仕事の歌。おすすめの名曲、人気曲
毎日仕事をがんばる方への応援ソング……というのは結構あるのですが共感ソングというか、いわゆる「社畜」と呼ばれたり自称している方へのメッセージソングを集めてみました。
きっと共感しかない!という楽曲もあるはずですので仕事で疲れた時、心に余裕がほしい時に同士を探すようなイメージで聴いてみてください。
ホッとしたりクスッと笑えるような楽曲の数々、あとちょっとだけがんばってみようかなーという気分転換にもなるはずですよ!
仕事の歌。おすすめの名曲、人気曲(21〜30)
俺たちルーキーズDISH//

新入社員の気持ちを正直に心の内を歌にした曲です。
世の中が甘くない事を百も承知と知っておきながら、出世街道をトントン拍子で進めると考えている当たりが、やっぱり「ゆとり世代」だからでしょうか?
でもMVはとても素直な新入社員にも見えますね。
ヒーローFUNKY MONKEY BABYS

普通のサラリーマンだって、派手な結果を残していなくたって日々頑張って立派なヒーローなんだという、サラリーマンがむせび泣きそうな曲。
この曲のMVに羽鳥慎一アナウンサーが出演していて、さらにその年の紅白歌合戦でも局を超え出演をしたことで話題となりました。
仕事の歌。おすすめの名曲、人気曲(31〜40)
必殺仕事人のテーマ平尾昌晃

大御所作曲家、平尾昌晃さん作曲の有名すぎるほど有名なテーマ曲。
いつ聴いてもかっこいいですね。
労働とは直接は関係ないのですが、アップテンポなので案外とやる気が出てきて、仕事人のようにスパっと仕事が片付けられるかも。
ギルドBUMP OF CHICKEN

生きることの意味や自分の存在価値を深く問いかける名曲が話題を呼んでいます。
BUMP OF CHICKENが2006年11月にリリースしたバラードは、人生を「仕事」に例えて自己の在り方を表現した作品です。
緻密なギターリフと繊細なボーカルが織りなすメロディは、聴く人の心に静かに寄り添い、深い共感を呼び起こします。
本作は人形劇作品のDVDとしても展開され、バンドのメンバーが声優を務めるなど、音楽以外の表現方法でも世界観を広げています。
自分らしく生きる意味を探している方や、日々の生活に疲れを感じている方にこそ聴いていただきたい1曲です。
Japanese矢沢永吉
ロック界の矢沢さんだからこそ、こんな問いかけた歌が歌えるのかもしれませんね。
サラリーマンは確かに競争世界でもあり、支配されているのかもしれませんが、簡単には辞められない事情がありますよね。
でも、ストレス発散にこの永ちゃんを聴きながら、「本当に辞めたくなったら辞めるぜ!」と思ってください。
リーマンズロック髙橋優

社畜と形容されることもある日本のサラリーマンのことを歌っているこの曲。
ロックというよりはしみじと聴かせるバラードですね。
会社員なら誰でも覚えがあるような会社でのでき事と日常生活ですが、めげる事なく「会社へ行こう」とあきらめないで希望を持つ、前向きな応援ソングにも聴こえます。
仕事しようNORIKIYO from SD JUNKSTA

NORIKIYOのラップスキルはもちろん、MVの映像のセンスがコミカルにもかかわらず濃い1曲。
案外?まともなことを言っているリリックもお仕事ソングとして向いているかもしれません。
同じアルバムに入っている先輩disの曲の方も話題になりました。





