【歴代コレクション】人気のキリンビールCM曲・コマーシャルソング
キリンビールのCMといえば、爽快感あふれる映像が印象的ですよね。
そして何より、「この曲、誰が歌っているんだろう?」と気になった経験がある方も多いのではないでしょうか。
この記事では、そんなキリンビールのCMで使用された楽曲を幅広く紹介していきます。
国内アーティストの人気曲はもちろん、「ビールのCMといえばこれ!」と感じるような洋楽の名曲もたくさんピックアップしています。
CMで耳にして気になっていた曲があれば、ぜひ記事の中から探してみてくださいね。
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【歴代コレクション】人気のキリンビールCM曲・コマーシャルソング(21〜30)
有心論(オリジナルアコースティックver)RADWIMPS

この物語調のCMで起用されているのはRADWIMPSの名曲『有心論』。
この名曲をアコースティックアレンジしたバージョンが大胆に使用されています。
淡麗グリーンラベルの緑色のラベルのように自然の豊かな映像も不思議なジュークボックスの登場も、この曲と合わせれば映画のようですね。
Crazy In LoveBeyoncé

2003年にリリースされました。
米Yahoo!ミュージックが発表した21世紀シングルセールスランキング2位という偉業を成し遂げました。
2015年にはキリンビール「のどごしオールライト」のCMソングとして起用され小出恵介、シェリーが出演しました。
その他にも映画やバラエティ番組などでも数々使用されています。
【歴代コレクション】人気のキリンビールCM曲・コマーシャルソング(31〜40)
RAIN(アコースティックver)SEKAI NO OWARI

淡麗グリーンラベルのCMシリーズ、今回SEKAI NO OWARIのFukase本人が出演したことでも話題になった作品です。
楽曲は『RAIN』のアコースティックバージョンが使われており、このしっとりとした曲が世界観を引き立ています。
こんなジュークボックスが本当にあったらいいなと願うばかりですね。
CENTERFOLD織田祐亮ブラスバンド

キリン のどごし生の勢いのあるCMに出演するのは俳優の桐谷健太。
彼の明るいキャラクターとこの音楽、最高にマッチしていますよね。
そんなこの曲は織田祐亮ブラスバンド演奏の『CENTERFOLD』。
この楽しいファンファーレがなんとも気分を上げてくれますね!
少年時代井上陽水

井上陽水が1990年に発売したシングルです。
井上陽水最大のヒット曲で、代表曲の一つに挙げられることの多い曲です。
多くのCMで起用されている曲で、2008年にはキリンビールのCM起用を受け、再び注目を浴びました。
世代を超えて愛されている、井上陽水の名曲です。
また多くのアーティストによってカバーされています。
VolareGipsy Kings

1989年にリリースされた楽曲です。
キリンビール発泡酒「麒麟淡麗」のCMでおなじみの曲となり2014年には本田圭佑も出演しています。
山口智充がこの曲でものまねするのも世間では広く知られているのではないでしょうか。
パンドラタイムズ 2019東京スカパラダイスオーケストラ

この豪華でド派手な氷結カラーたっぷりの氷結みんなと乾杯のCM。
このインパクトの強いお祭りのようなCMに使われているのは東京スカパラダイスオーケストラの『パンドラタイムズ 2019』です。
このワクワク感満載の楽曲がさらにCMを盛り上げますね。


