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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT の検索結果(121〜130)
ダイヤモンドリング (2035/09/02)BIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
アルバムの先行シングルとして発表されました。
太陽が月に隠れる皆既日食をテーマに、隠された裏の感情を描いています。
99.974℃中嶋イッキュウ,キダモティフォ,ヒロミ・ヒロヒロ(tricot)

4人組ロックバンド、tricotの中心メンバーである中嶋イッキュウさん、キダモティフォさん、ヒロミ・ヒロヒロさん。
それぞれ別のバンドで活動していた滋賀県出身の3人が「このメンバーならすごい事ができる!」という確信のもとに活動を開始しました。
変拍子を多用したスリリングな楽曲にJ-POP的な歌メロを乗せるという楽曲構成は海外でも評価が高く、それらの楽曲をメンバー全員で作り上げているというあたりが、3人の音楽性の高さを物語っていますよね。
中毒性の高いポップなサウンドと激しいライブパフォーマンスがクセになる、要注目のアーティストです。
餅ガールゲスの極み乙女。

餅が食べたい!
とひたすらに嘆いている曲です。
ただこの一つのメッセージを伝えるための言葉がとても巧みです。
この曲はシンセサイザーとギターがメインで鳴っていますが、特に前者がこのポップさをだしていてかわいいなと思います。
ムーンレイカーENTH

名古屋出身の3ピースロックバンドENTH。
数々のメロコアバンドを輩出してきたTRUST RECORDSに所属している彼らは、近年では各地のフェスで見かけることも増えてきましたよね!
全国のロックキッズからの支持を集め続けている彼らの最大の魅力は、ボーカルを務めるベーシストdaiponさんのメロディアスでエモーショナルな歌声ではないでしょうか?
メロコアらしい疾走感ももちろん持ち合わせており、キッズならば気にいることまちがいなしです。
夏の日の午後eastern youth

ギター・ボイス(ボーカルですが公式の表記がボイスとなっています)吉野寿の叫ぶような歌声、エモーショナルなサウンドが心に刺さります。
歌詞には漢語や近代詩風の表現が用いられています。
多くのバンドマン、ミュージシャンが彼らに影響を受けたと発言しています。
GLEANINGMISTY

2006年結成の4ピースロックバンド、MISTY。
どの楽曲を聴いても耳を引かれるキャッチーなギターリフの数々が印象的で、聴いているとどんどんテンションが上っていきますよね!
また彼らの最大の魅力は、ボーカルギターのSHINJIさんのクリアで真っすぐと伸びる歌声でしょう!
彼の歌声のおかげもあって、MISTYの楽曲はどれもがどこか美しさを感じるような仕上がりになっていることにも注目です!
メンバーチェンジを経験しながらも活動を続けてきたメロコアシーンでの注目バンドです!
High Tension Girチタン合金ズ

1996年に結成、東京のインディーズシーンでひときわ個性的な光を放っていたのが女性4人組のチタン合金ズです。
彼女たちの音楽はロックを土台としながらも、パンクやガレージロック、さらにはアイドルポップ的なきらめきも感じさせるエネルギッシュなサウンドが持ち味でしたね。
インディーズレーベル「BENTEN Label」から2004年8月にリリースされたアルバム『ガッツ☆アイドル』は、彼女たちの代表作として名高い作品です。
メジャーシーンでの華々しい受賞歴こそありませんが、その一度聞いたら忘れられないバンド名や、ユーモアと風刺の効いた歌詞、観客を楽しませる衣装など視覚的な演出にもこだわったライブは、当時の音楽ファンの間で確かな支持を集めていたのですね。
90年代のガールズバンドの中でも、特にエネルギッシュで遊び心あふれるサウンドを求める方に、ぜひ出会ってほしいバンドです。
メタルベンチャーマンSEX MACHINEGUNS

SEXMACHINEGUNSは3人で活動するメタルバンドです。
結成当初というかずっと4人のバンドでしたが、度重なるメンバーチェンジがおこなわれ、現在はこのスリーピースとなっています。
結成当初からのメンバーであるボーカルのANCHANGのギターテクニックや、音域のあるボーカルは圧巻です。
no.13ELLEGARDEN

イントロのアルペジオがクールな曲です。
こういったノリの曲を体を揺らしながら歌う細美さんがとてもかっこいいです。
歌詞の主人公は、だれか大切な人を待っているようです。
No.13とは、待っている場所の番地なのですね。
スカイブルーThe Birthday

伝説的なロックバンドとして知られるTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのチバユウスケさんを中心に結成された4人組ロックバンド、The Birthday。
EP『月夜の残響 ep.』からの先行配信となった『スカイブルー』は、ギターのアルペジオをフィーチャーしたポップなアレンジとダーティーな歌声とのコントラストがインパクトとなっていますよね。
どこかノスタルジックなサウンドとパワフルなメロディーは、聴いているだけでその世界観に引き込まれてしまうのではないでしょうか。
聴くだけでも歌ってみても気持ちが高まる、古き良きロックサウンドが楽しめるナンバーです。
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT の検索結果(131〜140)
Run RunMONOEYES

ELLEGARDENやthe HIATUSのボーカルとしておなじみの細美武士が2015年から始めたプロジェクトです。
ELLEGARDENに近い編成のバンドですが、プロジェクトごとに違った魅力を持っていることも細美武士という人物の才能ではないでしょうか。
KiLLiNG MESiM

今や押しも押されぬJAPラウドロックの金字塔的存在となったSiMの出世作です。
このMVを境に、SiMの快進撃が始まったと言っても過言ではないでしょう。
古くはミューズなどのUKロックを感じるソリッドなメロディックロックだったこのバンドもレゲエパンクという方向性を打ち出した後に紆余曲折を経て今に至りました。
日本のラウドロックの流れを変えた一曲です。
StupidELLEGARDEN

インディーズデビュー作品となるミニアルバム「ELLEGARDEN」に収録されています。
それ以前からライブ会場などで自主制作版CDとしても手売りされていた曲です。
メンバー全員による少しふざけたコーラスを聴くことができます。
as one (2009/7/22)BIGMAMA

3枚目のオリジナルアルバム『and yet, it moves 〜正しい地球の廻し方〜』に収録されています。
ゆったりとしたテンポから始まり、サビに向けて少しずつ音数と勢いがましていくようすが聴いていて気持ちのいい楽曲です。
Any DayTRICERATOPS

9thDVD『12-Bar” 13″』に収録されている楽曲です。
アコースティックベースの音がとても心地よく、爽やかなギターボーカル和田のやさしい声がすーっとはいってきます。
ちりばめられた英語やジャズっぽい雰囲気がとてもおしゃれにきまっています。
GlimELLEGARDEN

ELLEGARDENの未発表曲の「Glim」です。
正確にはファーストフルアルバム「DON’T TRUST ANYONE BUT US」のプロモーションとして無料配布された6曲入りのCD-Rでした。
そのCD-Rの一曲目がこの「Glim」でこの曲が未発表曲、というもの。
誰かに優しく語りかけるような一曲でぜひ音源化して欲しい一曲でもあります。
テイクミーアウトSCANDAL

見た目は読者モデルのように可愛らしい彼女たちですが、たちまちギターを持つと別人のように変身します。
非常に爽快感があるディレイがかかっているギターはさながらNUMBER GIRLのようですね。
それでいながらポップセンスは保っているままで魅力的な楽曲に仕上がっています。
GOOD LOSERSAME

三重県伊賀市発のメロディックパンクバンドSAME。
2016年にTRUST RECORDSからメジャーデビューを果たし、アルバム『フラクタル』『Liner』『ファンファーレ』などをリリース。
懐かしさを感じさせるとともに、青春の甘酸っぱさやほろ苦さを表現した楽曲は、多くのリスナーの心をつかんでいます。
メロコアファンはもちろん、ポップな音楽が好きな方にもオススメのバンドです。
Jajaumasanゲスの極み乙女。

シンセサイザーの機械的で狂ったようなサウンドが特徴的です。
このバンドは歌詞やテーマに反してどのパートも凄く繊細でクリアな音を出すので、「まじめにふざける」を体現しているなあとこの曲を聴いて改めて感じました。
月ELLEGARDEN

2002年にリリースされたファーストフルアルバムに収録されている「月」です。
この頃のエルレの曲、メロディも歌詞も、ちょっとキュンとするようなロマンチックなものが多いですよね。
特にファーストアルバムには多いと思います。
全編が日本語の歌詞、そしてしっとりとしすぎないところもいいです。
軽いタッチだけれどもしっかりとラブソング、という一曲です。

