【2026】カラオケで歌いたい!洋楽ロックの人気曲まとめ
洋楽ファンの皆さんの中では「カラオケで歌いたいけど洋楽だと場が白けちゃうかな」「そもそも英語だし難しい……」といったような悩みを抱えている方はいらっしゃるかもしれませんね。
もちろん洋楽ファンだけで集まったカラオケであれば問題ないですが、こちらの記事では知名度が高いものや曲を知らずとも楽しめる洋楽ロックの名曲を中心として、カラオケでぜひ歌ってみたいナンバーを集めてみました。
初心者の方でも比較的歌いやすい曲も多くピックアップしていますから、洋楽ロックをカラオケで初めて歌ってみるという方もぜひご覧ください!
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【2026】カラオケで歌いたい!洋楽ロックの人気曲まとめ(11〜20)
Still Into YouParamore

2013年に発表されたパラモアによるこの楽曲は、キャッチーなメロディと深い感情が込められた歌詞で、多くのファンの心を掴んでいます。
長年続く恋愛関係の中での情熱と絆の持続を讃える歌詞は、真実の愛が時間とともに色褪せることなく、むしろ強まることがあるというメッセージを伝えています。
アルバム『Paramore』に収録されたこの曲は、アメリカのBillboard Hot 100で最高24位を記録。
ミュージックビデオは2億5千万回以上再生されており、2013年12月にはアメリカレコード協会からプラチナ認定を受けています。
パラモアのライブでも定番となっているこの曲は、彼女たちの数あるヒット曲の中でもカラオケで特に人気の高い名曲ですね。
ポップでキャッチーながら、ヘイリーさんの圧倒的な歌唱力で歌われるメロディはまさにチャレンジですがぜひ挑んでみてください!
medicineBring Me The Horizon

疾走感あふれるメロディとラウドなサウンドが融合した楽曲で、カラオケで盛り上がりたい方におすすめのキラーチューンです!
Bring Me The Horizonが2019年1月にリリースしたアルバム『amo』に収録されているこの曲は、ポップロックとエレクトロポップを巧みに融合させた一曲。
オリバー・サイクスさんの感情的なボーカルと、中毒性のあるコーラスが印象的です。
歌詞は有害な関係からの解放と自己啓発をテーマにしており、心に響くメッセージが込められています。
日本ではXperia 5のCM曲としてバンドメンバーも含めて起用されたこともあり、知名度の高い名曲ですよね。
彼らの楽曲の中では比較的歌いやすい曲ですし、ロックやメタルファンの集まるカラオケでぜひ披露してみてください。
More than WordsExtreme

アメリカのロックバンド、エクストリームの1991年のヒット曲で、全米No.1にもなったアコースティックソングです。
彼らのセカンドアルバム「ポルノグラフティ」に収録されています。
ヌーノ・ベッテンコートのギターボディを叩く奏法が印象的なバラード曲です。
ゲイリー・シェロンとのハモリは絶品なので二人でハモッてみましょう
Smells like teen spiritNirvana

90年代のアメリカのオルタナティブ・ロックを象徴するバンド、ニルヴァーナの名曲中の名曲です。
1991年リリースの赤ちゃんが水中に浮かぶ有名なジャケットで知られる「ネヴァーマインド」に収録されています。
佐藤浩市さんもカラオケで歌うそうです。
CreepRediohead

現代のイギリスを代表するロックバンド、レディオ・ヘッドの1993年のアルバム「パブロ・ハニー」に収録されたている曲です。
バンドのブレイクのきっかけともなった曲で、今現在もなお彼らのファンの中では、この曲への一番のリスペクトを奉げるものが少なくないと思います。
DreamsFleetwood Mac

愛と孤独の狭間を優しく包み込むようなメロディーが印象的な楽曲ですね。
Fleetwood Macのメンバーであるスティービー・ニックスさんが自身の経験を元に紡ぎ出した歌詞は、失恋の痛みや自由への憧れを切なく歌い上げています。
1977年3月にリリースされたこの曲は、アルバム『Rumours』に収録され、Billboard Hot 100で1位を獲得する大ヒットとなりました。
穏やかながらも徐々に高まっていく曲調は、聴く人の心に寄り添うかのよう。
カラオケで歌うなら、ニックスさんの魅力的な歌声を意識しながら、感情を込めて歌うのがおすすめです。
失恋を経験した人や、新たな一歩を踏み出そうとしている人の背中を優しく押してくれる一曲になるでしょう。
【2026】カラオケで歌いたい!洋楽ロックの人気曲まとめ(21〜30)
We Got The BeatThe Go-Go’s

軽快なリズムとキャッチーなメロディーが特徴のこの楽曲は、1980年代初頭に大きな注目を集めたヒット曲。
新興のニュー・ウェーブとポップ・ロックを融合させた先駆的なサウンドで、ダンスフロアを盛り上げる魅力にあふれています。
The Go-Go’sさんのデビュー・アルバム『Beauty and the Beat』に収録され、1982年1月にシングルカットされた本作は、全米シングルチャートで2位を記録。
さらに、1982年の映画『初体験/リッジモント・ハイ』のオープニングで使用されたことでも知られています。
カラオケでは、軽快なビートに乗って踊りながら歌うのがおすすめ。
英語の歌詞も比較的シンプルで、洋楽初心者の方でも気軽に楽しめる一曲ですよ。





