RAG Musicベース入門
ベースをもっと楽しむWebマガジン

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

懐かしい の検索結果(41〜50)

シオノギ製薬 ポポンS小林聡美

シオノギ製薬 ポポンS (2003.12) 小林聡美

日本を代表するコメディエンヌとも思える小林聡美さん。

映画『転校生』で見せた初々しい演技、シチュエーションコメディー『やっぱり猫が好き』で演じた三女役も忘れられませんよね。

そんな彼女の魅力がフルに発揮されているシオノギ製薬ポポンsのCMも懐かしいCMの1つ。

「ポポンポポポポ~」の謎の曲とともに太極拳ともカンフーとも思える型を次々と披露する小林さん。

その型が打ち合わせ通りなのかアドリブなのかわからないとてもゆるいもの。

いずれにしても小林さんが見せる笑顔が破壊力抜群のCMでした!

サンエックスキャラクター

@sanx.official

2024年10月発売🍀あのころのともだち🍀 2000年代初頭に人気を博した、サンエックスキャラクターたちがついに大集合! あのころのときめきを思いだす、なつかしかわいいアイテムたちの登場です☆ ※品切れ、販売終了につきましてはご了承ください ▽グッズインフォメーション https://www.san-x.co.jp/blog/goods/2024/10/anokoro.html#あのころのともだち#たれぱんだ#こげぱん#アフロ犬#にゃんにゃんにゃんこ sanx #サンエックス

♬ そうだ!We’re ALIVE – Morning Musume。

「リラックマ」、「すみっこぐらし」、「チキップダンサーズ」など、多くの人気キャラクターを世に送り出しているサンエックス。

平成を過ごされた方なら「たれぱんだ」、「こげぱん」、「アフロ犬」などを覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

実はこの2000年代を代表するキャラクターたちのグッズが2024年に発売され、現在もさまざまな商品が登場しているんです。

懐かしい思い出がよみがえること間違いなし!

ぜひあなたもお手に取ってみてはいかがでしょうか?

80年代テレビCM集15

1986年のCMをまとめた総集編です。

チェリオはなんと全裸の女性を泳がせるという清涼飲料水のCMなのにお色気路線の話題作を投下!

松本伊代や西城秀樹のコンサートCM、所ジョージと子役タレントによるクイズ番組「所さんのただものではない」CMなど懐かしくて貴重なCM映像がぎっしり詰まっています。

nostalgiaEvery Little Thing

しっとりとした歌声でファンを魅了する持田香織さんがボーカルを務める大人気バンドEvery Little Thingの切ないバラードソングです。

曲名の通り、ノスタルジックな雰囲気のある歌で聴いているだけでジーンとして時には涙も…そんな感じの歌です。

Bittersweet Samba黒木華、柳楽優弥

自転車がパンクし、大変な思いをしながら帰宅する黒木華さんと、仕事を終えて疲れを感じながらバスに揺られて帰宅する柳楽優弥さんが出演するこちら。

お二人とも帰るとそこには金麦があり、秋の味覚を感じながら秋の金麦を堪能する様子が描かれています。

CMには、トランペット奏者のハーブ・アルパートさんによる楽曲『Bittersweet Samba』を起用。

トランペットとドラムの軽快な音色が、秋の味覚へのワクワク感を倍増させていますね。

懐かしい の検索結果(51〜60)

80年代テレビCM集5

1985年のCMをまとめた総集編です。

ヨドバシカメラやメガネスーパーなど関西ローカル臭のするCMも登場します。

ニッポンハム のシャウエッセンや、丸大食品の丸大ウインナーなど、ウインナーCM比較もおもしろいかもしれません。

ビートたけしのシングルレコード「哀しい気分でジョーク」のCMや、チェッカーズの主演映画「チェッカーズinTANTANたぬき」のCMなど、貴重な映像も収録されています。

タイムラインclammbon

クラムボンの2017年に限定販売された「モメント e.p. 2」の収録曲です。

全然古くないけど、どこか懐かしさを感じるサウンドと、シンプルなメロディとリズムが良い聴き心地。

そっと生活に寄り添ってくれる音楽です。

愛・おぼえていますか飯島真理

飯島真理 – 愛・おぼえていますか [Mari Iijima – Ai Oboeteimasuka] (Music Video)
愛・おぼえていますか飯島真理

アニメ『マクロス』とすかいらーくがタッグを組んだマクロスフェアのCM。

限定グッズや店頭キャンペーンとともに、壮大な宇宙の物語を日常空間で味わえる画期的な企画となっています。

CMを彩るのは、飯島真理さんが澄んだ歌声で歌い上げる壮大なバラードです。

記憶や再会といった普遍的なテーマを美しく描き出し、スケール感と繊細さを併せ持つメロディが心を打ちますね。

1984年6月に発売された3作目のシングルで、同年に公開された劇場版アニメの主題歌として大ヒットを記録しました。

切ないラブソングとしても深く響く本作は、大切な人との思い出を静かに振り返りたい夜にじっくりと耳を傾けたい方へオススメの1曲です。

ハトヤホテル

なつかCM「伊東にゆくならハトヤ」電話は4126ヨイフロ

静岡県伊東市に本社を構える「ハトヤホテル」のCMです。

軽やかなサウンドにのせた「伊東に行くならハトヤ」のフレーズで全国的に注目を集めました。

電話番号が繰り返してアピールされている内容で、伊東だけでなく東京や大阪のハトヤホテルも末尾が同じなところも印象的ですね。

コーラスが重なった楽しい雰囲気が、旅行をまっすぐに楽しんでほしいハトヤの思いをしっかりと強調していますね。

歌が注目されるCMではありますが、ナレーションで細かく魅力を解説しているところで安心感も伝えています。

世田谷自然食品 グルコサミン

「ぐるぐる、ぐるぐる、グルコサミン」のオリジナルソングが記憶に残っている方も多いであろう、世田谷自然食品のサプリメントのCMです。

2000年代に小学生時代を過ごした方なら、皆さん歌いながら膝をぐるぐる回す動作をマネしたことがあるのではないでしょうか?

CMソングがCMのアイデンティティとなった一例ですね。