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【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!

友達とのパーティーなどではカラオケに行くのが定番ですよね。

せっかく皆でカラオケに行くんだから、笑って盛り上がりたいという人も多いんじゃないでしょうか。

そんなときにオススメなのが、おもしろい替え歌です。

子供のころは替え歌で盛り上がった覚えがあると思いますが、実は大人になっても結構笑えるんです!

そこでこの記事では、カラオケで盛り上がることまちがいなしな替え歌をたくさん紹介していきましょう。

大人のあなたも、子供のあなたも、自分にぴったりな替え歌を選んでカラオケで笑いをとってくださいね!

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(11〜20)

ひまわりの約束秦基博

【替え歌】ひまわりの約分/秦基博
ひまわりの約束秦基博

『ひまわりの約束』は、秦基博さんが2014年にリリースした代表曲です。

アニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌として人気を集めました。

優しくて伸びやかな声は、日々の疲れや嫌なことを忘れさせてくれる、癒やし効果の高いバラードです。

この曲を替え歌にするときは、曲の清潔さをしっかり声で維持しながら、だけど歌詞にはオチをつけてくすっと笑えるくらいのおもしろさで言葉を入れ込むと、センスが光りますよ。

紅蓮の弓矢Linked Horizon

進撃の巨人 替え歌〜勉強編〜
紅蓮の弓矢Linked Horizon

進撃の巨人のオープニング曲はアニメソングの中でもかなり人気が高いです。

この替え歌は、数学問題への不満や、学校の不満が歌詞になっています。

かっこいいメロディとのギャップに思わず笑ってしまいます。

歌い上げるのは難しい曲ですが、練習して披露すれば盛り上がることまちがいなしです。

新時代Ado

【替え歌】新時代 デブVer. #Shorts #新時代 #Ado #ウタ #ONEPIECEFILMRED
新時代Ado

数々の音楽チャートで1位を獲得しているAdoさんの『新時代』。

大ヒットした映画『ONE PIECE FILM RED』のテーマソングなので、聴いたことのある人は多いはずです。

この楽曲の魅力といえば、弾むようなサウンドと、音程が激しく上下する歌声です。

それゆえカラオケで歌うのは難易度が高いのですが、替え歌の内容と歌唱力のギャップを出して笑いを取りやすい楽曲ともいえます。

替え歌を考える際は、タイトルの『新時代』で韻を踏むテーマを見つけると作りやすいですよ。

アイドルYOASOBI

フリーダムに「アイドル」を歌ってみた【__(アンダーバー)】
アイドルYOASOBI

YOASOBIの人気曲のカバーを独自のアレンジで楽しませてくれる本作。

インパクト大の冒頭から、視聴者を引き込む工夫が満載です。

アンダーバーさん特有のユーモアとパロディーがちりばめられ、原曲の魅力を生かしつつも全く新しい作品に仕上がっていますよね。

カラオケで歌うなら、アンダーバーさんのように自分なりのモノマネを織り交ぜながら歌えば、場が盛り上がること間違いなし!

お酒の席でも大いに盛り上がれる1曲として、ぜひストックしておいてはいかがでしょうか?

なごり雪イルカ

綺麗なお姉さんに高級寿司屋で翻弄される嘉門タツオ!「なごり寿司(さびマシマシ)~なごり雪~」
なごり雪イルカ

高級な寿司屋にて値段がどのようになるのかを不安に思う男性の姿を描いた、感情の動きもコミカルな楽曲です。

イルカさんの『なごり雪』のメロディーにのせて歌われていることで、コミカルさの中にどこか切なさも伝わってきますよね。

次々に食べられていく高級なネタ、それにともなって徐々に焦りが大きくなる様子という流れがコミカルです。

はしめから焦りの感情が描かれているからこそ、どのような結末に向かっていくのかも気になりますね。

年下の男の子キャンディーズ

キャンディーズの名曲『年下の男の子』のメロディーにのせてネコのあるあるを歌い上げる、ニャンディーズとしての替え歌です。

ダンボールに入りたがったり、ロボット掃除機を追いかけたりなど、ネコを飼っていない人でも知っているようなあるあるが詰め込まれています。

歌われている光景がしっかりと想像できる点もポイントで、ネコのかわいらしさがしっかりと伝わってきますね。

普段からネコを観察しているからこそ書ける歌詞にも思える、愛情がこもった替え歌です。

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(21〜30)

勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

1990年、バブル時代の貴重動画、満を持して公開!「勝手にシンドバッド」
勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』のメロディーにのせてさまざまな言葉が歌われる、勢いを感じる楽曲です。

替え歌といっても原曲のメロディーをなぞるように歌われるのはおもにサビの部分で、それ以外はまくしたてるように言葉がならべられています。

言葉が詰め込まれたラップのようにも感じる内容ですが、もとの歌詞と似た響きの言葉もうまく使われているので、そこで楽しいリズム感も生まれていますね。

似たような言葉、それでいて意味がつながらない言葉というところもコミカルな内容ですね。