KOSE(コーセー)の歴代人気CM曲。化粧品のコマーシャルソング【2026】
大手化粧品メーカーのKOSEのCMは、テレビを観ているとよく目にしますよね。
それぞれの商品がターゲットとするユーザー層に合わせて人気の女優さんが出演されており、印象に残っているという方も多いかもしれません。
同時に、使用されている楽曲もターゲット層に合わせて選曲されており、CMで使用された楽曲が気になると話題になることも少なくありません。
そこでこの記事では、これまでKOSEのCMで流れていた楽曲を一挙に紹介していきますね!
近年起用されたNiziUやINIなど若い世代に人気のアーティストの楽曲はもちろん、CMの雰囲気に合わせて制作されたオリジナル楽曲もピックアップしましたので、ぜひご覧ください。
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KOSE(コーセー)の歴代人気CM曲。化粧品のコマーシャルソング【2026】(21〜30)
花占いLEEVELLES


ビオリスのピュアレタッチを使えばどのような美しさにつながるのかを、橋本環奈さんの姿からアピールするCMです。
まるで写真かのような髪の輝きを見せる内容で、やわらかい笑顔を見せてくれるところからも自信がしっかりと伝わってきます。
そんな映像の明るく爽やかな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、LEEVELLESの『花占い』です。
弾むようなバンドサウンドと優しい歌声の重なりが印象的で、サビに向かって徐々に力を増していくような展開から、強い希望を伝えています。
真剣(マジ)SUNSHINEHey! Say! JUMP
こちらの楽曲はコマーシャルのために書き下ろされたCMソングです。
オフィシャルには書き下ろしという記載がないので、実質タイアップされた楽曲という解釈をしていますが、彼らはKOSEのイメージキャラクターなのでCMのイメージに注力して曲をリリースしているという見方をしています。
実際イケメンぞろいの彼らが宣伝しているので、自然と広告に目がいってしまう人も多いと思います。
CM内で踊られているダンスは紫外線から身をまもる日焼け止めをイメージしたダンスでしょうか?
ほんのり伝わってきませんか?
KOSE(コーセー)の歴代人気CM曲。化粧品のコマーシャルソング【2026】(31〜40)
ミスティー・ブルー西城秀樹
西城秀樹の51枚目のシングルとして1985年に発売されました。
コーセー化粧品「夏女・ソニア」のCMソングに起用された曲で、当時、カネボウと競合関係にある資生堂、ノエビア化粧品がスポンサーを務めていた「夜のヒットスタジオ」では同曲がコーセーのCMキャンペーンで使用されていた期間内については別の曲で西城秀樹を出演させた、というエピソードがあります。
BRIGHT大辻尚幸

三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEが2016年11月にリリースしたシングル「Welcome to TOKYO」に収録されている曲で、KOSEの70周年CMに使われました。
この動画はカバーバージョンです。
PARASAIL〜シュールホワイトのテーマ〜角松敏生

角松敏生の通算15作目のシングルとして1990年に発売されました。
コーセーCFイメージソングに起用された曲で、コーラス・パートが多くなっており、後にインストゥルメンタル・アルバム「LEGACY OF YOU」にシングルとは別アレンジで収録されています。
Blue Sky BlueFlower

新キャラクターとして採用されたE-girlsが登場し、話題となったファシオシリーズのコマーシャル。
マスカラを使用して踊っても汗をかいてもということを実証しています。
「キレイ、ずっと、落ちない」というメッセージとともに商品が打ち出せれいます。
登場しているみなさんはE-Girlsのメンバーですが、このCMの中で使用されている楽曲はFlowerの曲です。
一部のメンバーが引き継いでいることから違和感のない演出となりましたね!
YELLOW稲葉浩志

稲葉浩志が2016年にリリースしたダウンロード・シングルで、コーセー「スポーツ ビューティ」CMソングとして書き下ろされた、爽快かつ疾走感のあるロックナンバーです。
CMでの歌詞は明るすぎて稲葉自身の好きなバランスではなくなっているので正反対に近い歌詞に変更されており、配信と同時にショートムービーも公開されており、過去のソロライブ映像を加工した内容になっています。



