カラオケで有名な洋楽。歌いたい名曲、人気曲
パーティーや宴会などでキメたい有名な洋楽の中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲をご紹介します。
誰もが知ってる、みんなで盛り上がれるプレイリストです!
カラオケで有名な洋楽(1〜10)
HEY JUDEThe Beatles

ビートルズは良い曲が有りすぎて、カラオケでも人気が分散しているはずです。
しかし敢えて一曲を選択するとなると、このヘイジュードがいちばん良いと思います。
カラオケの最後の一曲として、締めに歌えば最高に盛り上がるでしょう。
Time After TimeCyndi Lauper

アヴリルラヴィーンの一つ前のアイコン的な女性ロックアーティストとなると、このシンディローパーです。
永遠の女性スターで、その可愛らしい雰囲気は日本でも大人気でした。
この曲はカラオケで歌えば、きっとその場が盛り上がるでしょう。
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

テイラースウィフトも非常に人気が有ります。
アイドル的なルックスなのに、歌唱力がありさらにギターや楽器も演奏できます。
まさに完璧な若き天才アーティストなのです。
だから日本のカラオケでも、もちろん大人気となっています。
Stay With MeSam Smith

切ない感情を歌い上げる美しいバラードが、イギリス出身のサム・スミスさんの代表曲となりました。
ゴスペル風のコーラスと心に響く歌詞が特徴の本作は、一夜限りの関係後の孤独感を描いています。
2014年4月に米国でリリースされ、全米ビルボードホット100で2位を記録。
第57回グラミー賞では2部門を受賞し、サム・スミスさんの名を世界に轟かせました。
失恋を経験した方や、誰かの温もりを求めている方に寄り添う一曲です。
2024年8月には宇多田ヒカルさんとのコラボ版も発表され、新たな魅力を見せています。
Bye Bye Bye*NSYNC

映画「デッドプール&ウルヴァリン」のオープニングとして使用された楽曲『Bye Bye Bye』。
言わずと知れたイン・シンクの名曲ですね。
ほぼほぼフルコーラスで劇中使用されたということもあってか、デッドプール=Bye Bye Byeという印象がすっかり定着しましたよね。
そんな本作は意外にも音域が低く、R&Bのような複雑な音程の上下を要することもありません。
グルーヴを意識すれば、問題なく歌えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
WE ARE THE CHAMPIONSQueen

クイーン無しにしてロックも洋楽カラオケも語る事はできません。
この曲を歌えば、きっと盛り上がる事は間違い無しで、さらにマイクパフォーマンスも付ければ一夜にして、人気者になる事間違い無しでしょう。
合コンのカラオケでもきっと有効的に使えます。
I DON’T WANT TO MISS A THINGAerosmith

不良中年オヤジが若い女性を口説くなら、この曲がピッタリです。
ロックバンドながら素晴らしいラブソングになっているので、きっと恋仲も上手くいく事になるでしょう。
またこの曲をきっかけにして、エアロスミスを好きになるのもありです。