RAG Music両思いソング
素敵な両思いソング

男性におすすめの両思いソング

たくさんあるラブソングの中でも、両思いソングって自分で見つけるのは大変ですよね。

そんなときにおすすめの男性向け両思いソングを特集しました!

男目線で歌われた歌詞に共感できるような曲、両思いの相手を浮かべて感情移入が深まっていくような歌がたくさんです。

ユニークだったり、愛情豊かなメッセージの数々。

ハッピーなラブソングはもちろん、二人の将来を思う曲もあります。

恋愛中のカップルはもちろん、告白する際にパワーをもらえる曲をお探しの際もぜひ聴いてみてくださいね!

男性におすすめの両思いソング(31〜40)

伝えたいこと阿部真央

Mao Abe/阿部真央 – 伝えたいこと(Tsutaetai Koto)[Official Music Video]
伝えたいこと阿部真央

明言されているわけではありませんが、歌詞の内容からして、恐らく付き合っている、もしくは両思いでもまだ付き合えていない男女の歌だと思います。

普段、なかなか言いたいことを伝えられないでいる人にオススメです。

福山雅治

福山雅治 – 蛍 (Full ver.)
蛍福山雅治

「君」との出会いへの感謝から始まり、どれだけ「君」を愛しているかを綴った一曲。

この曲を主題歌としたドラマの原作小説を読み、歌詞を書いたのだそうです。

福山さんの甘い歌声と切ないメロディが、どことなくノスタルジックな気分を起こさせます。

ひだまりゆず

映画「銀の匙」の主題歌。

聴いていると、本当に暖かな陽だまりの中にいるような気分を味わえる、どこかキラキラと輝くような曲です。

ともに青春を過ごせた相手と一緒に聴けたならば、より一層心にしみるのではないでしょうか。

100年先まで愛します。Sonar Pocket

ソナーポケット「100年先まで愛します。」【MV Short】
100年先まで愛します。Sonar Pocket

タイトルからも分かる通り、恋人への愛を誓う一曲。

歌詞では彼女との思い出や、これからの決意が語られています。

自分の気持ちを伝えるために大切な人と一緒に聴くのはもちろん、プロポーズとして歌うのもいいかもしれません。

My Gift to YouCHEMISTRY

CHEMISTRY “My Gift to You” Official Video
My Gift to YouCHEMISTRY

2012年からグループでの活動を休止していたものの、2017年から活動を再開したCHEMISTRY。

彼らの作品の中でも特に人気の高い曲の一つです。

携帯電話に「着うた」という機能が搭載され始めた頃、世界で初めての着うたとして使用されたのがこの曲なんだとか。

W/X/YTani Yuuki

W/X/Y – Tani Yuuki (Official Lyric Video)
W/X/YTani Yuuki

日常の何気ない瞬間を切り取ったような優しい歌詞と、心地良いメロディが印象的なTani Yuukiさんの楽曲。

恋人同士の穏やかな時間の流れを、テレビの音や洗濯物といった身近な情景で表現しています。

男女の染色体を用いたタイトルも印象的ですよね。

2021年5月のリリース以降多くの人々の共感を集め、2022年12月には期間内累積再生数3億回を超えた本作は、誰もが一度は経験する恋愛の酸いも甘いも含めた日々を思い返したくなる、そんな心温まるラブソングです。

気ままラブソング高橋優

初めは、恋人にゲンナリしてしまう気持ちや、小難しいことよりも楽しいことを優先したがるような内容の歌詞から、自分勝手な男性の歌と思われてしまうかもしれません。

しかし聴いている内に、相手の笑顔が見たいのだという健気な思いが歌われていることを分かってもらえるかと思います。

君とつくる未来ケツメイシ

これから「君」と歩んでいくであろう未来への期待や嬉しさを歌った、ひたすら前向きで幸せいっぱいの一曲となっています。

結婚ソングにもぴったりです。

不安なことがあるときでも、これを聴けば穏やかな気持ちになれるのではないでしょうか。

空も飛べるはずスピッツ

とあるドラマの主題歌として作ったものの結局そのドラマでは使われず、後に別のドラマ「白線流し」の主題歌として起用されたという作品です。

希望に溢れた曲調は、ラブソングとしてだけではなく卒業ソングとしても人気があります。

LOVE SONG三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / LOVE SONG -フル ver.-
LOVE SONG三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

ダンスが売りの一つであるグループですが、このMVでは曲のしっとりとした雰囲気に合わせてか、ダンスシーンが入っていません。

制作したのは、さまざまなアーティストのMVを担当している久保茂昭さん。

活力のある歌やダンスのイメージが強いグループの、新たな一面を演出しています。