【HIP-HOP】おすすめのヒップホップダンス曲
この記事を読もうとしている方はダンサーの方や、ヒップホップの曲が好きな人ではないでしょうか?
どんな曲が踊りやすいか?
その答えは人それぞれでしょうが、この記事では一般的に人気のある曲を新旧交えてご紹介していきたいと思います。
日本ではもちろんですが、海外のプロダンサーの方も使われている名曲ばかりなので参考にしてみてください。
自分のお気に入りの楽曲を見つけて、オリジナルの振りを考えてみて踊って下さいね。
きっと楽しいと思います!
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【HIP-HOP】おすすめのヒップホップダンス曲(71〜80)
WALK IT OUTUNK

アトランタのDJでラッパーのUnkによって、2006年にリリースされたデビュー・シングル。
2007年の映画「Stomp the Yard」と「Norbit」で使用されました。
The Hood Internetの2007年のトラック「North America Walk It Out」でサンプリングされています。
2 On ft. SchoolBoy QTinashe

セルフプロデュースを貫くアメリカ出身のアーティスト、ティナーシェさん。
2014年1月に公開された本作は、アルバム「Aquarius」に収録され、彼女の名を世界に知らしめた一曲です。
「今夜は最高にハイになる」という刹那的なパーティーの様子が、クールなビートに乗せて歌われています。
少し過激で危ういムードを漂わせる歌詞が、本作の大きな魅力。
日常のストレスを忘れてとにかく盛り上がりたい夜に聴くもよし、友達とクラブへ向かう車で聴くもよし。
ティナーシェさんの自信に満ちた歌声とダンスに、思わず体が動き出してしまうかもしれませんね。
Bring Em OutT.I.

Jay-Zからスタートするサウス系サウンド。
ビートもRAPもパンチが利いていて、クラブで流れれば盛り上がる事間違いなし。
PVはTIのシンボルのニット帽の斜めかぶりのBboyスタイルでイケ面が際立ってますね。
【HIP-HOP】おすすめのヒップホップダンス曲(81〜90)
Like WhaaatProblem ft. Bad Lucc

アメリカのHipHopアーティストであるProblemと、Bad Luccによるコラボレーション。
2013年にリリースされ、アメリカのチャートでNo.19を記録しました。
Master P. Young Bleed and C-Locの1997年のトラック「How Ya Do Dat」をサンプリングしています。
NOKIADrake

カナダ出身のマルチアーティスト、ドレイクさんによる魅力的なダンスミュージックが誕生しました。
パーティーネクストドアさんが参加したアルバム『Some Sexy Songs 4 U』の中から、躍動感あふれるこの楽曲をご紹介します。
エルカンさんのプロデュースによる鮮やかなシンセサイザーとアトランタ風のベースビートが織りなす洗練された音楽性が印象的な本作。
2025年2月のリリース以来、オーストラリアのARIAチャートで20位を記録するなど、世界中のダンスフロアを賑わせるアップテンポなナンバー。
パーティーでの一体感を高めたい方や、陽気なダンスミュージックを探している方におすすめです。
Not Like UsKendrick Lamar

ウェストコーストの雄・ケンドリック・ラマーさんが今年5月に世に送り出した意欲作は、ジャズやGファンクの要素を取り入れた魅力的なダンスサウンドが印象的です。
マスタードさんのプロデュースによる夏の海岸沿いを彷彿とさせるグルーヴ感とともに、社会問題や人種平等に切り込む力強いメッセージ性は、文化祭や学園祭でも注目を集める楽曲となっています。
アルバム『GNX』の収録曲で、7月4日にはミュージックビデオも公開され、ピッチフォークが選ぶ2024年のベストソング100でも高評価を得ています。
本作はダンスパフォーマンスのバックトラックとしても人気があり、若い世代を中心に共感を呼んでいます。
Collard GreensScHoolboy Q

伝統的な南部料理にちなんだタイトルを持つ、スピーディーでダンサブルなヒップホップ作品です。
アメリカ出身のスクールボーイ・Qさんが、2013年6月にメジャーデビューアルバム『Oxymoron』のリードシングルとして発表しました。
アーティストの仲間であるケンドリック・ラマーさんをフィーチャーし、楽曲は疾走感のあるレゲエ調のビートと、ダイナミックなラップフローが織りなす独特の雰囲気を醸し出しています。
本作はアメリカのBillboard Hot 100で92位を記録し、アーティストの地位を確立した重要な1曲となりました。
スクールボーイ・Qさんの類まれなラップスキルと享楽的な世界観が見事に調和しており、パーティーシーンや気分を高めたい時にぴったりの楽曲です。


