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【ヘーベルハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】

住宅メーカー、旭化成ホームズが手掛けるヘーベルハウスのCMというと、かつては家の姿をしたキャラクターのヘーベル君が「ハーイ」というCMが印象的でした。

最近ではそれぞれの住宅のコンセプトをスタイリッシュに映したCMや、ユーモアのあるCMなど、幅広い雰囲気のCMが放送されています。

とくに洗練された印象で映し出されるヘーベルハウスの建物には、CMを観て憧れを抱く方も少なくないはず……。

この記事ではそうしたヘーベルハウスのCMを一挙に紹介していきますね!

【ヘーベルハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(21〜30)

ヘーベルハウス「へ~の唄」篇

ヘーベルハウス CM 「へ~の唄」

3階の家を建てたいと考えている人のもとにさまざまなキャラクターが登場、3階建てにしたいならまずはヘーベルハウスの展示場に行ってほしいということを伝えているCMです。

3階建てだからこそ、地震への対策や日当たり、ご近所との関係もしっかりと考えてほしいということをしっかりと伝えていますね。

「へ~」の言葉も交えつつ、考えてほしいことを伝えてくる独特な表現で、言葉の軽やかさが気楽に展示場に足を運んでほしいという思いも感じさせますよね。

ヘーベルハウス「ずーっと・妹」篇/「ずーっと・流れ星」篇

CM 旭化成 ヘーベルハウス劇場枠 2014

ヘーベルハウスならではの3階建の住宅で展開される、家族のエピソードやそこにある思いを描いたようなCMです。

ラム君が家族のさまざまな立場で登場、その人がどのような思いを持ちながら家族と過ごしているのかというところを表現していますね。

そんな映像でも表現される家族の温かさをさらに強調している楽曲が、川越浩さんによる『ずーっと前から3階建てはヘーベルハウス』です。

それぞれの家族の過ごし方やそこにある感情、思いやりの姿勢などの優しさが歌でもしっかりと表現されていますね。

【ヘーベルハウスのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(31〜40)

ヘーベルハウス「考えよう。答はある」篇ナレーション:細野晴臣

CM 旭化成 ヘーベルハウス劇場枠 2014

ヘーベルハウスの住宅の壁がどのくらいの強度を持っているのかを、素材に対する実験の様子からアピールしていくCMです。

3階建てを実現させるほどの高い壁だからこそ、強度への意識がより大切になること、安心を実現するために過去の地震よりも強い力で強度をチェックしていることを伝えています。

力を加える機械は大きく動いているのに、壁はまったく動いていないという点で、丈夫さや長く住むための安心感を表現していますね。

ヘーベルハウス「語り」篇

ヘーベルハウス CM 語り

安心して住める家を建てるならヘーベルハウスがいちばんだということを、語りによってアピールしていくCMです。

言っている内容はまっすぐなアピールなのですが、それを語っている人の衣装や動きなど、その不思議な世界観の方に目が向いてしまいますね。

太陽をイメージさせる見た目であることから、日当たりなどの快適さも伝えてるように思えてきます。

ヘーベルハウス TalkingHAUS「総論」篇

「TalkingHAUS」総論篇 | ヘーベルハウス

ヘーベルハウスが時代とともに変化する「住む」に着目したCM、TalkingHAUS「総論」篇。

ヘーベルハウスの家がそのまま語りかけてくるようなイメージで、CMは展開されます。

ヘーベルハウスのさまざまな家をめぐりながら、新築に住む人、築何十年の家に住む人、高齢になったことで一軒家を手放してマンションなどに住む人がいることを紹介しています。

100年という長い人生を歩む人が多くなる今の時代に、家に生き方を合わせるのではなく、生き方に合わせて家を選ぶために、ヘーベルハウスは協力をするということを伝えています。

ヘーベルハウス「比類なき壁」篇

ヘーベルハウス CM 比類なき壁

日本の住宅関連CMとしては珍しい、海外CMを思わせるスタイリッシュな雰囲気のこちらは、ヘーベルハウス「比類なき壁」のCM。

音楽を手がけたのは、トラックメイカーとしても知られるDJのTAARさんです。

スタイリッシュなBGMとあいまって、思わず見てしまうCMに仕上がっていますね。

DJ/プロデューサーユニット、YOSA & TAARの一員としても活動する彼に要注目です。

ヘーベルハウス 比類なき壁「へーベルメゾン」篇

比類なき壁 ヘーベルメゾン

壁ひとつのCMにしても最高にスタイリッシュでぬかりないCMがこちらです。

「比類なき壁」と銘打たれたヘーベルハウスのこだわりの壁にまつわるCMで、何と言っても音楽や映像のスタイリッシュさがたまりません。

一瞬壁のCMだということも忘れるくらいのかっこよさで、次から次へ切り替わる映像に目線も釘付けにされてしまいます。

この比類なき壁を実際に一目見てみたくなるような、美しさやスマートさを連想させられます。