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震源地はどこだ?

子供のころやったことがある方もいるかもしれない、おなじみのゲームがこちらです。
鬼役の人を1人決め、そのほかの参加者には丸く円になるよう囲んで座り、当てる人にわからないように震源地役の人を決めます。
震源地になった人は、鬼に当てられないように、さまざまな動作をし、他の人は震源地の人がした動作をマネします。
チーム対抗まるばつゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 チーム対抗でまるばつゲーム! ついつい白熱してしまうので水分補給はマストです😆🎵 ぜひお試しあれ🩷 #ことばの教室そらまめキッズ#そらまめキッズ#児童発達支援サービス#放課後等デイサービス#言語聴覚士#作業療法士#保育士#鹿児島療育#鹿児島#療育#レクリエーション
♬ A comical long who seems to be chasing me(845594) – WataSound
まるかばつの文字をそろえるゲームの紹介です。
二つのチームにわかれて取り組んでみましょう。
空いている9マスの中に、それぞれのチームの1人が、まるかばつのカードを置いていきましょう。
3マス、斜めでも縦でも横でも、まるかばつがそろった方が勝ちです。
お互いに、相手チームが3マスにまるかばつがそろわないように、工夫していきましょう。
頭を使って、攻防戦を繰り広げるのがこのゲームのだいごみですね。
シンプルなゲームですが、3マスがそろったときは、格別のうれしさとなることでしょう。
パチパチゲーム
@mimasakadaigaku 学級レクで使えるパチパチゲーム!超簡単なのでやってみて!#美作大学#パチパチゲーム#学級レク
♬ Pretty and fun Marimba song – Azuline
左右の手で別の動きをする「トントンスリスリ」、常に右手を勝たせる「ジャンケンゲーム」、代表者の指示にしたがって動く「命令ゲーム」など、ちょっとした隙間時間に楽しめるゲームを6つご紹介します。
どの遊びも室内ででき、少人数から大人数まで対応しているので、みんなで一緒に楽しめますよ。
また、シンプルなルールで小学校低学年から遊べ、運動神経がしっかり鍛えられるのも嬉しいポイント。
シンプルなルールだからこそ、アレンジを加えて難易度も調節できますね。
チキンフット

『チキンフット』というゲームを紹介しますね。
こちらはすべてのドミノブロックを使います。
参加者に手札となるブロックを配ったら、残りを裏向きにして山を作ってください。
ブロックを出す順番を決め、始まりとなるブロックを縦に一つ置いたら、同じ数字のついているブロックを出してつなげていきます。
ブロックがない場合は山から1つ引き、出せるブロックが出なかった場合はパスしてください。
順番にブロックを出し、誰かの手札がなくなる、または山がなくなり全員がパスした時点でゲーム終了!
手札のブロックの数字を足し、合計数がマイナスポイントになりますよ。
決められたラウンドが終わった時点で、一番マイナスポイントが低い人が勝利です!
イントロクイズ

曲のイントロだけ聴いて、曲名を当てるゲームです。
好きなアーティストでしぼっても楽しいと思います。
アニソンなどジャンルしばりもよいですね。
イントロクイズ用の動画をアップしている人もいるので、それを探すと便利で手軽に楽しめます。
ナンジャモンジャ

記憶力と瞬発力が重要なボードゲームの定番の一つ。
キャラクターが描かれたカードさえ用意できれば、自作でも楽しめる気軽な内容です。
参加者はカードを順番にめくっていき、登場したキャラクターに自由な発想で名前を付けていきます。
すでに名前が付けられているカードが登場した際には、全員が名前を思い出してさけび、速かった人がポイントを獲得するといった流れです。
ゲームが進むにつれて覚える名前も多くなり、難易度も上がっていきます。
その場にいる人の名前を取り入れても盛り上りそうですね。
暴走トロッコと作業員と太った男

トロッコ問題をさらにアレンジさせたのが、線路脇に立つ太った男を突き落とせばトロッコを止められるというテーマです。
もし突き落とせば多数の命が助かるが、直接その人を犠牲にする決断を下さなければならない。
選択肢はシンプルですが、命の重さや行為の倫理を問うものです。
グループで話し合えば結果を重視するか、行為そのものを重視するかという観点で意見が分かれ、白熱した議論が生まれます。
クラスメイトで話し合うことで、それぞれの価値観を深く掘り下げられるアイデアです。
昭和の遊び!「田んぼの田」

漢字の「田」をイメージして、正方形のマスを地面に大きく4つ書きましょう。
ジャンケンで鬼を1人決めたら、ゲームスタート。
鬼はマスの中心にある十字の線の上を移動して子を捕まえましょう。
子はマスの1つをスタート地点とし、時計回りにマスを移動してスタート地点に戻ります。
もし途中で鬼に捕まったら、その人が次の鬼となり、ゲームを始めからやり直します。
鬼は線と線の間をジャンプして移動するのは禁止です。
必ず線の上を通って移動しましょう。
ボウリング大会

球を投げてピンを倒すゲーム、ボウリングは誰もがやったことのある競技ではないでしょうか。
競技の成績がスコアとして明確に数字で表記されるので、大会にしたときに順位が付けやすいところもポイントです。
個人で競い合う形式でも盛り上がりますが、この場合は苦手な人が楽しめない可能性も出てきますね。
参加者が均等に楽しむためには、事前に戦力を分けて、レーンごとであったり、チーム戦で競い合う形にするがいいかもしれません。
全員が楽しめるような気遣いが、大会を楽しい雰囲気にするための需要なポイントですね。
ドンじゃんけん

子供から大人まで楽しめる遊び!
「ドンじゃんけん」のアイデアをご紹介します。
2チームに分かれて、相手の陣地まで先にたどり着いたチームが勝ちというゲームです。
じゃんけんする際の掛け声は「ドンじゃんけんポン!」ですよ。
このアイデアはほとんど準備するものはなく、大人数でも楽しめるのがオススメポイントです。
しかし勝ちにこだわるあまり、陣地前でトラブルになることもあるので、勝敗の判断は大人がすると良いでしょう。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
みんなで楽しむ の検索結果(111〜120)
スペースチェンジ

笛の音色に合わせた動きで、お互いのスペースをチェンジする遊びです。
少し距離を置いて二組の親子で向かい合います。
そして笛の音色を聴き分けて「走る」「スキップ」「ジャンプ」「横移動」など、指示された動きで相手のスペースに移動しましょう。
このゲームに勝敗はありませんが、相手とぶつからないように、早く正確に移動することを目指してくださいね!
笛の音色を覚えるのが難しい場合は、動きを言葉で指示しても良いと思います。
たたいてかぶってじゃんけんぽん

御座敷お遊びやバラエティ番組のコーナーとしてもおなじみの、じゃんけんにアレンジを加えたゲームです。
じゃんけんの勝者はピコピコハンマーで相手の頭をたたき、敗者はヘルメットでそれを防ぐといった内容。
じゃんけんに負け続けたとしても、相手の攻撃を防ぎ続ければ負けにはなりません。
じゃんけんの勝敗を見て、自分がどのように行動すればいいのかという、瞬発力が重要なゲームですね。
たたくものと防ぐものさえ用意できれば、座った状態で簡単におこなえるゲーム、という気軽さも魅力の一つではないでしょうか。
よさこいソーランロック

みんなで踊れる『よさこいソーランロック』は、伝統と現代のハーモニーが魅力的です。
力強いステップと涼やかな手の動きが絶妙に組み合わさり、見る人を惹きつけます。
腰を落として地を踏む動作がエネルギッシュで、次の瞬間には柔らかな波のような動きに変わるコントラストが鮮やかです。
覚えやすく親しみやすいので、クラスメイトや部活メイト、会社の同僚と楽しめます。
イベントはもちろん、日々のコミュニケーションも豊かになりそうですね。
みんなで踊ると、連帯感や絆が深まること間違いなしです!
万歩~ダンス

この「万歩~ダンス」も、どちらかといえば、宴会の席での遊びにぴったりかもしれません。
もちろん子どもたちや、高齢者でも楽しめます。
さまざまなダンスで万歩計をカウントさせるだけのシンプルなゲームです。
スタンドアップゲーム

道具は不要、体一つで楽しめるミニゲームとしてオススメなのが、この「スタンドアップゲーム」。
端の人から順番に0からその場にいる人数の最大数の数を言います。
言った数とその場で立った人数が同じなら勝ち抜け、最後まで残ってしまった人の負け、というルールです。
人数が少なくても楽しめますし、大人数ならなかなかむずかしいかも?
その場で立ったり座ったりするだけなのでごはんの場でも楽しめる、手軽なゲームです。
フラフープダウンゲーム

5人から8人ぐらいのグループに分かれ、内側を向いて輪になります。
人指の第一関節の上にフラフープを乗せ、差胸の高さから始めて、フラフープの輪を下げていくゲームです。
声を掛けて息を合わせないと難しいゲームなのでチームワークが良くなり盛り上がります。
他のグループと床に下ろすまでの速さを競っても楽しいです。
人間指スマ

こぶしを突き合わせて、みんなが上げるであろう親指の本数を当てる「指スマ」。
手だけでできるこの指スマを全身でやるのが、この「人間指スマ」です。
まず、全員顔を伏せた状態でいます。
そして、1人ずつ「指スマ1」や「いっせーのーで2」などといったように、数字を言っていきます。
そのとき、参加している人は顔を上げる、伏せたままのどちらかを選んで動いてください。
言った数字の人数が顔を上げれば、数字を言った人はゲームから抜けられます。
言った数字と、顔を上げた人数が合わなければそのままです。
最後まで抜けられず残った人が負け!
人数が多くなるほど難しくなるので、いろんな人数でやってみてくださいね。
むっくりくまさん!

「むっくりくまさん」は、音楽と歌を楽しめる鬼ごっこです。
まず鬼を1人決め、残りの人は鬼から逃げる子となります。
鬼は座って顔を両手でおおい、子は鬼を囲んで円になり、手をつないで音楽に合わせて歌いながら鬼の周りを回りましょう。
歌詞の最後にくまさんが目を覚ますというくだりがあるので、その部分で鬼は目を覚まし、子を追いかけます。
子は鬼が目を覚ましたら、つないでいる手を離し、すぐに逃げてくださいね。
捕まった子が次の鬼ですよ。
ロシアンルーレット

食べ物を使った「ロシアンルーレット」です。
ピザ以外にも、たこ焼き、シュークリームなどがあります。
入れるものには、わさび、ハバネロ、唐辛子などいろいろありますね。
負けと同時に罰ゲームになるので、罰ゲームを考えなくてよいですね!
いうこと一緒、やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
チーム戦でも、個人戦でも盛り上がる「いうこと一緒、やること逆ゲーム」は頭では言われていることを理解するけど、体で表現することは逆になる認知機能が鍛えられるゲームです。
親を決めたら親は指示を出す役です。
「いうこと一緒、やること逆〇〇」といいながら指示を出していきましょう。
参加者は指示とは逆の動きでゲームを進めていきます。
間違った方向に動いた人は負けです。
考えながら、体を動かす楽しいゲームになっています。
チーム線、個人戦それぞれ挑戦してみてくださいね。

