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GLIM SPANKY の検索結果(101〜110)
OVER THE RAINBOWglobe

イントロのKEIKOの歌詞からはじまる雰囲気が好きです。
とてもうっとりします。
これだけの歌唱力ってやっぱりすごいですよね。
でもなぜか新鮮にも聞こえます。
このような曲って今はありませんから。
夢中で聞き入ってしまいます。
Cigar StoreSHANK

2004年に長崎出身のメンバーによって結成された三人組。
透き通ったボーカルとメロディアスでポップなメロコアが彼らの売り。
いかにもスリーピースらしいシンプルで勢いのあるサウンドで三分間をあっという間に疾走してしまう、聴いた後爽快感が残る曲です。
MERMAIDGLAY

19枚目のシングル。
ギターを全面に打ち出したロックナンバーで、ライブでは頻繁に演奏されています。
途中のドラムソロもかっこよく、演奏者としても高いスキルを要求される楽曲で楽しくコピーした方も多いのではないでしょうか。
ここではない、どこかへGLAY

福山雅治主演のフジテレビドラマ「パーフェクトラブ!」の主題歌ともなっていた曲。
サビのコード進行は近年のJPOPでは聞かないようなものとなっていて、不思議な感じがしますが、やはりその楽曲センスの高さは素晴らしく、最近の若者たちにも聞いてほしいものです。
Glenn FransiscoNiarn

Niamの名で1994年から活動する、デンマークのラッパーのNiels Roos。
彼の音楽キャリアはパンク・バンドのギタリストとしてスタートしています。
このトラックは2006年にシングル・リリースされ、デンマークのチャートでNo.3を記録しています。
BELOVEDGLAY

アイスランドで撮影されたというPVは時代の違いと言ったところでしょうか。
イントロのギターリフがとてもクールです。
まさにGLAYらしい美メロと歌詞です。
2011年にはJUJUさんがカバーしたことでも話題となった名曲中の名曲。
南東風GLAY

読み方は「みなみごち」です。
とてもポップな楽曲で、コーラスではくず(宮迫博之、山口智充)とYUKIが参加しているといったいわゆるお祭りソング。
ライブで披露される時はTERU・オーディエンスが共にダンスをする事で有名です。
ぜひ覚えてライブに行きましょう。
Star WishSTARGLOW

BMSG主宰のオーディション「THE LAST PIECE」から生まれたダンス&ボーカルグループ、STARGLOW。
2026年1月に発売されたデビューシングルの表題曲は、これからの旅路を予感させる高揚感と切なさが同居したサウンドが印象的ですよね。
SKY-HIさんが制作に参加し、洋楽のグルーヴとJ-POPの情緒を融合させた、洗練された響きが耳に残るんですよね。
プレデビュー曲『Moonchaser』をへて、満を持してリリースされた本作。
夢や目標に向かって一歩を踏み出すときに、背中を押してくれる1曲としてぜひ聴いてみてください。
SlamPendulum

一見しただけでは何が起きているのかわからないMVです。
街中で突然太った白人のおじさんが着ていたジャケットとワイシャツを脱ぎ、ネクタイを頭に巻いて乱舞し始めるんです。
これはめちゃめちゃシュールですよね。
楽曲はオーストラリアのバンド、ペンデュラムが作曲して演奏しています。
アップテンポでやや金属的なサウンドです。
Long for the Blue MoonSHANK

SHANKのファーストミニアルバムの1曲目に収録されているこの曲は、疾走感に溢れている1曲です。
爽快に走り抜けるようなこの曲はライブでも必ず盛り上がる曲です。
Aメロのハイハットの速さには驚きます…。
最初から最後までシビれるようなかっこいいおすすめの曲です。
GLIM SPANKY の検索結果(111〜120)
日なたの窓に憧れてスピッツ

暖かな日差しを感じる、ミドルテンポな1曲。
失恋ソングで歌詞から読み取るに、結ばれなかった恋を切なく振り返るという内容です。
ラブリーなシンセサイザーのオルガンのリフが心地よい爽やかなナンバー。
1曲の中で徐々に盛り上がってゆきます。
ハネモノスピッツ

2002年8月7日に発売された26作目のシングルで、カルピスCMもソングとして書き下ろされました。
作者の草野マサムネは、パチンコで使われるパーツと同名だとは知らず、「羽のような生き物」という意味の造語だと語っています。
Boy’s a liar Pt. 2PinkPantheress, Ice Spice

ポップでキュートなサウンドと、切ない感情が入りまじる独特の空気感に魅了される方も多いですよね。
ピンクパンサレスさんが自作曲を発展させ、アイス・スパイスさんを迎えて2023年2月に公開された作品です。
名盤『Heaven Knows』へつらなる本作は、相手から大切にされない不安や自己肯定感の揺らぎを、ささやくような歌声と気だるいラップの対比で巧みに表現しています。
2分11秒という短い時間の中にダンサブルで中毒性のあるビートが詰め込まれており、思わず何度もリピートしてしまいますよね。
のちにゲーム『Just Dance+』にも収録されており、ノリの良いサウンドに合わせて体を動かし、気分をリフレッシュしたいときにもおすすめな1曲です。
Stateside + Zara LarssonPinkPantheress

恋の始まりがもたらす熱い衝動を、疾走感あふれるビートに乗せて歌い上げたピンクパンサレスさんの1曲です。
本作は、名盤『Fancy Some More?』に収録されている、スウェーデンのポップスターであるザラ・ラーソンさんを迎えたコラボバージョン。
原曲がもつドラムンベースの骨格はそのままに、彼女の明るく華やかなボーカルが加わることで、曲のドラマ性がぐっと引き上げられていますね。
2026年1月に公開されたミュージックビデオでは、ザラ・ラーソンさんのアルバム『Midnight Sun』のビジュアル要素が交差する演出も盛り込まれました。
ミラノ・コルティナオリンピック女子フィギュア金メダリスト、アリサ・リュウ選手がエキシビションで使用したことで世界的なバズを生み出していることにも注目です!
Moment of Clarity (CloZinger Remix)Spoken Bird

トリップホップ色強めのダブステップといえばこちら、Street Ritual レーベルから曲をリリースしているスポークンバードです。
サイケデリック・エレクトロな要素と、メロディアスな展開がより独自の世界観を表現しています。
FUNKASTICRIP SLYME

4thシングル、アルバムTOKYO CLASSIC収録。
FUNKにFANTASTICに人生を生きろと背中を押してくれる一曲です。
PVではトイレの清掃員なのに、清掃場所をめちゃくちゃに汚してしまうメンバーの姿が痛快です。
Lick the StarGlixen

アリゾナ州から登場し、USシューゲイズ・シーンで大きな注目を集めているバンド、グリクセン。
2020年に活動を開始した彼らは、すべてを飲み込むような重厚なギターサウンドと、その中を浮遊する繊細なボーカルの対比が持ち味です。
2021年頃のデビューEP『She Only Said』を経て、2025年にはCoachellaフェスティバルへの出演をはたしました。
有力音楽メディアの「注目すべき新進アーティスト」に選出されるなど、その実力は折り紙付き。
名プロデューサーを迎えて制作されたEP『Quiet Pleasures』からは、轟音の奥にあるメロディの美しさといった、音楽的な奥行きを感じられるのではないでしょうか。
90年代オルタナティブの遺伝子を受け継ぐ、ヘヴィで美しいサウンドを求めるリスナーにはとくにおすすめしたいバンドです。
マースジャパンリミテッド HIPHOPスニッカーズ「木村昴」篇木村昴
あの国民的アニメ『ドラえもん』でジャイアンの声を担当、そしてラッパーとしても活躍する木村昴さんが出演するスニッカーズのCM「HIPHOPスニッカーズ 木村昴」篇です。
みんなでスケボーを楽しんでいますがおなかが減った様子の木村さん、いきなりラップでそのイライラをぶちまけ始めます。
とても怒っている様子、そしてラップの中にもちょいちょいジャイアンの影が……。
そして仲間から手渡されるスニッカーズ、食べたら別人、満面の笑みで少年に戻ります。
それにしても木村さんのラップに聴き入ってしまうCMですよね。
みなとスピッツ

2016年4月27日に発売された41作目のシングルで、ジャケットには1933年の映画「音楽喜劇 ほろよひ人生」が使われています。
また、間奏の口笛はスカートの澤部渡によるものです。
本当に歌詞がすばらしいです!
Sa Yo Na Raglobe

globeの14枚目のシングルとして1998年に発売されました。
BRAND NEW globe 4 SINGLESの第2弾として発売された曲で、NESCAFE「ウェイクアップモーメント・ブレイクタイムモーメント」CMソングに起用されました。
表記は英字ですが、globe初の日本語タイトルとなっています。

