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聴けば踊りたくなることまちがいなし!平成を彩ったダンスナンバー

TKブームやアイドル戦国時代など、平成は多くのダンスが生まれた時代でしたよね。

ダンスグループやアイドルグループのみならず、シンガーソングライターやバンドが発表した楽曲の中にも、印象的なダンスが社会的な大ヒットとなった例が多く存在した時代と言えるのではないでしょうか。

今回は、そんな平成の世に誕生したダンスナンバーをご紹介します。

もちろん楽曲そのものも名曲と言われるものばかりですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

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聴けば踊りたくなることまちがいなし!平成を彩ったダンスナンバー(21〜30)

FANTASYVirginelle

イタリアの心を込めて紡がれた、エレガントで力強いダンスミュージックの名作。

VIRGINELLEさんの澄み切った歌声とシンセサイザーの輝かしいサウンドが絶妙なケミストリーを見せ、ダンスフロアに夢とロマンスを導き入れます。

1990年にイタリアのA.Beat-Cレーベルから12インチシングルとして公開された本作は、エネルギーあふれるビートとドラマチックな展開で、ユーロビートの黄金期を象徴する楽曲となりました。

アルバム『SUPER EUROBEAT』シリーズにも収録され、世界中のダンスミュージックファンを魅了しています。

ユーロビートならではの高揚感と哀愁のメロディーは、深夜のハイウェイを疾走するドライブシーンにピッタリ。

心をときめかせるような冒険の時間をあなたに贈ります。

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    マツケンサンバII松平健

    【公式】松平健「マツケンサンバⅡ」 MV
    マツケンサンバII松平健

    派手な衣装と印象的な振り付けで老若男女に大人気となった松平健さんのヒット曲。

    サンバと名付けられながら歌謡曲テイストな曲調や、「恋せよアミーゴ」といった異国情緒あふれる歌詞が日本独特の音楽性を感じさせますよね。

    2004年7月にリリースされ、その年の第55回NHK紅白歌合戦で高視聴率を記録するなど、社会現象にまでなった本作。

    カラオケやイベントで歌って踊れば、場の雰囲気が一気に盛り上がること間違いなしです。

    みんなで楽しみたい時におすすめのナンバーですよ。

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      おわりに

      今回は平成にヒットしたダンスナンバーをご紹介しました。

      特に世代の方であれば、どの楽曲も印象的なダンスとともに思い出してしまうのではないでしょうか。

      時代が変わっても色あせない名曲はまだまだありますので、この機会にぜひ他の楽曲にも触れてみてくださいね!

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