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速めで の検索結果(31〜40)

全力少年スキマスイッチ

スキマスイッチ – 「全力少年」Music Video : SUKIMASWITCH / ZENRYOKU SHOUNEN Music Video
全力少年スキマスイッチ

「かっこよくて奇麗で、もう本当いい!」そんな素直な感想がポンと出てくるスキマスイッチの名曲です。

そのメロディと歌声だけでも十分な魅力を持っていますが、ただ聴いているだけでは気付かない、意味をかけた歌詞もまたすばらしいものです。

今を全力で生きている少年にも、かつて全力だった少年にも聴いてほしい、色あせない1曲です。

17 yearsTrack’s

Track’s – 17 years(Official Video)
17 yearsTrack's

ここ数年、メロコア以外のジャンルのアーティストも数多く輩出しているTHE NINTH APOLLO所属の3ピースロックバンドTrack’s。

これぞメロコアと感じさせるようなストレートでメロディアスなギターリフ、ドラムとベースが生み出す疾走感のあるビート、緩急をうまく使い分けた楽曲構成など、目が離せないポイントだらけのこのバンド。

そして何より、ボーカル生田楊之介さんのハスキーな歌声には耳を持っていかれます。

描く未来DAY DRIVE

DAY DRIVE「描く未来」【試聴用】
描く未来DAY DRIVE

愛知県は岡崎出身、2015年の楽曲です。

ボーカルのNaokiさんはRed Sky Riotというスクリーモバンドにも在籍しています。

その影響かメロコアの爽やかなサウンドの中に、切なさも同居する独自のエモサウンドは必聴です。

APOLLO STYLEAPOLLO

大阪出身のレゲエアーティスト、APOLLOさん。

彼が2016年にリリースした1枚目アルバムに収録されているリード曲がこの『APOLLO STYLE』です。

レゲエ界でも屈指の早口ラップが特徴なAPOLLOさんの魅力が詰まりに詰まったこの代表作は超高速をも超越しているのではないでしょうか!?

何が恐ろしいかって、この速度の早口で何を言っているかしっかり聞き取れるところなんですよね。

そして効果音さえも超速。

自分の流儀を貫く信念を歌ったパワフル&超速のラップに胸が熱くなります!

スーパースターになったらback number

back numberのライブの最後でもよく歌われるような、盛り上がるアップテンポな曲になっています。

恋の歌なので、ぜひ好きな人に告白する前などに聴いて、気持ちを高めるのにぴったりな曲だと思います。

力強い歌声や、歌詞に注目です。

速めで の検索結果(41〜50)

君と羊と青RADWIMPS

RADWIMPS – 君と羊と青 [Official Music Video]
君と羊と青RADWIMPS

大人気のロックバンドRADWIMPSの6枚目のアルバム『絶体絶命』に収録された曲で、特徴的なギターのイントロが印象的ですよね!

BPMは160前後ですが、聴いているとどんどん楽曲のペースに飲み込まれていくようなドラムのビートが印象的で、聴いているとどんどんとノリノリになっていける1曲です!

カラオケで歌うには、一般的な男性には出しづらい声域かもしれませんが、作業のBGMとして楽しむのであればこのハイトーンボイスも爽やかで心地いいですね!

Step By StepGIZMO

GIZMO – Step By Step (Official Video)
Step By StepGIZMO

「大阪のひたすら元気なバンド!」の異名とともに、関西のメロディックシーンにおいて注目を集めている2人組メロコアバンド。

クリーンなハイトーンボイスとロック然としたハスキーボイスによるツインボーカルは、若い世代だけでなく往年のメロコアファンの心もつかむ魅力にあふれていますよね。

また、2018年にはベーシスト・YOSHIMOさんが手がけるアパレルショップがオープンするなど、音楽だけではない現代的な活動範囲の広さでも注目を集めています。

王道でありながらもモダンなメロコアサウンドがクセになる、次世代のメロディックシーンを担うロックバンドです。

My WayDef Tech

Def Tech – My Way【Official Music Video】
My WayDef Tech

ギターのアルペジオや、MicroさんとShenさんのハーモニーが最高に心地よい『My Way』。

Def Techが2005年にリリースしたミニアルバムの楽曲で、当時は口コミやラジオオンエアなどを通じてロングヒットに至った名曲です。

2020年代にもTikTokなどのSNSや「THE FIRST TAKE」をきっかけに再ヒットし、幅広く親しまれています。

サーフミュージックを基調としたやわらかく包み込まれる応援歌ながら、切れ目のないように感じられる言葉のつなぎが非常に美しいですよね。

早口の点では、何よりもShenさんの英語パートが一番の難関でしょう。

言葉を詰め込みながらもメロディアスなMicroさんのフロウも素晴らしく、なめらかな早口ソングの代表格ではないでしょうか。

FLY AGAIN 2019MAN WITH A MISSION

オオカミバンドことMAN WITH A MISSIONによるアッパーチューンです。

2011年にインディーズリリースされたシングル『NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES』に収録。

その後、彼らの知名度が上がるとともに、代表曲として知られるようになりました。

動画は2019年バージョン。

映像を見るとわかりますが、ライブで非常に盛り上がる曲です。

Run RunMONOEYES

MONOEYES – Run Run(Music Video)
Run RunMONOEYES

ELLEGARDENやthe HIATUSのボーカルとしておなじみの細美武士が2015年から始めたプロジェクトです。

ELLEGARDENに近い編成のバンドですが、プロジェクトごとに違った魅力を持っていることも細美武士という人物の才能ではないでしょうか。