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Earth,Wind & Fire の検索結果(81〜90)
Let It WhipDazz Band

知る人ぞ知るバンド、ダズ・バンド。
名前の由来である「ダズ」は「ダンサブル・ジャズ」を略して作られたそうで、その由来からもわかるようにジャズをベースにファンク・ミュージックやディスコ・ミュージックをミックスしたスタイルで知られています。
シンセサイザーを多く用いたサウンドが多いため、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのスタイルに近いのが特徴的ですね。
アース・ウィンド・アンド・ファイアーのジャズ・ファンク・バージョンといった感じでしょうか?
Lucky Man – 2012 Remastered VersionEmerson Lake&Palmer

1970年代から活躍したプログレッシブバンドEmerson, Lake & Palmerのライブバージョン。
当時のプログレブームの第一線で活躍したバンドですが、この曲のようにギターの音色から始まる味わい深い曲も持ち味です。
しかしながらさすがのシンセサイザーの音色もおもしろく、後半のシンセサイザーの演奏はかなりの聴きどころです。
After The Love Is GoneAIRPLAY

エアプレイは、スタジオミュージシャンだったでヴィッド・フォスターとジェイ・グレイドンがタッグを組んだユニット。
「アフター・ザ・ラブ・イズ・ゴーン」は、彼らが1980年にリリースしたアルバム「ロマンティック」に収録されている曲です。
この曲は「アフター・ザ・ラブ・ハズ・ゴーン」というタイトルでアース・ウィンド・アンド・ファイアーがカバーしました。
カラッと乾いた失恋ソングです。
風と共にエレファントカシマシ

熱量の高い歌声に心が揺さぶられます。
「悲しみの果て」や「今宵の月のように」などの代表曲で知られているロックバンド、エレファントカシマシの楽曲です。
2017年に49枚目のシングルとしてリリースされました。
音楽番組「みんなのうた」で放送され、話題を呼びました。
未来に向かってまっすぐ進んでいこうと思わせてくれるメッセージソングです。
Livin’ ThingElectric Light Orchestra

エレクトリック・ライト・オーケストラの名曲『Livin’ Thing』。
70年代がドンピシャの世代で、プログレにハマっていた方はご存じだと思います。
基本的にはポップ・ロックな感じのメロディですが、曲の中盤でアルゼンチンタンゴのようなメロディが登場する面白い作品です。
Earth,Wind & Fire の検索結果(91〜100)
St. Elmo’s FireBrian Eno

荒野を歩く旅人の目に映る聖エルモの火を描いた楽曲は、ブライアン・イーノさんの作品です。
イギリス出身の彼が1975年9月にリリースしたアルバム『Another Green World』に収録されており、ロックからアンビエント音楽への移行期を象徴する1曲となっています。
ロバート・フリップとのコラボレーションによる「ウィムシャースト・ギター」が印象的で、実験的でありながらも耳に心地よいサウンドが特徴的。
ピンク・フロイドを思わせるような感覚で、女性や子供にも受け入れられやすい曲調です。
作業時や普段のBGMとしてもおすすめですし、美術館のBGMとしても最適。
ぜひ音楽ライフに取り入れてみてはいかがでしょうか?
Chariot Of FireN.E.R.D

アメリカのヒップホップグループ、エヌイーアールディーの楽曲は、ファンへの感謝と音楽の力を表現しています。
リスナーを現実から連れ出し、夢のような世界へ誘う歌詞が印象的です。
2004年1月リリースのアルバム『Fly or Die』に収録された本作は、ヒップホップとロック、ファンクを融合した独特なサウンドが魅力。
ファレル・ウィリアムスさんらメンバー自身が楽器演奏を担当し、音楽への情熱が感じられます。
日々の悩みから逃れたい時や、前を向く勇気が欲しい時に聴くのがおすすめ。
エヌイーアールディーの独創的な世界観に浸れる1曲です。
Winds Of ChangeJefferson Starship

82年発表のアルバム「Winds of Change」のタイトルトラック。
74年にJefferson Airplaneのメンバーによって新たにスタートを切った5人組ロックバンド。
少しダークで陰鬱な印象はあるものの、しっかりとした骨格を持ったロックサウンドは聴いていてカッコいいと思います。
Emergency on Planet EarthJamiroquai

1993年にリリースされた1stアルバムEmergency on Planet Earthからの同タイトルシングルです。
アルバムは、ブリットアワードの最優秀ブリティッシュアルバムを受賞しています。
フロントマンのJay Kayが世界のさまざまに取り巻く問題から、飢えた人々を助けること、熱帯雨林を保護することの大切さなど、環境破壊に対する警鐘をならす作品にもなっており、現代にも今なお続く問題となっています。
Earth AngelThe Penguins

The Penguinsは、ロサンゼルスのFremont Highの高校生4人結成されたグループです。
この曲は、ポップ・チャートでトップ10入りを果たしたヒット曲です。
ピアニストのGaynell Hodgeと、The FlairsのメンバーであるCornel Gunterなどが演奏に参加しています。
Caribbean BlueEnya

伝統的なケルト音楽を軸としながらも、最新のテクノロジーを使ったデジタル・サウンドやクラシック、ニューエイジといった要素を融合させた壮大な音世界で世界的な人気を誇るアイルランド出身のシンガー、エンヤさん。
いやしのサウンドとして日本でも高い人気を誇る彼女にも、3拍子の名曲は存在しています!
今回取り上げている『Shepherd Moons』は、1991年にリリースされてグラミー賞を受賞したアルバム『Shepherd Moons』の収録曲で、アルバムの先行シングルとして発表された楽曲です。
ワルツのリズムに導かれた上品で美しく、それでいて前衛的なサウンドとエンヤさんの控えめな歌声は他に類を見ないほど独創的であり、絵画的なイメージを思わせるMVも相まってどこか違う世界へと連れて行ってくれるような作用を持ち合わせています。
こういう楽曲こそ、3拍子のリズムならではの音楽なのだと実感することでしょう。
TarkusEmerson Lake&Palmer

キース・エマーソンさん(kb)、グレッグ・レイクさん(b,,Vo)、カール・パーマーさん(ds)の3名により、1970年に結成されたイギリスのプログレッシブ・ロック・バンド。
EL&Pと略称されることも多いですね。
このバンドの一番の特徴は、なんと言ってもロックなのにギターレスであること!
天才的キーボードプレイヤーと称されることも多いキース・エマーソンさんを中心に結成されたこともあり、非常にテクニカルでスリリングなキーボードの演奏が楽しめます。
筆者も元々はキーボードプレイヤーとしてバンドを始めたこともあり、当時、夢中になって彼らの音源作品を聴いていました。
ロックキーボーディストを目指す全ての皆さんに超オススメで聴いていただきたいバンドです!
風FUNKY MONKEY BABYS

ファンキー・モンキー・ベイビーズの「ファンキーモンキーベイビーズ3」の収録曲「風」。
風が吹くとなぜか懐かしい香りがして、懐かしい恋人を思い出してしまうことはありませんか?
今は寂しいはずなのに、楽しい思い出ばかりを覚えている、そんな思いにひたらせてくれる名曲です。
Shine a Little LoveElectric Light Orchestra

ビートルズ・マニアとして知られるジェル・リンのワンマンバンド、ELO。
ストリングスを取り入れたアート・ロックのグループですが、ブームに乗って何曲かディスコサウンズのナンバーも発表しています。
この「Shine a Little Love」もそのひとつで、コーラスはビートルズの「I am the Walrus」の影響を受けています。
Shaky groundThe Temptations

ザ・テンプテーションズはアメリカのソウル、コーラスバンドとして有名です。
1975年にリリースされたこの曲はファンク調の曲としても有名です。
彼らの曲でよく知られているのは、ain’t no mountain high eoughです。

