男性におすすめの元気ソング
元気が出ない、やる気を出したい!
という方はぜひこのソングリストを聴いてみてください。
聴いているだけで力がみなぎってきて、元気が出てくるような曲ばかりですので、きっと力が湧いて出てくると思います。
もちろん、男性だけではなく、女性の方にもオススメです!
男性におすすめの元気ソング(1〜10)
スターマインNEW!Da-iCE

夜の熱気と花火のきらめきを感じさせる、痛快なダンスチューンです。
数字を巧みに使った歌詞が耳に残り、Da-iCEの圧倒的な歌唱力とダンスに引き込まれる本作。
2022年8月に配信限定シングルとして発売された『イマ』の表題曲で、後にアルバム『SCENE』にも収録されました。
「第64回 輝く!
日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞しており、日本テレビ系「スッキリ」のエンディングテーマや、キッコーマンとのコラボでも話題になったんですよね。
リズムに乗って体を動かせば、日頃のストレスもどこかへ吹き飛んでしまいます。
TikTokでの総再生回数が6億回を超えたという振付に挑戦して、明日への活力をチャージしましょう!
weeeekNEW!NEWS

GReeeeN書き下ろしという豪華なコラボレーションで生まれた、働くすべての人へエールを送る応援歌です。
一週間をテーマにした歌詞には、月曜日から始まる日々の繰り返しに疲れを感じつつも、週末の楽しみに向かって前向きに進もうという力強いメッセージが込められています。
2007年11月に発売されたシングルで、洋服ブランド「Crymson / RUSS-K」のCMソングとしても広く親しまれました。
ロックテイストあふれるサウンドと弾むようなリズムは、聴いているだけで自然と体が動き出しそうですよね。
毎日を頑張るためのエネルギーチャージにぴったりな本作。
朝の通勤時や、もうひと踏ん張りしたい時に聴いて、心も体も元気にリフレッシュしましょう!
イケナイ太陽NEW!ORANGE RANGE

『上海ハニー』や『花』など、数多くの名曲を持つ沖縄出身のロックバンド、ORANGE RANGE。
2007年7月に発売された通算17枚目のシングルとなる本作は、夏全開のサウンドが魅力です。
フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』のオープニングテーマに起用され、刺激的な歌詞とアップテンポなリズムが心を熱くさせますよね。
思わず体が動くミクスチャーロックは、運動中のBGMや元気をチャージしたい朝にぴったりではないでしょうか。
2007年の「カラオケで盛り上がる曲」ランキングで総合1位に輝いた実績もあり、友人たちと歌ってストレスを発散するのにも最適ですよ。
聴くだけで汗ばむような、健康的なエネルギーに満ちた1曲です。
FANTASISTADragon Ash

Dragon Ashの楽曲の中でも最もテンションが上がり、元気が出る曲と言えばこの一曲ではないでしょうか。
FANTASISTAは2002年の日韓ワールドカップのテーマソングとして使用されており、いつ聴いてもあの時の興奮を想い出せてくれます。
SOULSOUPOfficial髭男dism

まるで魂を濃厚なスープに煮詰めたような、熱量の高いサウンドが魅力的な楽曲です。
2023年12月に公開された作品で、『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』の主題歌としても大変な人気を集めています。
ROCKやSOULといった多様なジャンルをごった煮にしたエネルギッシュな曲調が、登場人物たちが力を合わせる物語の世界観をより引き立てているのではないでしょうか?
運命を自らの手でつかみ取ろうとする強い意志が、聴く人の背中を押してくれるようです。
気分を上げて何かに挑戦したい時にピッタリな、元気を与えてくれる1曲です。
睡蓮花湘南乃風

夏の定番ソングとして絶大な支持を集め、仲間と盛り上がるカラオケの鉄板曲としても親しまれています。
2007年6月に彼らの6枚目のシングルとして世に出た本作は、翌年のMTV日本音楽ビデオAwardsで「最優秀レゲエ・ミュージックビデオ賞」を受賞しました。
単なる陽気なサマーチューンというだけでなく、泥の中から大輪の花を咲かせる睡蓮に、苦しみや涙を乗り越えて力強く生き抜く姿を重ね合わせた、実は奥深いメッセージが込められています。
熱いサウンドに乗せて放たれる生命賛歌を聴けば、どんな逆境にも負けない勇気が湧いてくるはず。
落ち込んだ心を晴らしたい時や、明日への活力がほしい時に聴きたい1曲ですよね。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

伝説のグループと言っても過言ではない THE BLUE HEARTS。
今は解散してしまいましたが彼らが発表した楽曲は年代、世代をこえて愛され続けています。
そんな彼らの楽曲の中でも最も人気があり、元気が出る曲がこの一曲だと思います。






