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冬のお家時間 の検索結果(161〜170)
新しいブロックあそび
組み立て玩具を土台にして、その下をプラレールで橋のように通す新しい遊び方の紹介です!
思いつきそうで、思いつかなった遊び方ですよね。
組み立て玩具は子供の「考える力」の育ちにもつながります。
どうすれば高くできるかな?
壊れないかな?
といろいろと考えながらブロックを積むうちに、「もっと丈夫にしよう!」という工夫も生まれます。
集中して遊んでいると、時間を忘れるほど夢中になれるのも室内での遊びのおすすめポイント。
何度も直して、ついに「できた!」と完成したときは、大きな達成感が生まれますよ。
おうちにおもちゃがある方はぜひ試してみてくださいね!
粘土遊び

指先を動かすトレーニングにもオススメしたいのは、粘土を使った遊びです。
大きな粘土のかたまりを机に置き、子供たちの自由な発想を生かした作品を作ってもらうというアイデア。
絵の具で着色したり、テーマを決めてみんなで同じものを作るのもいいでしょう。
手でこねたり、伸ばしているうちに新たな発見が生まれることもあります。
冬休みに取り組む場合は、クリスマスのサンタやトナカイ、雪だるまなどを作るのもオススメですよ。
遊びながら学べる楽しい粘土遊びに、ぜひ取り組んでみてください。
博物館めぐり

冬のおでかけスポットと言えば室内で楽しめる博物館がおすすめです。
最近の博物館は子供向けの体験コーナーがあったりするので、お子さんもよろこんでくれるでしょう。
もちろん大人も楽しめるのでぜひ足を運んでみてください。
博物館・美術館めぐり

冬のおでかけ定番スポットいえばやはり、博物館や美術館といった室内で楽しめるものでしょう。
最近だと難しい知識が不要で楽しめるテーマの展示も増えているので、誰でも楽しむことができます。
また、博物館だと小さいお子さんと一緒に楽しめる体験学習ゾーンがあるのも魅力的ですよね。
冬に楽しい!おでん屋さんごっこ
@taisougakuen_osaka_ikuno そら組(年中さん) おでんの製作です🍢 チョキチョキと、おでんの具材を好きなだけ作ってお鍋へ入れました🍲 美味しそう😍 特徴を捉えて、形や色使いもバッチリ表現されていますね💮 #体操#保育園#優良認可外保育園#体操大好き#生野#大阪市生野区#楽しい保育#ユニークな保育#体操好きな人と繋がりたい#アインス体操クラブ#fyp#年中さん#製作#おでん
♬ Maido Happy – Ulfuls
子供たちがおでん屋さんの店主に変身する、ユーモアな制作アイデアです。
おでんの具材は画用紙を切ったり貼ったり、ペンで模様を描いたりして作りますよ。
それらを画用紙で作ったお鍋の中に貼り付けましょう。
お鍋を大きめの台紙の下の方に接着し、その上にねじりはちまきをして腕組みした子供たちの写真を貼ってくださいね。
最後に、台紙の上の方にのれんを張ったら完成です!
のれんの文字も子供たちが描いていて、お店の雰囲気がそれぞれ出ていますね。
ぶんぶんごま

1月の冬の遊びにピッタリ!
牛乳パックで作って楽しいぶんぶんごまの制作を紹介します。
用意するものは牛乳パック、たこ糸、クレヨン、油性ペン、両面テープです。
まず牛乳パックを開いて、底の部分と飲み口を切り取ります。
パックの内側を表にして2つに折ってくださいね。
ペンでだ円の形に下書きを描いたら、下書きにそってハサミで切り取り、両面にだるまの絵を描きます。
次に両面テープで2つの面を貼り合わせます。
だるまにクレヨンで色を塗ったら、真ん中に穴を空けてたこ糸を通しましょう。
牛乳パックの折り目にあわせて穴を空けて、たこ糸の端を結んだら完成!
仲良しペンギンの雪の世界

ペンギンは南極や北極に住んでいるため、寒い冬が大好きな動物ですよね。
折り紙でペンギンを折る時には折り目をしっかりとつけ、くちばしの角度に注意して折っていきましょうね。
氷河の部分は3色ほどの折り紙を手でちぎって貼り付けていきましょう。
クレヨンで描く結晶は、お好みの色で描いてもかわいいですよ。
周りにキラキラテープや丸シールなど、年齢や興味に合わせて工夫するのがオススメです!
制作前にペンギンの絵本を導入として取り入れると、さらに興味関心が高まりそうですね!
立体的なおでん
冬になると食べたくなるおでん。
コンビニエンスストアにおでんが登場すると冬が来たな……と感じますよね。
そこで紹介したいのが、おでんの制作アイデアです。
和紙に茶色の絵の具をにじませプチプチに巻いて作るちくわ、スポンジに絵の具を染み込ませて作るこんにゃく、色の違う画用紙を2枚丸めて重ねて作るごぼう天など、楽しいアイデアがたくさんありますよ。
子供たちから出てくるアイデアも大切にしながら、ぜひ自分たちの食べたいおでんを作って、おわんに盛り付けてみてくださいね。
ネコの小物

冬のネコといえばこたつの中で丸まっていたりと、あたたかい室内で人といっしょに過ごすイメージも強いかと思います。
そんなあたたかい場所を求めるネコは、寒さが厳しい冬の工作のモチーフとしてもピッタリではないでしょうか。
ネコをモチーフにして小物入れの形に仕上げることで、節分の豆を入れたりバレンタインのチョコレートを入れたりとさまざまな使い方が考えられますよ。
物が入る隙間や底ができるようにしっかりと折り目を重ねていくことや、裏面を耳の色として使うことなどがかわいらしい見た目にする大切なポイントですね。
雪だるまのフォトフレーム

雪だるまをモチーフにした、冬の楽しさが伝わってくるかわいらしいフォトフレームです。
紙皿は雪だるまのおなかを表現して、そこに顔や手などのパーツを加えて飾り付けていきます。
写真はおなかの中心に配置、全体の丸さに合わせて写真を丸くカットするパターンもオススメですよ。
紙皿の真ん中をカットしておき、裏面に貼り付けて写真が見えるように仕上げてもすてきですね!
雪だるまの表情や飾り付けなど、色も自由に選んですてきなフォトフレームを作ってくださいね!
冬のお家時間 の検索結果(171〜180)
大縄跳び

みんなで息を合わせて挑戦する「大縄跳び」。
飛ぶ人も回す人もいい運動になります。
慣れてきたらスピードアップ、難易度を上げてやってみましょう。
なるべく多くの人数を集めたいところですね。
縄を2本使う「ダブルダッチ」でもいいかもしれません。
ペットボトルの雪だるま

冬といえばときには雪が降る季節、そんな雪にまつわるモチーフとして雪だるまが思い浮かぶ人も多いかと思います。
そんな冬には欠かせない雪だるまを、ペットボトルを利用して作っていく内容です。
ペットボトルは加工せずにそのままの形で使うので、より雪だるまにみえるように丸みのあるペットボトルをチョイスしましょう。
ここに綿を詰め込んで、キャップをとじて帽子に見立て、顔やボタンなどの模様をシールも使いながら作って、最後にフェルトを使ったマフラーを取り付ければ完成です。
内容はシンプルですが、どの色を使うのかでオリジナリティが出せるのもポイントですね。
冬の保育に!折り紙のおでん

こんにゃく、大根、ちくわの3つを棒に刺した、おでんを折り紙で作ってみましょう。
まずは灰色の折り紙を2回折って小さい三角を作り、模様を描いてこんにゃくを作ります。
次に、黄色の折り紙をざぶとん折りして、さらに4つの角を内側に折って丸みを出したら、十字の切り込みを描いて大根に仕上げましょう。
ちくわは茶色い折り紙に模様を描いて、筒状に丸める事で表現できますよ。
串の折り紙を細長く折って、作った3つの具材を接着したらおでんの完成です!
ベルのオーナメント

12月の季節飾りやクリスマスツリーに飾るオーナメント、つるし飾りにオススメのベルを折り紙で作ってみませんか。
お子さんと作る工作にもぴったりなので、寒い冬のおうち時間にぜひチャレンジしてみてくださいね。
黄色い折り紙を四角く折ってカットしたものに下書きをし、ベルのパーツを作ります。
パーツを何枚か作ってそれぞれを貼り合わせることで、立体感のあるベル部分の完成!
さらに、細長くカットした緑の折り紙で枠を、同じく赤い折り紙でリボンを作って組み合わせてください。
ベルにヒモを通せばオーナメントにもなりますね!
0歳児さんから楽しめるお正月あそび

屋内でバスケットができたら楽しいですよね。
ボールは風船をふくらませて、たくさん用意しておきましょう。
ボールの表面にはビニールテープを付けてバスケットボールのようなデザインにしておくと雰囲気も盛り上がりますよ。
ゴールは、100円ショップで手に入るプールスティックを縦長半分に切り、円状に丸めて養生テープで留め、壁に貼ります。
高さもレベルに合わせて調整できるので、慣れてきたら難易度を上げるなどゲーム性も高めて楽しんでくださいね。
ペットボトルのスノードーム
クリスマス制作に、ペットボトルを使ったスノードームがオススメです。
ペットボトルや紙コップなど身近な素材で作れるのもポイントですよ。
作り方はペットボトルに好きなモチーフや素材を封入して、水をギリギリいっぱい入れてフタをします。
最後は紙コップの土台にセットして完成です。
紙コップに絵を描いたり、シールを貼るなどデコレーションも楽しんでくださいね!
ペットボトルに封入する素材は100円ショップのものを使ってもいいですし、白い紙を穴あけパンチで抜いて雪を表現してもすてきですね。
ペットボトルをひっくり返すと中の素材の動きが楽しめるので、子供たちにも喜ばれるでしょう。
12月の手遊び

12月らしい手遊びを紹介します。
動画内では10曲紹介されていますが、知らないものもあるのでは?
クリスマスやサンタクロース、雪をモチーフにした手遊びは、子供のワクワクする気持ちを盛り上げてくれますね。
数遊びの要素がある手遊びは2,3歳ごろから取り入れるとよいでしょう。
いろんな手遊び歌を保育に取り入れられると、隙間時間が楽しくなりますよ。
子供たちもお気に入りの手遊びを見つけてくれるはず。
ぜひ子供たちと一緒に遊んでみてくださいね。
タオルで雪だるま

白いタオルをベースにして作る、柔らかくてかわいらしい雪だるまのマスコットです。
まずはタオルを筒状に丸め、真ん中にマフラーのようにリボンを結ぶことで2段に積み上がっているような雪だるまの土台を作ります。
あとは帽子や表情などのパーツを取り付けていくだけ、帽子は靴下をカットしてポンポンを取り付ける形がわかりやすそうですね。
帽子にどのような色をチョイスするのか、どのような飾りを使って表情を作っていくのかという部分でオリジナリティを出していきましょう。
筒を土台にしているので立たせられることも大切なポイントで、より安定するように丸くカットした厚紙を貼る付けるのもよさそうですね。
ペットボトルで作るお手軽雪だるま
@hoiku.labo 【0~5歳児向け製作】ペットボトルで簡単!雪だるま⛄ #保育製作#保育士#保育の引き出し#子供と一緒に#簡単製作#作って遊べる#人気製作#雪だるま#スノーマン#ペットボトル ⭐↓詳しくはコメント欄で↓⭐
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冬の工作には雪だるまを題材とした作品も多いですよね。
空のペットボトルの容器を使うと、お手軽に雪だるまの作品が作れます。
空のペットボトルに、綿を詰めていきます。
容器にぎゅうぎゅうに詰めたらフタをして、ペンで目を描いたりシールを貼ってデコレーションしていきましょう。
細長くカットしたフェルトやリボンを、雪だるまの首のあたりに巻いて、貼り付けると完成です。
このままお部屋に飾ってもいいですし、何個か作って並べてボーリングのようにして遊んでも楽しめそうですね。
レース糸クリスマスツリー

100均DIYなのに高見えするクリスマスツリーです。
寒い季節のおうち時間に制作するのにもぴったりなので、ぜひご家族や友達と楽しんでみませんか。
厚紙を丸めて円すいを作り、ツリーの支柱に使います。
その上にラップを巻き、テープで固定してください。
ラップの上から接着剤を塗り、レース糸や細い毛糸を巻いていきましょう。
縦や横にぐるぐるまきにするイメージです。
最後に接着剤が乾いたら、厚紙だけを取り外し、パールビーズなどお好みの装飾をプラスしたら完成!
中にLEDライトを仕込めば、幻想的なクリスマスイルミネーションをおうちにいながら堪能できますよ。

