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リハビリ中 の検索結果(51〜60)
膝まわりの筋トレで膝の痛みを予防!

室内で簡単にできる膝まわりの筋トレをご紹介しますね。
時間は10分ほどなので、隙間時間に手軽におこなえますよ。
足を上げて膝の前の筋肉を鍛え、足を外側にひらいて膝を曲げることで後ろの筋肉を鍛えます。
足を後ろに上げてかかとをタッチすれば裏側の筋肉にアプローチできますよ。
自立して立つのが難しい方は、イスの背もたれなどで体を支えながらおこないましょう。
問題ない方は上半身の動きもつけて取り組んでみてくださいね。
ゲーム

普段は忙しくて時間がない方にも、今までやってこなかった方にもオススメしたい暇つぶしアイデアがゲームです。
昨今のゲームはグラフィックの美しい作品や重厚なストーリーの作品まで進化しているため、時間を忘れて没頭してしまうことまちがいなしですよ。
また、Nintendo Switchなどテレビにつなぐこともポータブル機として使うこともできるアイテムもあるため、退院後もそのまま続けられる趣味になるかもしれませんね。
本気でのめり込んでしまったら入院期間だけでは時間が足りないかもしれない、暇つぶしにピッタリのアイデアです。
寝たままサイドプランク

横向きに寝転んで体を持ち上げ、姿勢をキープするだけでトレーニングがかないます。
しかし中級者向けとある通り、キープするのがなかなか大変なんですよね。
やり方としては、横向きに寝転び、床側の腕で肘をついて体を持ち上げるだけ。
ポイントは、体が一直線になるように体をキープすることですよ。
やってみるといかにきついかが分かるので、最初は無理のない秒数から始めましょう。
ウエストを引き締めたい方にも効果的!
テレビを見ながらやってみてくださいね。
読書

病院という限られた空間だからこそ静かな時間が持てることから、読書はぴったりの暇つぶしになりますよ。
映画やテレビとは違い文章から情景をイメージするため、より1人の世界に没頭できるのではないでしょうか。
気になっていたストーリーものの小説を一気読みするのも楽しいですが、ネガティブになりやすい入院生活にとらわれないような前向きになれる本を読むのもプラスになるかもしれませんね。
読んだ分だけ自分の知識が増える、退院後に誰かと話すのが楽しみになるアイデアです。
パズル

まとまった時間がないと取りかかれないパズルは、時間をもてあましがちな入院生活の暇つぶしにぴったりなのではないでしょうか。
落ち着いてひとつの絵や写真を作り上げるのはもちろん、完成したパズルを見ていても気持ちが穏やかになりますよ。
平面のパズルだとどうしても広さの問題が出てきてしまいますが、最近では立体的なパズルも数多く発売されているため脳トレとしてもぴったりですよね。
やればやるほど深みにはまっていく、入院生活を充実させてくれるアイテムです。
リハビリ中 の検索結果(61〜70)
リハビリ体操

アップテンポの明るい音楽でテンションを上げながら、無理なく全身を動かしていきましょう!
かかと上げやつま先上げ、もも上げ、ひざ伸ばし、手指の曲げ伸ばしなどの基本的な体操の動きも、曲に合わせて行うと新鮮な気持ちで楽しめます。
リズムについていけなくてもまったく問題はありません!
曲調やテンポはあくまで気持ちを盛り上げるための要素としてとらえ、ご自分のペースで楽しんでいただくことを優先しながら行ってみてくださいね。
椅子を使った座位からの立ち上がり運動

イスを使っておこなう、足とおしりまわりを鍛えるトレーニングです。
このトレーニングはそのまま負担の少ない立つ動作にもつながるので、ぜひトライしてみてくださいね。
まずはイスに座り、両腕を伸ばして背もたれに触れられる距離に、同じ向きでイスをもう1つ置きましょう。
前にあるイスを手でつかみ、上体をしっかり前に倒します。
そしておしりをゆっくり上げて立ち上がりましょう。
体を立てたまま立ち上がると足腰に負担がかかるので、しっかり前傾させてくださいね。
室内ウォーキング

運動といえばウォーキングですが、高齢者の方にとって膝を痛めるリスクがあります。
そこで筋力、体力、代謝もアップできる全身運動をご紹介しますね。
この運動は、20秒間トレーニングしたら、20秒足ぶみするというインターバルでおこないます。
トレーニング中は足ぶみしながら、腕を大きく振ったり、両腕を頭上に持ち上げたり、上半身の動きを取り入れてください。
インターバルが終わったら、ストレッチしてクールダウンしましょう。
壁を使った腸腰筋トレーニング

自宅で思いついた時にすぐにできる、腸腰筋トレーニングです。
壁を使って、立った状態でおこないます。
まず両手を壁につき、一歩下がります。
右足を前に出し、右手を腰に当てたら、肩が抜けないように左手で壁を押して姿勢を整えましょう。
この状態で右足を上げ、上げ切る前に外旋させますよ。
左右それぞれ20回おこなうと効果的ですが、ずっと立っているのがつらい場合は、無理のない回数でチャレンジしてくださいね。
座りっぱなしで弱くなった腸腰筋をしっかり鍛えましょう。
腸腰筋歩きエクササイズ

実際に歩くのがつらい方でもできる、腸腰筋歩きエクササイズをご紹介します。
まずは仰向けに寝転びましょう。
そして片足を胸に引き付けて、天井を歩くイメージで足を真っすぐ持ち上げてください。
そしてゆっくりとそのまま下ろしますよ。
ゆっくり下すのがポイントで、つらいからと速く下してしまうと効果が得られません。
また呼吸は鼻から吸い、足を下す時に口からはきましょう。
このエクササイズを続けることで股関節を中心とした歩き方がマスターでき、膝や足首の負担を軽減できます。
座ったまま5分 リフレッシュヨガ

工作などのレクリエーションをおこなった後、肩回りがこり固まっているなと感じたときにオススメ。
まずは、肩に両手を置いて、肩を回します。
少し前傾姿勢になりながらもおこなってみましょう。
次は手を前で組んで、背中を丸めて伸ばします。
次に、イスの背もたれの裏に手を置いて体を伸ばしてください。
手を大きく回して合唱のポーズをしたら、目の辺りをゆるめるイメージで手のひらを両目にあてます。
一つずつゆっくりおこなっていくので、焦らずに体をほぐしていけますよ。
青竹踏み

入院中でも体を動かしたい!
そんな方にオススメの贈り物が青竹踏みなんです。
とくに足つぼマッサージをするのが好きだという方にオススメ。
こちらの青竹踏みは、100均一でも販売されているので手軽にチャレンジしやすい健康アイテムです。
足裏に良い刺激を与えてくれて、全身の血行が良くなります。
さらに足に蓄積されていた老廃物が押し流されて冷え性への効果も絶大なんですよ!
毎日たった5分おこなうだけで健康的な体づくりができるのも嬉しいですね。
また、音楽を聴きながらおこなうと、リフレッシュ効果も生まれるので気分が上がりますよ。
寝たまま中殿筋を伸ばすストレッチ

股関節を整えられるストレッチをご紹介しますね。
まずは膝を立てた状態で仰向けに寝転んでください。
次に、右の足首を左足の膝に乗せます。
これで準備はOKですので、乗せる足を交互にかえながら、下半身を左右に倒してくださいね。
中殿筋とはおしりの外側の筋肉ですので、そこがしっかり伸びるように意識しておこなってください。
腕を上げてこの動きをおこなうことで腹斜筋も伸び、肩こりや腰痛の軽減につながりますよ。
一石二鳥のストレッチですね!
スロートレーニング立位体幹

体幹のスロートレーニングを取り入れて、認知症や寝たきり、転倒予防をしましょう。
立った状態でおじぎをしていきます。
お尻は動かさずそのままの状態で、背筋が丸くならないように注意しましょう。
激しく動くのではなくゆっくりな動作で、体幹に軽い負荷をかけていくことがポイントですよ。
ふらつき予防に、いすの背もたれや壁の前でおこなうようにしてくださいね。
体幹を鍛えることはふらつきを予防し、転倒リスクを軽減します。
また適度な運動は脳を活性化させ認知症予防にも効果的ですよ。
周りの環境を整えたうえで、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
足振り筋トレ

1日たった5分で股関節の筋力と可動域の向上につながる足ふり体操をご紹介いたします。
おこなうことはとっても簡単!
椅子の背につかまりながら、前後や左右に足をふったり、円を描くように足を動かす5つの運動をそれぞれ20秒おこない、2セット繰り返すだけです。
たったこれだけで、腰を支える力や、ふらついた時に体を支える力、バランスを保つ力を養うことができます。
天候や気温を気にせず、いつでもご自宅でおこなえますので、おススメです。

