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【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!

友達とのパーティーなどではカラオケに行くのが定番ですよね。

せっかく皆でカラオケに行くんだから、笑って盛り上がりたいという人も多いんじゃないでしょうか。

そんなときにオススメなのが、おもしろい替え歌です。

子供のころは替え歌で盛り上がった覚えがあると思いますが、実は大人になっても結構笑えるんです!

そこでこの記事では、カラオケで盛り上がることまちがいなしな替え歌をたくさん紹介していきましょう。

大人のあなたも、子供のあなたも、自分にぴったりな替え歌を選んでカラオケで笑いをとってくださいね!

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(21〜30)

イエスタデイOfficial髭男dism

【替え歌】国語の教科書の名シーンで「イエスタデイ」【Official髭男dism】
イエスタデイOfficial髭男dism

しっとりしたロックナンバーなので、曲の世界観をしつつ歌詞にアレンジすることで、爆笑必須のこの曲。

あるあるネタや独自の考察を入れると笑えるだけでなく奥深い曲にもなります。

Cメロで若干としてから最後のたたみ掛けの歌詞が大切。

大オチに向けて加速していくので、腕が試されます。

勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

1990年、バブル時代の貴重動画、満を持して公開!「勝手にシンドバッド」
勝手にシンドバッドサザンオールスターズ

サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』のメロディーにのせてさまざまな言葉が歌われる、勢いを感じる楽曲です。

替え歌といっても原曲のメロディーをなぞるように歌われるのはおもにサビの部分で、それ以外はまくしたてるように言葉がならべられています。

言葉が詰め込まれたラップのようにも感じる内容ですが、もとの歌詞と似た響きの言葉もうまく使われているので、そこで楽しいリズム感も生まれていますね。

似たような言葉、それでいて意味がつながらない言葉というところもコミカルな内容ですね。

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(31〜40)

TTTwice

日本でも大人気のK-POPアイドルグループTWICE。

そのTWICEの中でも一番人気の曲『TT』は紅白歌合戦でも披露していました。

この替え歌は、その『TT』を学生ならは必ず経験したことあるであろう、テスト前の様子を歌詞にしています。

年下の男の子キャンディーズ

キャンディーズの名曲『年下の男の子』のメロディーにのせてネコのあるあるを歌い上げる、ニャンディーズとしての替え歌です。

ダンボールに入りたがったり、ロボット掃除機を追いかけたりなど、ネコを飼っていない人でも知っているようなあるあるが詰め込まれています。

歌われている光景がしっかりと想像できる点もポイントで、ネコのかわいらしさがしっかりと伝わってきますね。

普段からネコを観察しているからこそ書ける歌詞にも思える、愛情がこもった替え歌です。

なごり雪イルカ

綺麗なお姉さんに高級寿司屋で翻弄される嘉門タツオ!「なごり寿司(さびマシマシ)~なごり雪~」
なごり雪イルカ

高級な寿司屋にて値段がどのようになるのかを不安に思う男性の姿を描いた、感情の動きもコミカルな楽曲です。

イルカさんの『なごり雪』のメロディーにのせて歌われていることで、コミカルさの中にどこか切なさも伝わってきますよね。

次々に食べられていく高級なネタ、それにともなって徐々に焦りが大きくなる様子という流れがコミカルです。

はしめから焦りの感情が描かれているからこそ、どのような結末に向かっていくのかも気になりますね。

ママがサンタにキッスしたJimmy Boyd

クリスマスソングの定番である『ママがサンタにキスをした』にのせて、独自の世界観が展開されていく替え歌です。

サンタクロースが家にやってくるという流れは同じではあるものの、そこから独自のコミカルな展開を見せていきます。

知らないうちに入ってくるという、誰もが疑問に感じるところによりそい、そこから何が起こるのかが表現されていますね。

あえて内容をぼかしている部分もあるので、それぞれの想像力もためされそうな内容ですね。

Make you happyNiziU

NiziUMake you happyで大阪人を歌いました!ベスト・オブ・ショートソングも!
Make you happyNiziU

NiziUの『Make you happy』のメロディーにのせて、大阪人がどのような存在なのかを歌い上げる楽曲です。

原曲が明るくてポップな雰囲気なので、どのような歌詞がのっていたとしてもポジティブな感情がイメージされますよね。

大阪人のよくある習性をならべていくシンプルな内容で、現地の人には共感、そうではない人には知識として楽しめます。

サビの部分に注目した短い内容なので、ネタの一部として気楽に聴けるところも重要なポイントですね。