【歴代コレクション】人気のキリンビールCM曲・コマーシャルソング
キリンビールのCMといえば、爽快感あふれる映像が印象的ですよね。
そして何より、「この曲、誰が歌っているんだろう?」と気になった経験がある方も多いのではないでしょうか。
この記事では、そんなキリンビールのCMで使用された楽曲を幅広く紹介していきます。
国内アーティストの人気曲はもちろん、「ビールのCMといえばこれ!」と感じるような洋楽の名曲もたくさんピックアップしています。
CMで耳にして気になっていた曲があれば、ぜひ記事の中から探してみてくださいね。
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【歴代コレクション】人気のキリンビールCM曲・コマーシャルソング(41〜50)
なんでもないや(オリジナルアコースティックver)RADWIMPS

RADWIMPSの『なんでもないや』をスペシャルバージョンにして使用した淡麗グリーンラベルのCM。
ピアノを弾く野田洋次郎本人が登場するのもとてもステキですよね。
ゆったりとした時間が流れるCMで、この映像のようにゆったりと力を抜いて音楽もビールも楽しみたいですね。
茶色の小瓶堤真一
キリン「一番搾り生ビール」をよりおいしく感じられるシチュエーションを、ドラマのような雰囲気で堤真一さんが伝えてくれるCMです。
準備も大変なキャンプというシチュエーション、落ち着いてビールが飲めるまでに時間がかかったからこその解放感が強調されています。
堤真一さんが歌う『茶色の小瓶』の替え歌も、全体の内容とそこにある楽しい気持ちをまっすぐに伝えてくれるポイントです。
原曲の雰囲気も感じられるはずむようなリズム感にあわせて、キャンプでのむビールのおいしさがまっすぐに描かれています。
あかるいよるにback number

淡麗グリーンラベルのCMにback numberのCMが流れるとなぜかホッとしませんか?
淡麗やグリーンの響きにそのサウンドの印象がマッチするからなのかな。
歌詞は人と違っていても自分らしくてすてきだよ、といったもの。
これからも好きなビールを選んで飲みたいですね。
高嶺の花子さん(アコースティックバージョン)back number

テレビドラマの主題歌にもなったback numberのスマッシュヒットソング。
ビールのイメージさながらボーカル清水依与吏の澄んだ歌声が気持ちいよいですね。
CMではアコースティックバージョンを披露し、通常版の軽快なアレンジとまた違った一面を見せています。
さいなら眞名子新

夏祭りの準備を頑張る堀田真由さんと周りの人の交流を描き、氷結の爽快感もあわせてアピールしていくCMです。
幼なじみと笑顔で会話しつつ、屋台の準備が楽しく進んでいく様子から、夏の暑さと爽やかさ、イベントが近づく高揚感が表現されていますね。
そんな映像の楽しげな空気をさらに際立たせている楽曲が、眞名子新さんの『さいなら』です。
どこか忙しさも感じるような軽やかなアコースティクなサウンドで、これに合わせたスピード感のある歌でも高揚感が表現されています。
La La LoveAnimal Island

スミノフアイス「いつもの仲間とスミノフ」編のこちら。
スミノフといえばやはりパーティーやクラブ、ライブハウスの定番のイメージがありますね。
こちらもそんなテイスト満載で、やはり音楽が素晴らしい作品です。
インディポップバンド、アニマルアイランドの楽曲が使われており、日本語のナレーションとも相性抜群です!
SKY HIGHjigsaw

キリンの「スムース」CMソングシリーズで流れているこの曲は90年代を活躍したイギリスのバンド、ジグソーの『SKY HIGH』という楽曲です。
長きにわたってCM曲に起用されている曲ですので、日本人でもかなりなじみ深い曲ではないでしょうか。
この突き抜けるようなさわやかさが気持ちの良いナンバーですね。


