RAG Music卒業ソング
素敵な卒業ソング
search

爆笑必至!中学生の卒業文集に使える面白いネタをピックアップ

中学生の卒業文集といえば、「中学校生活の思い出」や「将来の夢」といったネタが定番。

あらかじめテーマが決められていたという方も多いかもしれませんね。

しかし、もしもテーマが自由だったら、あなたはどんな内容の作文を卒業の証として残しますか?

本記事では、中学校の卒業文集に寄せる文章のテーマにおすすめの面白いネタをピックアップしました。

文集用の作文のテーマにお悩み中の方や、強烈なネタでインパクトを残したい方は必見です!

爆笑必至!中学生の卒業文集に使える面白いネタをピックアップ(21〜30)

自画像ギャラリー

自画像ギャラリー

卒業アルバムに作品展のようなページがあるのも楽しいアイデア。

「自画像ギャラリー」は自分の顔を自由に描いて、好きな色やポーズ、表情で個性を出します。

上手・下手は気にしなくて大丈夫。

笑っている顔、びっくりした顔、将来の夢を表した顔でもOKです。

となりに名前や一言メッセージをそえると、見た人も思わず笑顔に!

クラスみんなの絵が並ぶと、「この顔だれだ?」と盛り上がり、卒業してから見返しても楽しい思い出が作れますよ。

みんなで作る、世界に一つだけのギャラリーです。

自分のチャームポイント

自分のチャームポイント

他の人とは異なる「自分のチャームポイント」をテーマにするのもオススメ。

自分の強みや得意なことはもちろん、「笑顔」「眉毛」「手が長い」などの外見的なこと、「天真らんまん」「嫌なことはすぐ忘れる」などの性格的なことでもOKです。

卒業してしばらくたっても、文集を開いただけで同級生の姿が鮮明に思い浮かびそうですよね。

他人から見て気付かないことで、「実は」といったネタもあればより印象に残りそう。

自分のことなので自由に、ポジティブに書いてみましょう!

爆笑必至!中学生の卒業文集に使える面白いネタをピックアップ(31〜40)

3年間で心掛けたこと

自分の3年間がどのようなものだったかを振り返り、その中でとくに大切にしていたことを文章に残しておきましょう。

大切にしてきたからこその成功、それにこだわってしまったからこその失敗など、さまざまな角度で自分の考えを振り返るのがポイントですよ。

なぜその考えにいたったのかというエピソードも描かれていると、自分の長所と短所が見えてくるかもしれませんね。

改善した方がいいのか、そのままで突き進んでいいのかなど、これからの歩みを考えるきっかけとしてもピッタリです。

学業以外で貫いたこと

学業以外で貫いたこと

学校生活を通して、突き詰めて取り組んだ趣味はありますか?

きっと最も多くの時間を費やしたとだと思うので、思い出もたくさんあるのではないでしょうか。

「突き詰めたこと」「貫いたこと」などとテーマを設定して考えてみてくださいね。

アニメや漫画、ゲーム、音楽、スポーツなど何でもありですよ。

「自分は〇〇オタクだ」といえるものがあれば、それが貫き通したことだと思います。

友人との思い出と合わせて、書いてみてくださいね。

未来宣言

未来宣言

ポジティブな気持ちになれる卒業文集のアイデアとして、「宣言」を紹介します。

こちらは今までの自分を振り返りつつ、目標を宣言する内容です。

例えばですが「数学はいつも赤点だったけれど、高校ではクラスで1番になる」などです。

勉強、スポーツ、趣味、ダイエット、貯金など何でもいいので目標を決めて、目標を宣言してみてください。

「なる」「やる」と言い切ることで自分を追い込めるのが、最大のメリットといえるでしょう。

知られざる学校生活のエピソード

知られざる学校生活のエピソード

他の人が知らないような学校生活のエピソードはありませんか?

それを卒業文集にかけば、きっと盛り上がるはずです。

「あの時、そんなことがあったんだ」「実はそんな裏事情があったんだ」とみんながおどろき、笑えるようなものを考えてみてくださいね。

もし複数人がかかわっているエピソードを書く場合は、きちんと許可を取りましょう。

また卒業文集のネタが被らないかにも注意してほしいと思います。

ちなみに、派生形として「先生だけが知らないエピソード」を書くのもありです。

もしも願いが叶うなら

もしも願いが叶うなら

何か叶えたい願いはありますか?

ということで提案するのが「もしも願いが叶うなら」というテーマです。

卒業後に叶えたい目標や、将来の夢について書けば、モチベーションアップにもつながりそうですね。

もしくは「魔法を使いたい」「空を飛びたい」などファンタジックな願いについて掘り下げていくのもオススメです。

「こうしたいな」「ああしてみたいな」とどんどん話が膨らんでいくでしょう。

ちなみにデザインとしては、魔法のランプなどをモチーフにするのが考えられますね。