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C+C Music Factory の検索結果(121〜130)
ジャパンパン~日本全国地元化計画~C&K

C&Kの5作目のシングル曲。
今の王道のダンスナンバーではなく、ディスコサウンドです。
デジタルで流れていても、ラテン楽器の音が聞こえてきそうなサウンド。
何にも考えずにただ、歌って踊る。
悩みを抱えた時とか、いきたい方向がわからなくなった時にはオススメの1曲です。
Here Comes the HotstepperIni Kamoze

ジャマイカのトップアーティスト、カモーゼ・アイニさんの名曲『Here Comes the Hotstepper』。
めちゃくちゃ有名な曲なので、聞き覚えのある方は非常に多いのではないでしょうか?
この曲は1994年にリリースされた曲なのですが、YouTubeの再生回数が4000万近くもあります。
90年代の曲であるにもかかわらず、この再生回数はすごいですよね。
輸出用のレゲエであるため、非常に聴きやすいメロディーに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください!
It’s TrickyRun–D.M.C.

1987年にリリースされたラン・ディーエムシーのヒットソング『It’s Tricky』。
基本的にはオーソドックスなオールドスクールですが、30秒あたりのパートでアクセントが加えられています。
ここが最大の音ハメポイントですね。
1分37秒のパートも音ハメポイントです。
どちらもさり気なく登場してくるので、さらっとフリーズをかましたりなんかしたら、盛り上がりまくるでしょう!
バトルとしてだけでなく、単純にノスタルジックな気持ちにもなる1曲ですね。
Girls Just Want to Have FunCyndi Lauper

シンディ・ローパーさんの代表曲として知られる『Girls Just Want to Have Fun』。
1983年10月に発売されたシングルで、女性が自分らしく生きる権利を主張した前向きなメッセージと、シンセサイザーを中心とした華やかなサウンドが魅力的ですよね。
当初は男性視点の曲でしたが、彼女が歌詞の視点を変えたことでフェミニズムを象徴する作品へと生まれ変わりました。
この明るく軽快な楽曲は、日常生活の中で家族が快適に使う様子を描いたトッポのCMにも見事にマッチしていました。
背の高いボディによる使い勝手の良さや広い居住空間を訴求しつつ、家族向けだけでなく若年層にも響く親しみやすい雰囲気を演出しています。
PARADISE米米CLUB

動画の音が少し小さいですがこの映像はPARADISE発売のときのプロモーションビデオです。
カールスモーキー石井さんの声も初期らしく若いですよね!
自分が初めてフリを完璧に踊れるまで練習した曲なので思い入れがあります。
Good LifeInner City

デトロイトのテクノ・シーンにおけるオリジネイターの1人、ケビン・サンダーソンが女性ボーカリストと組んで結成したユニット。
彼は多くの名義で活動していましたが、インナー・シティは最も商業的に成功し、時代と呼応したハウス色の強いサウンドを鳴らしていました。
キラキラしたシンセのフレーズと耳に残るサビが印象的なこの楽曲は、80年代後期を代表するダンス・クラシックとして有名なヒット曲です。
Lay Your Hands On MeThompson Twins

トンプソン・ツインズは、イギリスのニューウェイヴバンドで、「In The Name Of Love」という曲が映画「ゴーストバスターズ」の挿入歌となりヒットしたのですが、その後バンド内で内紛がおこり、3人編成となりました。
「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」という曲は、マクセルUDシリーズのCMソングとなりました。
かっちょいい米米CLUB

ファーストアルバムであるシャリ・シャリズムに収録されています。
すごく米米クラブらしい曲ではないでしょうか!
まさにカッコいい動画でカメラが少し客席を向いています。
そのとき観客も一緒に同じフリをしているのがわかります。
狂わせたいの米米CLUB

山本リンダカバー曲です。
米米らしいフリもあります。
飛び跳ねる振り付けなのでものすごく盛り上がります!
ライブ動画なので途中でトークが入ってますがライブだと本当に予想しない事をいつもしてくれるのが米米クラブです。
JumpKriss Kross

HipHopデュオのKris Krossによって、1992年にシングル・リリースされたトラック。
Jermaine Dupriが制作に携わっています。
The Jackson 5の「I Want You Back」などをサンプリングしているトラックで、世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。
C+C Music Factory の検索結果(131〜140)
Setting SunThe Chemical Brothers

音楽のリズム部分をサンプリングして作るフレーズであるブレイクビーツを世に広めたといわれるのが、イギリスのテクノ&エレクトロニック・ユニットであるケミカル・ブラザーズでした。
1996年にオアシスのノエル・ギャラが―をゲストボーカルに迎えたのがこの曲「セッティング・サン」でした。
Ritmo (Bad Boys For Life)The Black Eyed Peas & J Balvin

ブラック・アイド・ピーズがJバルヴィンとコラボレーションした曲です。
ブラック・アイド・ピーズと言えばアメリカのヒップホップミクスチャーアーティストですが、今回はミニマルなレゲエ調に仕上がってます。
Jバルヴィンは日本のm-floともコラボレーションしたことがあり、日本でも認知度が高いアーティストではないでしょうか。
無駄な音が省かれて洗礼されたエレクトロサウンドがとても心地良いですね!
CandyCameo

86年のヒット・チューン。
ファンク・グループですが、非常にポップなスタイルが親しみやすい、ニューヨーク出身のキャメオです。
時代の空気を読んだシンセ・サウンドで、ディスコでも受けていました。
どこかコミカルなPVも楽しい。
MiamiWill Smith

ウィル・スミスさんの『Miami』は、1998年にリリースされたアップテンポなヒップホップチューンで、リスナーを瞬時に華やかなパーティーシーンへと連れて行ってくれます。
歌はマイアミの明るい太陽、美しいビーチ、エキゾチックな雰囲気を思わせる内容になっており、リズムは耳に残るキャッチーなもの。
夜遅くまで輝くマイアミを描いたリリックは、今でもマイアミでは鉄板のクラブチューンとして親しまれているようです。
もしこの曲を聴いたことがないなら、ぜひチェックしてみてください。
ごきげんだぜっ!m.c.A・T

m.c.A・Tさんのこの楽曲は、クラブの高揚感と恋愛の期待を描いた明るい曲です。
アップテンポなリズムとキャッチーなメロディが特徴的で、聴く人を元気にしてくれます。
1995年9月にリリースされ、アルバム『Fight 4 da Future』に収録されました。
日常のストレスから解放されたい人や、新しい出会いを求める人におすすめです。
本作は、クラブでの出会いを通じて、自分の生き方を見つめ直すきっかけを与えてくれる、ポジティブな気持ちになれる1曲です。
ダンスミュージックとしてもぴったりで、後にDA PUMPがカバーしたことでも話題になりました。
Right Here Right NowFatboy Slim

『Right Here Right Now』はファットボーイ・スリムの楽曲で、1998年にアルバム『You’ve Come a Long Way, Baby』に収録され、翌年にシングルカットされました。
この楽曲はシルヴェスター・スタローンさんが主演のF1を題材とした映画『ドリヴン』の挿入歌として使用されました。
日本ではそのイメージを生かし、日産の乗用車であるスカイラインのコマーシャルソングに使用されています。
Dschinghis KhanGenghis Khan

1979年に発表された曲で、モンゴルの英雄をモチーフにした歌詞とメロディーが印象的な楽曲です。
原曲は西ドイツの音楽グループGenghis Khanによって発表されましたが、日本では2000年にモーニング娘。
がカバーしたことで再び注目されました。
一度聴くと忘れられないオリジナリティーのあるメロディーでカバーソングがいくつかのCMに起用されるなど、長年に渡って人気のディスコナンバーです。
Can You Feel ItMr Fingers

特徴的なディープサウンドがレジェンド的な作品としてヒップホップシーンのジャングルブラザーズにまで影響を与えたミスターフィンガーズによるクラブミュージックの名曲です。
30代にもマッチングする世代の音色が響く内容となっておりおすすめできます。
Rhapsody in BlueDA PUMP

DA PUMP5枚目のシングルとして1998年に発売されました。
作詞をm.c.A・T、が手掛けていて、ボーカルのISSAの歌唱力とレベルの高いダンスが人気の曲で、資生堂「ティセラ フローズンブルー」CMソングに起用され、ヒットした曲です。
WannabeSpice Girls

1990年代に青春を過ごした方にとっては、こちらの『Wannabe』が思い出に残っているのではないでしょうか?
この曲はイギリス出身のガールズ・グループ、スパイス・ガールズの代表的な作品で、現在でもいまだに根強い人気をほこっています。
全体的にはさわやかなポップソングなのですが、ところどころにブラック・ミュージックを感じさせるメロディーを混ぜているのがこの曲の魅力ですね。
ダンス・ミュージックとしてもノリの良い作品ですので、ぜひチェックしてみてください。

