邦楽バンドのダンスミュージック
ライブ映えを意識して、踊って楽しめる曲を作るバンドが多くなってきました。
今回は邦楽バンドのダンスミュージックをまとめてご紹介します。
四つ打ちのリズムは部屋で1人で聴いていても踊りたくなってしまいますね。
始めたばかりでコピーする曲が決まってない学生バンドにもぜひチェックしてほしいまとめです。
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邦楽バンドのダンスミュージック(31〜40)
ニンゲンフシンカフカ
カフカ – ニンゲンフシン (MV)

「東京」をテーマにして作られたアルバムの先行トラックとして発表された楽曲。
ギターロックバンドらしい、リッケンバッカーのエッジの効いた音が特徴です。
ギターリフから始まり、ゲームに例えながら展開されていく歌詞、哀愁感のあるボーカルに裏打ちのドラムの横ノリが気持ちよいですね。
自由空間Gadoro
GADORO – 自遊空間 (Pro. CHIVA from BUZZER BEATS)

音楽に対する深い愛着と楽しみ方が印象的な1曲をGADOROさんが届けてます。
クラブミュージックの要素を取り入れたサウンドに乗せて、日常への鋭い観察眼と独自の視点があふれるリリックが展開されます。
ぜいたくな暮らしよりもチェーン店での食事や気軽なファッションを好む人物像が描かれ、等身大の生活感覚がメッセージとして込められています。
2024年4月にリリースされたアルバム『TAKANABE』に収録された本作は、MVにお笑い芸人の街裏ぴんくさんが登場し、ユーモアたっぷりな世界観を映像でも表現しています。
一日の終わりにリラックスしたい時や、自分らしさを見つめ直したい時におすすめの楽曲です。


