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男性におすすめの洋楽ウェディングソング。感動の名曲、人気曲

「洋楽ウェディングソング」で検索すると、どのサイトを開いてもほとんどが同じ曲を羅列している事と思いますが、当記事は少し切り口を変えて、オールディーズ中心にウェディングソングを集めてみました。

普通と違う選曲で式、披露宴をしたい!

という方はぜひこちらの記事へどうぞ。

男性におすすめの洋楽ウェディングソング。感動の名曲、人気曲(81〜90)

Never Gonna Give You UpRick Astley

Rick Astley – Never Gonna Give You Up (Official Video) (4K Remaster)
Never Gonna Give You UpRick Astley

誓いの言葉を贈る、究極のラブソングが80年代に生まれました。

リック・アストリーさんが1987年に発表した楽曲は、恋人への揺るぎない愛情と献身を表現した歌詞が印象的。

深みのある歌声とキャッチーなメロディが見事に調和し、リリース当時は全世界のチャートを席巻しました。

この曲を収録したデビュー・アルバム『Whenever You Need Somebody』も大ヒットを記録。

結婚式で使用するなら、永遠の愛を誓うセレモニーのBGMにぴったりでしょう。

タイムレスな魅力を放つ名曲は、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。

Oh, Pretty WomanRoy Kelton Orbison

Pretty Woman – Oh, Pretty Woman (Roy Orbison) ᴴᴰ
Oh, Pretty WomanRoy Kelton Orbison

映画「プリティ・ウーマン」にも起用された曲なので、非常に有名な曲ですね、ロイ・オービソンが1964年に発表したシングル曲です。

結婚式はどちらかと言うと、新婦が主人公だと思いますので、女性をたたえたこの曲はぴったりですね。

いつ聴いてもこのイントロを聴くとワクワクします。

いつの時代になっても色あせない名曲の一つです。

Oh, Pretty WomanRoy Orbison

あのロイ・オービソンさんのキャッチーな名曲『Oh, Pretty Woman』は、1964年のリリースから半世紀以上経っても、世界中で愛され続ける不朽の名作です。

ビルボード・ホット100で1位に輝いたこの曲は、不思議なほど心を弾ませる魅力があるんですよね。

ロイさんの奥様であるクローデットさんへの愛をちりばめ、たった40分で完成したという逸話も素敵です。

特に1990年の映画『プリティ・ウーマン』で使われたことで、新たな輝きを放ちました。

結婚を祝う日に流れると、気持ちがウキウキして、とっても盛り上がるはずです!

永遠の愛がこめられた、あたたかみのある旋律が特別な1日を彩ってくれますよ。

Kiss MeSixpence None The Richer

Sixpence None The Richer – Kiss Me (She’s All That official music video)
Kiss MeSixpence None The Richer

1997年にリリースされた「Kiss me」は、アメリカのロックバンドのシックスペンス・ナン・ザ・リッチャー(Sixpence None the Richer)の代表曲でネオ・アコースティックの純愛ラブソング。

女性ボーカリストのリー・ナッシュの可愛らしいドルチェな声がたまらなくチャーミングな曲です。

結婚式や披露宴で新郎・新婦入場の時に流したらきっと会場全体がにこやかで温かい雰囲気に包まれます。

Only YouTHE PLATTERS

The Platters – Only You, And You Alone (1955) 4K
Only YouTHE PLATTERS

リードボーカルのトニー・ウイリアムスさんによる甘く澄んだハイトーンボイスが魅力的な『オンリー・ユー』。

この楽曲を歌ったザ・プラターズはアメリカ合衆国のコーラスグループ。

これは1955年に発売されR&Bチャートで7週連続1位を獲得したミリオンセラーナンバーです。

もはや、披露宴には欠かせない定番曲として、現在も世界中の結婚式会場で鳴り響いています。

ひたすら君だけを思い続けるというピュアな世界観が聴き手を感動させ、心洗われた気分にさせてくれるマスターピースですね。