洋楽の元気ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲
元気になりたい時に聴いて欲しい、ポジティブなサウンドだったり、パワフルな歌声だったりを集めた洋楽のソングリストです。
幅広い年代から隠れた名曲を集めています。
自分を鼓舞したい時や、活を入れたい時、なんとなくテンションが上がらない時におすすめです。
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洋楽の元気ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(21〜30)
RegretNew Order

93年発表のアルバム「Republic」に入っています。
80年に結成されたマンチェスター出身の4人組。
全編を流れるエレクトロポップの調べが美しく、またアップテンポのリズムと16ビートのドラムが聴いてて気分をアゲてくれます。
SussudioPhil Collins

85年発表のアルバム「No Jacket Required」に入っています。
51年生まれ。
ロンドン出身のシンガーでGenesisのメンバー。
ミドルテンポの軽快なドラムサウンドに底抜けに明るいホーンとシンセサイザー、ラテンのノリを感じさせるナンバーで、聴いてると踊りたくなりますね。
洋楽の元気ソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲(31〜40)
Let’s Go CrazyPrince & The Revolution

ファンキーなビートと刺激的なギターサウンドが印象的なプリンスさんの代表曲。
1984年7月にリリースされ、ビルボードチャートで1位を獲得した本作は、同名映画『Purple Rain』のオープニングとしても使用されました。
教会の説教を思わせる語り口調の導入部から始まり、人生を思う存分楽しもうと呼びかける歌詞が印象的。
ストレスや不安を吹き飛ばしたい時におすすめの1曲です。
気分が落ち込んでいる時はこの曲を聴いて、プリンスさんと一緒にクレイジーになってみてはいかがでしょうか?
きっと元気をもらえるはずです!
Dance This World AwayRIck Springfield

85年発表のアルバム「Tao」に入っています。
49年生まれ。
オーストラリア出身のシンガーソングライター。
Oiを思わせるような骨太で力強いロックサウンドとそれに負けないくらいシャウトするRickのボーカルがかっこよくて、聴いていて落ち込んでいても元気になれる一曲です。
Take On MeReel Big Fish

98年発表のアルバム「WHY DO THEY ROCK SO HARD?」に入っています。
92年に結成されたカリフォルニア州出身の6人組。
ノルウェー出身のバンドA-haのカバー。
原曲もアップテンポでノリノリのナンバーでしたが、この曲は原曲をうまくスカコアテイストにアレンジしています。
ホーンの絶妙な音に気分が高揚してきます。
No Easy Way outRobert Tepper

85年発表のアルバム「No Easy Way Out」に入っています。
同年に公開された映画「Rocky IV」の挿入歌。
50年生まれ。
ニュージャージー州出身のシンガーソングライター。
シンプルで激しいロックサウンドに野太いボーカルの歌声が曲調によくマッチしていて、聴いてると力が湧いてきてなんでもできそうな気分にしてくれます。
映画にもよく合ってる曲です。
A Bar Song (Tipsy)Shaboozey

アメリカン・カントリーとヒップホップの融合という斬新なアプローチで話題を呼んだ楽曲です。
シャブージーさんの独特な音楽性が存分に発揮されており、日常のストレスから解放されたい現代人の心情を巧みに表現しています。
2024年4月にリリースされた本作は、Billboard Hot 100で3位を記録する大ヒットとなりました。
また、カントリーチャートでは27週連続1位という驚異的な記録を樹立しています。
仕事や人間関係に疲れた時、心を軽くしたい時におすすめの一曲です。
シャブージーさんの魅力が詰まった本作を、ぜひ一度聴いてみてはいかがでしょうか。


