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【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!

友達とのパーティーなどではカラオケに行くのが定番ですよね。

せっかく皆でカラオケに行くんだから、笑って盛り上がりたいという人も多いんじゃないでしょうか。

そんなときにオススメなのが、おもしろい替え歌です。

子供のころは替え歌で盛り上がった覚えがあると思いますが、実は大人になっても結構笑えるんです!

そこでこの記事では、カラオケで盛り上がることまちがいなしな替え歌をたくさん紹介していきましょう。

大人のあなたも、子供のあなたも、自分にぴったりな替え歌を選んでカラオケで笑いをとってくださいね!

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(41〜50)

マリーゴールドあいみょん

あいみょん – マリーゴールド【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
マリーゴールドあいみょん

現代を代表する女性シンガー、あいみょんさんの『マリーゴールド』。

親しみやすいメロディの曲なので、替え歌にもしやすい曲です。

さらに、歌詞の内容ももじりやすいのでオリジナルの歌詞を作りやすいのもポイントですね。

果たして何をしないのか、自分らしい替え歌を作りましょう。

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(51〜60)

ドラえもん星野源

星野源 – ドラえもん (Official Video)
ドラえもん星野源

あるあるネタの替え歌「ドラえもん」です。

「小学校で、いたいた!」と思える子をテーマにした歌詞なのですが、誰も傷つかない温かい目線で作られているので安心して歌えますよ。

とくに小学生男子は、大人が見ていて「なんで?」と思えることを、とにかくしがちなお年頃。

男の子がいるママたちはもちろん、大人になった男性でも、覚えにあることが一つは入っているのではないでしょうか。

大人も子供も一緒にカラオケに行った時に歌うと、大爆笑になること間違いなしの替え歌ですよ。

HotlimitT.M.Revolution

【替え歌】現実逃避したい人が歌う「ほんと、リミット」 / T.M.Revolution “HOT LIMIT”替え歌
HotlimitT.M.Revolution

T.M.Revolutionの『HOT LIMIT』は1998年にリリースされた楽曲。

楽曲のみならず西川貴教さんの身を包む衣装が印象的でしたよね。

その曲のリリックを変えた替え歌『ほんと、リミット』。

同窓会でうけた衝撃を歌った曲です。

自虐的な替え歌にクスリとしてしまいます。

しかし、共感できる人もきっといるはずですよ。

特に社会人であればそういった思いをした方、多いでしょう。

結婚に対する考え方が重なる方にもぜひともオススメしたい替え歌です。

世界が終わるまでは…WANDS

【替え歌】社畜にしかわからない世界が終るまでは…/WANDS
世界が終わるまでは...WANDS

こちらは悲哀が込められた歌詞で、自虐的な笑いを生む替え歌。

自分の置かれた状況は少しつらくても、それを笑い飛ばすことでエネルギーが生まれることってありますよね。

また「みんなそうだよね」と、共感し合うだけでも元気になれるのではないでしょうか。

カラオケは、そんな励まし合う場にピッタリ。

この歌はまじめに歌って共感を得るのがポイントです。

「そうそう、会社ってそうだよね!」と笑い合い大声で歌って、「明日からも頑張ろう」という前向きなエネルギーに変えてくださいね!

自粛してゴールデンボンバー

音楽系YouTuberとして有名曲をカバーしている財部亮治さんが、2020年の自粛期間中に発表したゴールデンボンバーの『女々しくて』の替え歌です。

なんとこの曲、Twitterなどで話題になったことがきっかけで、ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さん本人カバーのバージョンが公開されました。

くり返し登場するワードをうまくおもしろい言葉に言い換えられれば、ウケることは間違いありません!

サウンドに見合った勢いも大切ですよ!

前前前世RADWIMPS

【君の名は。前前前世替え歌】「君の職は。」ニーニーニート【弟の姉】
前前前世RADWIMPS

『君の名は』で使われている『前前前世』の替え歌です。

その名も「君の職は。」です。

ニート生活を歌ったもので、歌えば楽しくなれます。

歌詞も相当こってまして、かなり楽しいです。

替え歌としてはおもしろい試みをしている曲ですので興味をそそります。

カラオケで歌ってみるのも面白いですね!

オトナブルー新しい学校のリーダーズ

【オトナブルー替え歌】新しい漫協のリーダーズ 『大御所ブルー』
オトナブルー新しい学校のリーダーズ

新しい学校のリーダーズ『オトナブルー』のメロディーにのせて、漫才協会の役員たちが、大御所の気持ちを歌った楽曲です。

大御所と触れ合う機会が多い人だからこその目線という印象で、大御所がどのような存在なのかが痛烈に表現されています。

すべっても動じない、何度も同じネタをやる、若手に長々と説教するなど、細かい部分までしっかりと語られることで、大御所の振る舞いがどれほどやっかいとかんじているのかが伝わってきますね。

大御所への反抗のようにも見えますが、所々でおもしろさも認めているところで、愛情を持ったいじりだということも感じられる替え歌ですね。