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【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!

友達とのパーティーなどではカラオケに行くのが定番ですよね。

せっかく皆でカラオケに行くんだから、笑って盛り上がりたいという人も多いんじゃないでしょうか。

そんなときにオススメなのが、おもしろい替え歌です。

子供のころは替え歌で盛り上がった覚えがあると思いますが、実は大人になっても結構笑えるんです!

そこでこの記事では、カラオケで盛り上がることまちがいなしな替え歌をたくさん紹介していきましょう。

大人のあなたも、子供のあなたも、自分にぴったりな替え歌を選んでカラオケで笑いをとってくださいね!

【爆笑必至】カラオケで盛り上がる替え歌まとめ!(41〜50)

Wellerman (Sea Shanty)Nathan Evans

日本語の曲で替え歌をしようとしても、なかなか思いつかないという方もいるでしょう。

それは、元の歌詞のイメージにとらわれ過ぎているからかもしれません。

そこでオススメしたいのが、洋楽の替え歌。

中でもSNSでバズったものなら、聴きなじみもあるので歌いやすいはずです。

とくに替え歌しやすいものに、ネイサン・エヴァンズさんの『Wellerman』があります。

テンポがゆっくりなので、少し強引に歌詞を変えても大丈夫ですよ。

トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565J.S.Bach

チャラリ~♪みんなで踊ろう「鼻から牛乳」ダンス! 嘉門タツオ「鼻から牛乳~令和篇~」ダンサー&コミックver. \「akane」先生による振り付け!/
トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565J.S.Bach

嘉門達夫さんといえば「鼻から牛乳」のフレーズが思い浮かぶという人も多いかもしれませんよね。

バッハの『トッカータとフーガ ニ短調』の有名なメロディーをいかしつつ、男女の関係における衝撃的なできごとを歌い上げていく楽曲ですね。

もとは1992年にリリースされてヒット、2024年には時代に合わせた歌詞に変更した『令和篇』がヒットしました。

鼻から牛乳を吹き出してしまうほどの衝撃、もしかしたら身近にあるかもしれないという共感がコミカルな内容です。

Make you happyNiziU

NiziUMake you happyで大阪人を歌いました!ベスト・オブ・ショートソングも!
Make you happyNiziU

NiziUの『Make you happy』のメロディーにのせて、大阪人がどのような存在なのかを歌い上げる楽曲です。

原曲が明るくてポップな雰囲気なので、どのような歌詞がのっていたとしてもポジティブな感情がイメージされますよね。

大阪人のよくある習性をならべていくシンプルな内容で、現地の人には共感、そうではない人には知識として楽しめます。

サビの部分に注目した短い内容なので、ネタの一部として気楽に聴けるところも重要なポイントですね。

GO ! GO !替え唄メドレー嘉門タツオ

童謡をはじめとした誰もが聞いたことのある曲たちを、コミカルな歌詞にアレンジして歌い上げていくメドレーです。

そのままの歌詞なのかと思いきやそこから少しずつ道がそれていくパターンなど、さまざまな方法で聴いている人を裏切っていきます。

また言葉の響きに注目した替え歌もポイントで、ストーリーとは関係のない大きな展開もコミカルですよね。

気楽な音楽の中に衝撃が含まれていたりする、楽しい雰囲気のメドレーではないでしょうか。

TK替え唄メドレー嘉門タツオ

実は小室さんと僕は同い年なんです。
TK替え唄メドレー嘉門タツオ

小室哲哉さんの楽曲をならべて、それの替え歌を披露するという、コミカルさの中に一貫性を感じるメドレーです。

歌の内容はコミカルでありつつ、サウンドやメロディーは原曲を意識したもので、スタイリッシュなところも楽しさを際立たせています。

それぞれの楽曲のサビの冒頭にどのような言葉が使われているのかが重要で、それに似た言葉を出してそこから発想を広げていますね。

スピード感のあるサウンドとコミカルな歌詞の重なりで、楽しさをまっすぐに表現したような内容ですね。

生まれてはじめて神田沙也加、松たか子

【一緒に作ろう!】生まれてはじめて 大阪弁 出来たで編 アナと雪の女王
生まれてはじめて神田沙也加、松たか子

カラオケで『アナと雪の女王』の曲を歌うのは鉄板です!

知っている人も多いし、掛け合いも楽しいですよね。

この替え歌は、歌詞を関西弁で歌いあげています。

完璧に歌っているのに、関西弁が混じっていたらおもしろいですよね。

手軽に歌詞を変えられるので替え歌初心者におすすめです!

仰げば尊し

【嘉門タツオ】積水ハウスのメロディーのもあります。ライブでのみ聴けます。「仰げば尊し炭水化物」
仰げば尊し

卒業式などでも定番の楽曲『仰げば尊し』のメロディーにのせて、日々の苦悩が歌われている楽曲です。

ここでは炭水化物が大きなテーマで、つい食べ過ぎてしまうという多くの人が抱える悩みをやさしく表現しています。

原曲がピアノを中心としたやさしいサウンドだからこそ、その中で身近なテーマが歌われるというギャップで笑いを誘っています。

ひたすらに炭水化物がならべられるという構成も含めて、ギャップでコミカルさを伝えている印象です。