AI レビュー検索
季節の行事 の検索結果(161〜170)
風船であそぶ!お誕生日会

「みんなは何の色が好きかな?」と子供たちに聞いたあと、出てきたカラーの風船を膨らませて遊びます。
風船には色に合った絵を描いて、その後に絵にちなんだ歌をうたって楽しみますよ。
例えば、みどり色の風船ならカエルの絵を描いて『かえるのがっしょう』を歌いましょう。
風船のカラーに合わせてどんなイラストが登場するのか、どんな歌をうたうのか楽しみになる遊びですね。
誕生日会でおこなうなら、やはりケーキのイラストは欠かせないでしょう。
彼岸花 ペーパークラフト

お彼岸の季節になるとそこかしこで咲いているのを見かける彼岸花。
曼珠沙華とも呼ばれる花は赤いものが一般的ですが白い彼岸花もたまに見かけます。
どちらもとても美しく、繊細な花びらが特徴的です。
その彼岸花をお花紙を使って作ると本物そっくりでとても豪華なお花ができあがります。
画用紙を細長く切って先を丸めたものを外側に、じゃばらに折ったお花紙で内側の花びらを作ります。
緑のストローを茎にしてセロハンテープでとめていきましょう。
たくさん作るととても豪華で見ごたえのある花束ができますよ。
菜の花で自然サイクル体験
春は黄色の菜の花がきれいに咲き見ますよね。
4月は菜の花を使った自然サイクル体験がオススメです。
菜の花をしっかり色が変わるまで乾燥させてから、タネをとっていきましょう黒くて小さな種が中からたくさん取れますよ。
最後には菜種油に変身します!
地球の環境問題を考えたりSDGsについて考えるきっかけにもなるイベントになるかもしれませんね。
絵本を使って地球の環境問題などのお話を伝えていくのもオススメですよ!
ぜひ子どもたちと取り組んでみてくださいね。
こどもの日

端午の節句としても知られており、伝統的な行事として日本人に親しまれているこどもの日。
子供たちが元気に育ったことを祝うとともに、健やかな成長を願うイベントです。
五月人形やこいのぼりをモチーフにしたアイテムを製作するのもいいですし、ちまきやかしわ餅を作って食べるのもいいでしょう。
また、親に感謝することも目的とされているため、手紙やアイテムを贈るというアイデアもあります。
お部屋にガーランドや置きものを飾ったり、みんなで一緒に食事をしたりと保育園や幼稚園を盛り上げる行事を開催しましょう!
おちばのケーキ

秋の公園は落ち葉やどんぐりがたくさん落ちていて季節を感じられますよね!
お子さんの公園遊びも増える秋ですが、公園で見つけた落ち葉やどんぐりを使用しておちばのケーキを工作してみませんか。
あらかじめダンボールなどで3段のケーキの土台を作っておきます。
子どもたちには模造紙に色を塗ってもらい土台に貼り付け、その上に落ち葉やどんぐりでデコレーションしてもらいます。
貼り付ける作業は小さなお子さんでも簡単にできて手軽に芸術体験ができますよね!
こいのぼりあげよ

こどもの日のイベントを楽しもう!
『こいのぼりあげよ』のアイデアをご紹介します。
保育園や幼稚園の園庭に、毎年大きなこいのぼりを飾っているという園もあるのではないでしょうか?
こいのぼりをあげる作業を子供たちと一緒に取り組むのも、思い出に残りおもしろそうですね。
行事に期待を持つためにぴったりな手遊び『こいのぼりあげよ』は、こいのぼりをあげる際には、手を離さないようにしようという意識が持てるのでオススメですよ!
節分

近年は恵方巻がブームになったりと、子供から大人まで楽しみにしているイベントが節分です。
冬から春への節目でもある節分は、春の訪れを感じさせてくれるイベントとして、ぜひ高齢者施設でも取り入れてみませんか?
季節感を味わってもらうことは、感受性がにぶくなった高齢者の方にも刺激となることでしょう。
節分の恒例とも言える豆まきをスタッフが鬼のふんそうをしておこなったり、その日のお食事メニューに恵方巻を登場させるなど、節分の雰囲気を演出してもいいですね!
また、鬼にまつわる歌やダンスを取り入れても、さらに盛り上がれるのではないでしょうか。
柿の水ようかん

秋の代表的なフルーツ、柿を使って作る柿の水ようかんを作ってみましょう!
柿は細かく切って水と砂糖をくわえて火にかけ、アクを取ってミキサーにかけてペースト状にします。
水、砂糖、粉寒天を火にかけ、しっかりと溶けたら柿のペーストを混ぜ合わせ、こしてから再度火にかけ、型に流し入れて冷やせば完成です。
そのままでも柿の甘みがやさしい、おいしいおやつなのですがさらに完熟した柿をソースにしてかければ見た目にも豪華、ダブルで柿のおいしさが味わえるおやつに仕上がります。
和太鼓

夏祭りを盛り上げるなら「和太鼓」の出し物がオススメです!
力強い太鼓の響きが会場をにぎやかに包み込み、見ているみんなにも笑顔が広がります。
太鼓のリズムに合わせて盆踊りも楽しめるのが魅力で、体を動かすのが苦手な方も、慣れ親しんだ音頭が聞こえたら自然に体も動くはず。
一緒にたたいて、踊って、みんなで盛り上がれる時間は、夏祭りの最高の思い出に。
元気いっぱい、にぎやかな夏のひと時を演出してくれるこのアイディアを、ぜひ試してみてくださいね!
太鼓の達人

日本のお祭りに太鼓は欠かせない存在、力強く鳴り響く音がその場にいる人に暑さを乗り切る元気をくれますよね。
そんな太鼓をモチーフにしたゲーム『太鼓の達人』で、気軽に太鼓をたたく感覚を楽しんでもらいましょう。
リズムゲームではあるものの、鳴らす音は真ん中と端っこの2種類なので、難易度を調整すれば誰でも挑戦が可能ですよ。
画面を見ることに集中するのではなく、本物の太鼓をしっかりとイメージして、全身でリズムを感じてもらうのが大切かもしれませんね。
季節の行事 の検索結果(171〜180)
キンモクセイ アロマディフューザー

和紙を使って金木犀の花を作ってみませんか?
とても小さな花がかわいい金木犀、和紙でその花と葉を作っていきます。
小さな花を作るのは細かすぎる、花の真ん中に針で穴を開けるのが危険だという場合、花は職員の方が用意しても。
小さな花を一つにまとめ、フラワーワイヤーを使って茎にしてテープでまとめていきましょう。
そしてこの金木犀のすてきなところは和紙にアロマオイルを垂らせばアロマディフューザーとしても楽しめるところ。
金木犀のアロマオイルがあればより本物のように楽しめますね!
作品展

芸術の秋にぴったり!
アート作品展の行事をご紹介します。
こちらは、子供たちが自分で表現する美術を、実際体験したものを展示していますよ。
色の作り方から学び、色を塗ったりにじませたさまざまな技法を使った作品や、自分の大きさと同じ絵、毛糸を編んだものや綿の染色、紙粘土のおもちゃなど、楽しい作品がいっぱいあります。
12月は1年の最後の月でもあるので、今まで作ってきた作品を展示して、子供同士で作品を見ながら感想を言い合ったり、保護者の方に見に来てもらうのもオススメです。
クリスマス会

子供も大人も冬に欠かせないイベントといえば、クリスマスではないでしょうか。
クリスマスはイエス・キリストの誕生を記念したキリスト教のお祭り。
日本では製菓会社が販促のためにクリスマスをイベント化したことがきっかけで、今日まで広まったと言われています。
サンタさんの衣装やクリスマスケーキ、プレゼントなどを用意すれば、高齢者の方にも間違いなく喜んでもらえるイベントになるでしょう!
また、クリスマスにちなんだゲームなどを取り入れるとより盛り上がれるのではないでしょうか。
錯覚ダンス

ラインダンスを一歩推し進めた出し物が錯覚ダンス。
何人かで横並びになって踊るのはラインダンスと一緒ですが、衣装を隣同士互い違いにすると、見た目に混乱するようなパフォーマンスになります。
仕掛けはシンプルなのに目が追いつかなくなるのが不思議ですよね。
はやり曲や子供ウケの良いアニソンなんかをチョイスして、会場を盛り上げましょう!
息のあったキレの踊りが楽しんでもらうポイントなので、しっかり練習してくださいね!
ひまわり畑へ外出レク

季節を感じる外出レクとして、夏の代名詞でもあるひまわり畑に出かけてみましょう。
ひまわりは1本でも迫力ある花ですから、それが群生するとまさに壮観!
太陽に向かって生き生きと伸びるひまわりに生命力を感じ、元気がもらえるでしょう。
暑ければアイスを食べてみてはいかがでしょう?
美しい風景を見ながらおいしいスイーツを食べ、思い出話に花を咲かせる時間はステキなものになりますよ。
写真映えもするのでぜひ思い出を残してくださいね!
ぶどうゼリーケーキ

秋の味覚、旬のフルーツを使っておやつレクを楽しむのも盛り上がりそう。
皮ごと食べられる、種のないぶどうを使ってまるごとぶどうのゼリーケーキを作ってみましょう。
作り方はとても簡単、水に砂糖とゼラチンを混ぜ、加熱したゼリー液を作り、型にしっかりと並べて詰めたぶどうの上からゼリー液を流し入れ、冷やし固めます。
ぶどうを丸ごと口に入れると喉につまらせてしまう危険があるのでゼリーをカットする時にぶどうも切る、もしくは最初から半分に切って入れましょう。
喉ごしがよく、ツルンと食べられるおやつです。
手作りプラネタリウム

7月にやってくる大きなイベントといえば七夕で、その七夕の物語には星空が欠かせない要素かと思います。
そんな七夕を感じさせる星空に注目して、手作りのプラネタリウムに挑戦してみるのはいかがでしょうか。
空に投影すると上を見上げる動作が必要になるので、体の負担も考えて、テーブルの上に星座を出すような形ですね。
星座を紙に描き、暗くした部屋でそこにライトを当てていくだけで、夜空に星座が浮かんでいるような雰囲気がしっかりと演出されますよ。
七夕クイズ

室内でも夏らしさを感じられるレクリエーションと言えば「七夕クイズ」。
7月の一大イベントである七夕を身近に感じられるのでオススメです。
七夕にまつわるクイズをいくつか用意して、紙やモニターに映しながら出題します。
時間制限を設けることで頭の体操にもなりますし、答えられるかどうかのドキドキ感が味わえるでしょう。
一番多く答えられた方に景品をプレゼントするのも良いですね。
高齢者の方は気軽にチャレンジできるので、ぜひトライしてみてください。
折り紙1枚の満月うさぎ

お月見のイベントにオススメ!
折り紙1枚の満月うさぎのアイデアをご紹介します。
秋といえば、お月見がありますよね。
園やご自宅でススキや月見団子を準備して、きれいな月を鑑賞する方もいるのでは。
今回は、そんなお月見のイベントにぴったりな満月うさぎを作ってみましょう。
準備するものは黄色の折り紙、ハサミ、のり、ペンです。
工程の中には、やや複雑なところがあるので保護者の方や先生と一緒に取り組めると安心ですね。
ぜひ、この機会に取り入れてみてくださいね。
うさぎプリン

9月のお月見を意識したデザート、かわいくて食べるのがためらわれるようなうさぎプリン。
プリンは喉越しがよくて小さいお子さんから高齢の方まで、人気のデザートですよね。
シンプルに卵、無調整豆乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜてから一度こして、耐熱容器に入れて蒸しましょう。
蒸し器がなくてもフライパンでも簡単に蒸せます。
トッピングに生クリーム、そこへチョコペンを使ってうさぎの顔を書き、縦に四等分にしたいちごを耳に見立てて飾りましょう。

