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作戦タイム の検索結果(51〜60)
ペーパータワー

これは約2分間という短い時間でも、チームワーク形成を育むのに効果的なゲームです。
また、準備物もA4の紙を用意するだけでOK。
チーム対抗戦で、それぞれ紙のタワーをつくります。
1番高く積めたチームが勝ちです。
紙の折り方も積み上げ方も自由。
チーム内でコミュニケーションが生まれ、一つのことに取り組んだという一体感も生まれます。
一人ひとりが主体的に他者の動きを察知して、自然と役割を果たす機会が与えられます。
コードネーム

2016年にボードゲーム大国、ドイツの年間ゲーム大賞を受賞した『コードネーム』。
それをオンラインでプレイできるようにしたものがこちらです。
『コードネーム』は赤と青のチームに分かれて遊びます。
そして用意されている25枚のワードカードの中から、自分チームの色カードを当てるというルールです。
各チームには1人ずつスパイマスターという役割のプレイヤーがおり、そのスパイマスターは全てのカードの色を知っています。
スパイマスターから出されるヒントをもとに、正しいカードを推理していく、という遊び方です。
後出しジャンケン

後出しジャンケン、普通では禁じられたこのゲームもなんとこの遊びではOKなのです!
しかし、負けてください!
じゃんけんポン・ポンというかけ声で、2回目のポンで1回目の手に負けてください。
これがなかなか難しく、テンポを速めたりして、脳トレにもなるゲームです!
かるた自己紹介

かるたを使って自己紹介をするというアイスブレイクです。
今さら自己紹介なんて……と思うところでも、その引いた文字から始まることを話すので今まで知らなかったあなた、そして同僚の一面が知れるいいチャンスです。
まずはかるたを1枚めくり、出た文字から始まる自己紹介を始めましょう。
1人に付き3枚など、かるたをめくる枚数をあらかじめ決めておきましょう。
自分の好きなもの、ちょっと気になることなどこれからの会話のヒントにもなりますよね。
漢字部首対決

お題の部首を持つ漢字を制限時間内にどれだけ書けるかを競います。
いざ取り組んでみると制限時間の焦りも相まって、なかなかすらすらと出てきません。
存在しない漢字を創造したり、同じものを何個も書いたりと、見ていておもしろい対決も起こりそうです。
チーム戦がオススメです。
作戦タイム の検索結果(61〜70)
オジサンメッセージ

SNSなどで、好きな相手からブロックされると悲しいですよね。
しかしこのゲームでは、見事ブロックを勝ち取り、アカウントの停止を目指します!
参加者の中から女性役をひとり決め、残りの方はおじさん役を演じます。
カードが配られたらそれを使ってメッセージを作りましょう。
全員がメッセージを作れたら内容を開示し、女性はどれが一番気持ち悪いかを決めてブロックします。
何度かブロックされてアカウントが停止されたら勝利ですよ。
戦争

戦争はルールがわかりやすく手軽に遊べるのでオススメな、2人で遊べるトランプゲームです。
遊び方はジョーカーを除いた52枚のトランプを均等に配ります。
それぞれ配られたトランプの山を裏向きに置き、「せーの」などの掛け声で手持ちの山からトランプひき場に出します。
その場に出たトランプの強い方が勝ちというゲームです。
トランプは1のエースが一番強く、2が一番弱くなっています。
最終的に手札がなくなったら勝ちという運の要素が強いトランプゲームです。
時間つぶしにはもってこいのトランプゲームですよね。
時間当てゲーム

お題となる時間が出題されて、時計を見ずに自分の感覚だけでその時間の経過を当てるというゲームです。
回答者には目を閉じてもらい、出題者がスタートの合図を出します。
指定された時間がきたと思った人から、そのタイミングで静かに手を挙げてもらいます。
ある程度時間が経過したら回答を締切り、正しい時間にもっとも近かった人が勝利というルールです。
30秒から1分くらいに設定すれば、何度もチャレンジしてもらえるので、徐々に時間の感覚をつかむ楽しさも味わえるかもしれません。
長い時間に設定するほど、ズレも生まれてくるので、そちらに注目してもおもしろそうです。
かちまけゲーム

短い時間でおこなえる対戦形式のゲームです。
まずは先攻と後攻を決めて、区切られている9マスの好きな場所に、交互に「かち」か「まけ」を書いていきましょう。
そしてフィールド上に言葉が4つ書かれたらストップし、次のルールへと進んでいきます。
今度は書かれた言葉を交互にマルで囲んでいきます。
このとき言葉が隣り合っている場合は、2カ所までマルをつけられるところがポイントです。
そして最後にマルを付けた人、言葉が「かち」か「まけ」かで勝敗が決まるというゲームです。
あとでマルをつけることを考えて、どのように言葉を配置していくのか、自分の「かち」や相手の「まけ」を導くためにどのようにマルをつけるのかなど、シンプルなゲームだからこその駆け引きが楽しいゲームですね。
ウボンゴ

ウボンゴはパズルを完成させて、宝石を獲得するゲームです。
砂時計の砂が落ちるまでに、パズルを完成させますよ。
パズルが完成したら「ウボンゴ」と叫びましょう。
パズルを完成させた順番で、獲得できる宝石が変わってきます。
1番目に完成した方は、青い宝石と袋の中の宝石、2番目の方は茶色の宝石と袋の宝石、3番目以降の方は袋の宝石のみもらえますよ。
宝石の色によって、点数が付けられています。
袋の中には、一番獲得できる点数が高い宝石もあるので逆転も狙えますね。
パズルを解くのに慣れている場合はルールを変えてみてはいかがでしょうか?
袋から宝石をとらず、1位から点数の高い宝石を獲得できるのもおススメです。
心理じゃんけん
@cocoskip♬ オリジナル楽曲 – ゆず(๑′ᴗ‵๑)♪ – ゆず(๑′ᴗ‵๑)♪
新感覚の見えないじゃんけん!
心理じゃんけんのアイデアをご紹介します。
このゲームは向い合った状態で、お互いの手元が見えないように壁をへだててじゃんけんをします。
「私は⚪︎⚪︎を出しています」「⚪︎⚪︎を出していますか?」など、会話をしながら相手の出しているものを予想しましょう。
制限時間が来るまでは出したものを変えることも可能です。
制限時間が来たときに、どっちが勝っているのでしょうか!
ハラハラドキドキしながら楽しめるアイデアです。
ペーパータワー対決

紙を積み上げて高さを競うペーパータワー。
シンプルなルールだからこそ、チームワークが生きるゲームです。
作戦タイムを設けて、紙を高く積み上げる方法を相談しましょう。
紙を積む人、切る人、折る人など役割分担するのがポイントです。
タワーが崩れないよう、全員で息を合わせて協力するのがカギ。
冷静さと正確さが勝負を分ける、競技性の高い取り組みです。
みんなで力を合わせて、高くて美しいタワーを作り上げる過程で、参加者同士の絆も深まるはずですよ。
ストップウォッチゲーム

10秒、20秒など秒数を決めて、ストップウォッチを見ずに止めるというゲーム。
手前でも、オーバーしてもその秒数に一番近い人の勝ちです。
体感で計ってやってみてもなかなか難しく、ピッタリなんて絶対に止められないと思います。
秒数が長くなるほど難しくなります。
他己紹介

自己紹介はよくありますがこちらは自分ではなく他の人を紹介するという「他己紹介」というアイスブレイクです。
自己紹介はどうしても自分のことを控えめに、アピールポイントなども「自意識過剰では?」と思ってしまい表に出さない方も多いでしょう。
でも自分ではない他の人のことであれば目一杯褒めてアピールできますよね?
大げさなくらいに褒めて、すてきなところをたくさん紹介していきましょう!
褒められた人もきっと1日気分良く仕事ができるはずです。
ストップウォッチ対決

ストップウォッチをつかったゲーム「ストップウォッチ対決」をしてみましょう。
スタートの合図ではじめ、画面を見ずに10秒で止められれば大成功!
ですが10秒でピッタリ、はなかなかむずかしいですよね。
一番10秒に近い人が勝ち、ということで。
10秒を超えるとドボン、などオリジナルルールや再開は罰ゲームなど追加ルールでも楽しめますよ。

