出せない味が出ているような気がしますね。
君の瞳に恋してないUNISON SQUARE GARDEN

こちらの曲は幸せについて語ってみたり、一瞬を楽しく生きようと投げかけてみたり、随所で人生を語っているのが見てとれます。
曲調はいたって明るいです。
悩みなんか吹き飛ばしてしまうくらいの明るさがあります。
気持ちをポジティブにしてくれる曲ですよ。
親しみやすく、UNISON SQUARE GARDENの初心者の方にもオススメです。
Invisible SensationUNISON SQUARE GARDEN

2015年以降のUNISON SQUARE GARDENはハッピーを分け与えてくれるような曲が多い気がします。
こちらのInvisible Sensationもそうした曲の一つ。
踊りたくなるようなリズムの良さがハードなロックとはまた違ってすてきですよね。
テレビアニメ『ボールルームへようこそ』のオープニングテーマ曲にも起用されてアニメの世界を彩りました。
Phantom JokeUNISON SQUARE GARDEN

テレビアニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』のオープニングテーマに起用されました。
待ってましたとばかりに、いつものロックなUNISON SQUARE GARDENが突出している曲です。
終始「ユニゾン」のかっこよさが止まりません。
一度聴いてしまうと、常識を打ち破って生きたくなる、そんな感情がうずき出します。
カウンターアイデンティティUNISON SQUARE GARDEN

イントロなしで一気に最高速度で歌い出す『カウンターアイデンティティ』かなり激しい楽曲で、サビの疾走感もたまらなくかっこいいナンバーです。
歌詞は少し難解な持ち味がたっぷりとしたものです。
しかし印象的なパートも多くあり、あなたなりに昇華して受け止めてほしい歌詞です!
パンデミックサドンデスUNISON SQUARE GARDEN

海外ドラマ『ザ・ラストシップ』の日本語版のエンディング曲に起用されました。
こちらの曲はみんなが待っていた「ザ・ユニゾン」といったロックが激しめの曲ですね。
さあわれを忘れて暴れ狂いましょう。
こちらの曲も歌詞の解釈が難しいですね。
いろんな意味にとれると思います。
解釈も楽しんでぜひ歌詞の世界観もチェックしてみてください。
歌詞が最高。UNISON SQUARE GARDENの名曲(21〜30)
傍若のカリスマUNISON SQUARE GARDEN

アニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』のオープニング主題歌!
爆速ロックと挑発的な歌詞がカラオケで映える攻めの一曲です。
UNISON SQUARE GARDENといえば、やはりボーカル斎藤さんのハイトーンですよね。
このハイトーンをいかに楽に出せるか、楽しんで歌えるかがカギですね。
テンポが速めの『傍若のカリスマ』ですから、ブレスのタイミングも難しく、リズムキープも試されます。
ところどころ普通のリズムじゃない箇所もあるため、メロディごとに覚える方がよさそうです。
バックの楽器の音をしっかり聴きながらリズムをしっかりとってくださいね!





