仕事の歌。おすすめの名曲、人気曲
毎日仕事をがんばる方への応援ソング……というのは結構あるのですが共感ソングというか、いわゆる「社畜」と呼ばれたり自称している方へのメッセージソングを集めてみました。
きっと共感しかない!という楽曲もあるはずですので仕事で疲れた時、心に余裕がほしい時に同士を探すようなイメージで聴いてみてください。
ホッとしたりクスッと笑えるような楽曲の数々、あとちょっとだけがんばってみようかなーという気分転換にもなるはずですよ!
仕事の歌。おすすめの名曲、人気曲(51〜60)
看護師ニホンジン

実際に看護師として小児科で働く1人の男性が日々感じた事を歌にした仕事ソングです。
看護師を志した動機もステキですし、そして、その感謝を小児病棟で笑顔を忘れずに子供たちとがんばっている姿も輝いていますね。
子供が入院するって本当に家族にとっては悲しくて、本人はそうとうつらいです。
夢のバスガール三代目コロムビアローズ

初代のバスガールソングが流行したのはバスのワンマン化以前の時代で、路線バスにも女性の車掌さんが乗っていたんですね。
現在は観光バスなどでは、バスガイドとして女性の方も多く活躍されています。
初代歌手のコロムビアローズさんから引継、バスガールの歌は3代目の野村未奈さんが平成時代を歌っています。
たたかえゴーストライター巡音ルカ

恐ろしいほど早いBPMでそわそわさせられるボカロ曲です。
サンバのリズムにヒーローものの主題歌のようなメロディーを乗せていて、音楽的要素が盛りだくさんですね。
ゴーストライターと仮面ライダーをかけていて、サビで戦えと訴えかけています。
若いお巡りさん氷川きよし

昭和31年に曽根史郎さんが歌ったヒット曲です。
納豆はパック売りではなくて、わらの包みだという部分には時代背景を感じますね。
警察官は若いのですが、言い回しが妙に年寄臭いですね。
でも最後に非番に訪れたタバコ屋の女性をデートに誘う恋心は、やっぱり若い警察官ですね。
夜霧のハウスマヌカンやや

ハウスマヌカンって何?
と思いますよね。
昔、むかーしは自社製品を着て店内で服を販売している女性店員のことをハウスマヌカんと言いました。
フランス語ではマヌカンはモデルという意味ですが、完全に日本語です。
バブル時期ではありましたが、ブランド競走が激しい中で、ノルマ達成などかなり大変だったようで、こういう曲が生まれました。

