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ネタ探し の検索結果(1〜10)
話術ある感じのヤツニューヨーク

腹が立つことがあった……と言う嶋佐さんに、何があったと耳を傾ける屋敷さん。
コンビニへ行ったエピソードを取り上げ、いつも空いているトイレが空いていなかったことやレジ袋はいりますか?
と聞かれて分かってほしかったことなど、本当にどうでも良い小さな不幸を話し始めます。
そして屋敷さんが、話術があるふうに話しているけどヘタやで?
と指摘するんですね。
その後も雰囲気だけで中身のない話を続ける嶋佐さんですが、誰もが分かる内容を取り上げているので、初めての人でも笑えるネタですよ。
角刈りチャレンジジェラードン
@zeno11334♬ オリジナル楽曲 – 仁太郎 – ゼーノ
角刈りに切り抜かれたタンボールを通り抜けるというシンプルなネタが角刈りチャレンジです。
このネタの面白いところは、通り抜けるアタック西本さんが、完全に勝負に出るアスリートの顔をしているところではないでしょうか。
横を向いたり軽くジャンプするだけでタンボールは通過できるため、それほど難しいことはしないのですが、人生がかかっているような真剣な顔つきに笑ってしまうんですよね。
このネタを成功させるポイントは、絶対に笑わないことでしょう。
物忘れ

幅広い世代から支持されているお笑いコンビ、NON STYLE。
スピード感のあるボケ担当、石田明さんとナルシストキャラなツッコミ担当、井上裕介さんが織りなすたたみかけるようなネタ、笑いが止まらなくなりますよね。
彼らのすごいところは、キャリアを積んだ今なお新作ネタを発表し続けている点。
YouTubeチャンネルでは定期的に新しいネタ動画が公開されています。
一例として「物忘れ」というネタは、年齢を重ねて物忘れが多くなってきた井上さんをターゲットに、石田さんが「自分はいかに物忘れをしないか」を熱弁する内容。
しゃべりまくる、その勢いだけでもおもしろくなってきます。
即興ネタかまいたち、ジャルジャル

一度はテレビなどで見たことがある人も多い大人気のこちらの動画。
リズミカルなメロディにのせ、決まったセリフを繰り返し言う姿がクセになるでしょう。
日常の中で誰もが一度は経験したことがありそうなシチュエーションがより親近感がわき共感を呼ぶ動画になっています。
目線や言葉の間、体の向きや動きなど誰でもマネしやすさがポイントですよ。
いろんな芸人さんが出てくるので好きな芸人さんを見ながらマネしてみてくださいね。
漫才

おしゃべりで人を笑わせるのが得意な人は「漫才」に挑戦してみるのはいかがでしょうか?
ネタを書くのはなかなか難しいですが、相方と相談したり、プロの映像をみたりして書いてみましょう。
ネタができたら練習するのみ!
本番に向けて完成度をあげていってください!
でしょう!

タイタン所属の漫才師、キュウのネタ「○○でしょう!」おもしろいですよ。
ギャグの流れはこう、ボケのびろさんがまったく違うものがあるといって関係のなさそうな2つの言葉を挙げます。
たとえば「死神とピザ」のように。
それに対してツッコミの清水誠さんが「どちらもカマを使うでしょう!!」と微妙な共通点を答えるというネタです。
笑いとともによくできているネタだなあと感心する1面も。
「○○でしょう!」を披露するときに清水さんの表情が大まじめなところも笑いのポイント。
ピンと立った指にも注目ですよ!
ラーメン屋ウエストランド

「ただいま満席です」という店名のラーメン屋のネタですね。
ネタの冒頭からネタが終了させられるといったアクシデントに思わず笑ってしまいます。
そして始まるこだわりの強すぎる店員と気の短い客とのやりとり。
毒舌の応酬や小学生のケンカのような言い合いが見どころで、そのテンポの良さに気づけば誰もが引き込まれるでしょう。
ところどころに出てくる豆知識も面白く、結局最後までラーメンは食べられないというオチも「やっぱりな」という感じがして逆にスッキリしますよね!

