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KUWATA BAND の検索結果(51〜60)
僕らの永遠~何度生まれ変わっても、手を繋ぎたいだけの愛だから~WEAVER

全員が神戸市出身で2004年に結成されたピアノロックバンド、WEAVER。
2009年に『白朝夢』でメジャーデビュー。
ハッとさせられ考えさせてくれる歌詞と心に染みわたるメロディーでやさしい雰囲気の曲が多いです。
UNISON SQUARE GARDENとOfficial髭男dismの良さが合わさったような音楽性にも感じますね。
ピアノを担当する杉本さんの澄みわたる歌声にグッときます。
ベースの奥野さんは山本彩さんをはじめとしたサポートベーシスト、ドラムの河邉さんは小説家としてなど、それぞれソロでも活動していますよ。
いつ聴いてもそっと背中を押してくれたり認めてくれるようなあたたかいバンドです。
Gather Round feat. Matzuda HiromuWONK

2013年結成の4人組エクスペリメンタルソウルバンドです。
ソウルミュージックや、ジャズ、ヒップホップ、エレクトロミュージックを柔軟に取り込み日本にとどまらずヨーロッパなどでもライブをおこなう、超実力派のバンドです。
一分間アイタカ

沖縄では珍しい二人組のフォークデュオです。
沖縄らしい心に沁みる歌を披露し、地元では大人気となっています。
東京や大阪などではそこまで知名度が無く残念ですが、地元で愛される存在というのも非常に重要なのです。
ふたりで目覚めたら田中拡邦(MAMALAID RAG)

2002年に結成されたロックバンド・MAMALAID RAGのボーカルである田中拡邦さんは佐賀県小城市出身です。
オシャレでも素朴でもあるという絶妙なサウンドと、大瀧詠一さんから影響を受けたという田中さんの優しい歌声が魅力なんですよね。
メジャーデビュー・ミニアルバムのタイトル曲『春雨道中』は各FMラジオ局でオンエアされ、その後のシングル数曲はNTTドコモ九州のCMソングに起用されています。
現在MAMALAID RAGはメンバーの脱退により田中拡邦さんのソロプロジェクトです。
クライマクスTAMTAM

JPOPのようではありますが、ダブサウンドのスタイルが加わる事によって他のバンドが真似できないようなTAMTAMのスタイルを打ち出しています。
少し聴いただけではすぐコピーできそうな曲なのですが、実際に取り掛かってみるとクオリティの高さに思わず驚かざるを得ません。
KUWATA BAND の検索結果(61〜70)
春ね。蜷川べに

幼少期から津軽三味線に親しみ、伝統音楽の世界で輝かしい実績を重ねてきた蜷川べにさん。
2013年、和楽器バンドに加入し、ロックと伝統音楽を融合させた斬新な音楽スタイルを確立していきます。
バンドは2014年にアルバム『ボカロ三昧』でメジャーデビューを果たし、ボカロの名曲カバーで大きな注目を集めました。
2015年には日本レコード大賞企画賞を受賞、アルバム『八奏絵巻』がオリコン1位を獲得し、和楽器とロックの新たな可能性を切り開いています。
そのパワフルな演奏と華やかなステージングは、伝統音楽に興味がある方はもちろん、新しい音楽表現を求めるすべての音楽ファンにオススメです。
何万回だって「君が好き」WEST.

関西ジャニーズの系譜を継ぐ実力派グループとして2014年4月にデビューしたWEST.は、個性豊かな7人の歌とダンスに関西らしい軽妙な笑いを加えたエンターテインメント性の高いパフォーマンスで人気を集めています。
デビュー以来、バラエティ豊かな作品を発表し続け、2021年には魅力あふれるアルバム『rainboW』が「第36回日本ゴールドディスク大賞」でベスト5アルバムに輝きました。
メンバー全員が関西出身という強みを活かし、舞台やドラマ、バラエティ番組など幅広い分野で活躍。
音楽とお笑いを融合させた独自のスタイルで、明るく元気になれるライブパフォーマンスを届けてくれています。
花とおなじ渚にて

大阪のバンドでありながら、京都のアンダーグラウンドシーンをルーツに持つバンド・渚にて。
そのポップでありながら、宇宙を泳いでいるような音響感覚と、柴山信二・竹田雅子の夫妻を中心として奏でられる有機的なバンドアンサンブルは唯一無二といえます。
浮遊感のある歌と演奏がいちど聴いたら耳から離れないほど強烈な印象を残す渚にての世界をぜひ体験してみてください。
FUNKY ウーロン茶SUPER BUTTER DOG

1994年結成、2008年解散した5人組ファンクバンドです。
ボーカルの永積タカシさんは現在ハナレグミという名前でソロ活動をしており、その飾り気のない歌声で多くの音楽ファンに支持されています。
キーボードの池田貴史さんは現在レキシという名で日本の歴史をテーマにしたディスコチューンを量産し人気を博しています。
爆弾こわい在日ファンク

2007年結成7人組ファンクバンド。
「爆弾こわい」「きず」「ぜいたく」など、ユニークかつエッジの利いたリリックとファンキーなバンド演奏で和製James Brown浜野謙太さんが吠えまくります。
ライブパフォーマンスもとても定評があります。
六本木のベンちゃん小林克也&ザ・ナンバーワンバンド

ラジオDJ・小林克也さんのバンドが1991年にリリースしたアルバム「もも」に収録。
共同作詞および作曲の嘉門雄三は桑田佳祐さんの別名で、この歌の中ではデュエットとして参加しています。
ノリのよい曲調と物悲しい歌詞がベストマッチ。
My Name Is LonelinessHAWAIIAN 6

日本を牽引するメロコア界の大御所!
1997年から活動をスタートさせ、メンバーの加入や脱退を経て現在はスリーピースロックバンドとして活動しています。
ボーカルを務めるYUTAの歌、歌詞が最高でどこか哀愁の漂う攻撃的な音楽が特徴です。
香港的士CRAZY KEN BAND

日本のファンクバンドと言えば彼らを思い出す方、多いことでしょう。
ボーカルの横山剣さんを中心に1997年結成されたクレイジーケンバンドです。
昭和レトロな雰囲気も感じられる、大人でかっこいい楽曲を数多く生み出しています。
2005年にはドラマ主題歌に起用された『タイガー&ドラゴン』が大ヒット。
熱く男らしい歌声が聴く人の心をつかんで離しません。
わからないままでUNFAIR RULE

岡山発のスリーピースバンドであるUNFAIR RULEは、ギターボーカルの山本珠羽さんを中心に結成されました。
2022年には「京都大作戦2022前夜祭」や「FM802 MINAMI WHEEL 2022」など、全国の主要なサーキットイベントに出演し大活躍。
2023年4月には初の全国流通アルバム『いつものこと』をリリースし、全国ツアーも開催されました。
またタワーレコード主催の企画「ああバンドやりたい!」のアンバサダーとして起用されるなど、これからも活躍が楽しみなバンドなんですよね。
快感音楽カトキット

京都在住の3ピースエレクトロ・ポップバンド「カトキット」です。
2017年ワンマンライブを成功させ、これからの活躍が期待されるバンドです。
女性ボーカルのキュートな歌声と軽やかなサウンドが心地いい注目のバンドです。

