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手を動かす の検索結果(81〜90)
腕を振る簡単動作の健康体操

寒い季節にピッタリ!
体温と体力アップにつながる健康体操です。
この体操のオススメのポイントは、やはり腕を振るだけという簡単な動作でしょう。
腕を90度に回して振ったり、肘を真っすぐ伸ばして振ったり、シンプルないくつかの動きだけで、体がポカポカ温まってきますよ。
腕を振るという動作はシンプルですが、日常で続けておこなうことはない動きですので、しっかり筋肉にアプローチできます。
立っているのがつらい方は座っておこなってもOKですよ!
指編みマフラー

集中力アップと手先のリハビリにも最適な編み物を、これから初めてみたいとお考えのスタッフの方にまずオススメしたいのが指編みです。
準備するものは毛糸のみというお手軽さが嬉しい指編みは、自分の手を編み機代わりに交互に編んでいくというもの。
編み物が趣味な方であれば指編みをご存じの方も多いので、作り方やコツを教わりながら進めると良いですね。
コツコツと根気が必要な指編みですが、その分完成した時の達成感や喜びはひとしお。
ぜひみなさんで会話を楽しみながら挑戦してみてください。
指ギロチン

手のひらサイズのギロチンが用意されています。
試しに作動してみると、穴に入れたものはスパッと切れてしまいます。
その穴へ今度は指を入れて作動させます。
しかし指は切れていません。
マジックと分かっていてもドキドキしますね。
指回し体操

手遊び指遊びで脳が活性化します。
こちらは左右の指先同士をくっつけたら、ひとつだけを離して指を前後にクルクル回す体操です。
丸く手の形を保ったまま、離した指をほかの指に触れないように回す動きはまさに脳トレ。
気が付くと指に神経を集中させて黙々と動かしていますが、楽しみながらスピードアップしてみましょう。
では親指から中指、人差し指と順に回してみてください、次の薬指で難関が待っています。
人体の不思議ですね。
指で輪っかを作る指体操

指で輪っかを作る体操もオススメの手遊びです。
まず両手でOKのサインを作ってみてください。
そして、輪っかの部分をつなげます。
次は中指で、その次は薬指、小指と変えていくという体操です。
合間に手拍子をはさみながらリズムよく行うと、高い脳トレ効果が期待できますよ。
ちなみに、リズムをゆっくりにしたり、片手でOKサインを作るだけにしたりと変更を加えるのもありです。
無理なく取り組めるところからやってみてくださいね。
手を動かす の検索結果(91〜100)
ボタン留めの訓練グッズ

手指が動かしづらくなると、服の着脱も大変ですよね。
特に大変なのが、ボタンの留め外し。
このボタンの留め外しを訓練できるのが、こちらのグッズです。
ハギレの端にボタンをつけ、もう一方の端にボタンホールを作れば準備完了!
訓練される方には、このグッズを使ってボタンを留める、外す、という動きをおこなってもらいます。
続けて訓練ができるように、いくつか同じものを用意しておくといいでしょう。
また、訓練される方が飽きないように、ハギレやボタンの柄をそれぞれ変えるのもオススメです。
手が痺れる!即効性あるリンパマッサージ

つらい手のしびれを解消するマッサージに、リンパや血流の流れを良くする方法があります。
軽くさするだけでできるので、座ったまま簡単にできるのが魅力的ですね。
耳から首の下に向かって軽く流すようにさすります。
同じく、鎖骨の下あたりを真ん中から外側に向かってさすりましょう。
最後に手首から腕に向かってさすってくださいね。
首や鎖骨、手首の血流やリンパの流れが悪くなると手にしびれが現れます。
そんなときは優しくさすって、つらい痛みやしびれを解消していきましょう。
角が動くかぶとむし

ツノが動くツノツノカブトムシをご紹介します。
折り紙におり筋をつけて折っていきます。
部分はしっかりと折り筋をつけ折っていくのがポイントです。
ツノの部分はV字の折り筋を折っていくと見映えも引き立ちかっこよく見えますよ。
胴体とツノの部分を折ることでツノの動きもよくなりおすすめです。
完成したら机に置いて頭の部分をちょこちょこと優しく押して遊んでみてください。
ツノが動いてかわいいですよ。
ぜひ作ってみてくださいね!
両手で算数ゲーム

簡単な算数の問題でも、指の形と同時におこなうとなると急に難しく感じてしまうというゲームです。
まずは、片手で数えられるような少ない数字の足し算からスタートし、出された二つの数字をそれぞれ両手で作りつつ、言葉で答えを発表します。
手を動かしつつ言葉も使うという動きが想像以上に難しく、どちらも同時にこなす集中力が試される内容ですね。
足し算に慣れてきたら、引き算やかけ算などにも挑戦し、答えを複雑にしてより頭を働かせていきましょう。
交互の数字数え体操

左右の手で違う動きをする手遊びは、認知症予防にも効果的とされています。
そこで「交互の数字数え体操」を紹介したいと思います。
こちらはカウントに合わせて、左右の手の指をあげるという内容です。
たとえば1の時は左手の指を1本、2の時は右手の指を2本あげるという感じです。
これに慣れてきたら、合間に手拍子を入れるなどアレンジを加えるのもいいでしょう。
ぐっと動きが複雑になりますよ。
また、手を交互にクロスさせながらというアレンジもありです。
指キャッチ

片方の手で相手の指をキャッチし、もう片方の手で相手の手から逃げる「指キャッチ」。
片方の手は丸めて筒を作り、もう片方の手は人差し指を立てた状態にします。
相手の筒に自分の人差し指を入れたら準備完了!
「キャッチ」と言ったらお互いの指をつかむ、同時に逃げるという動作をします。
「キャット」や「キャップ」などの違う言葉を言ったり、「キャ、キャ」となかなか言わないといったフェイントを入れるのもオススメ。
「キャッチ」のかけ声は、お互いに交代で言っていくようにしましょう。
相手の指をキャッチし、自分はしっかり逃げられたら勝ちです。
腕と肩を使う体操

準備体操して体をリラックスさせたら、まずは肩を動かしていきましょう。
右肩を上げながら左肩を下げ、次は上下を逆にしておこないます。
肩を使った後は、上腕二頭筋を鍛えます。
両腕を左右に開いたら、肘を90度に曲げます。
力こぶを作るポーズをイメージして、両腕一緒におこないましょう。
他にもさまざまな動きがあるので、ゆっくりと進めてみてくださいね。
腕が上がりにくい方や痛みのある方は、無理のない範囲で取り組みましょう。
動く!折り紙トング

本当にはさめる、折り紙のトングはいかがでしょうか?
こちらは両面の折り紙1枚で完成する動くおもちゃです。
三角になるように2度折りたたみ、1度開いたら左右の辺を中央の線に沿って折ります。
これを開き、折り筋を頼りに折りたたみましょう。
長い方の辺を2カ所、真ん中の線に沿って折り、空洞部分を開いておりたたみますよ。
おりたたんだ部分を山折りにしたら、パクパクとトングの口が動くおもちゃの完成です。
小さなものなら実際につかめるので楽しいですよ。
ぜひお子さんのおもちゃに作ってみてくださいね!
自然とくっつく人差し指

自分の体であるはずなのに、意図せずして体が動くとびっくりしますよね。
こちらの「くっつく人差し指」のマジックでは、そんな不思議な体験ができちゃいます。
まず、両手を前に出してください。
そしたら、お祈りするように、しっかりと手を組みましょう。
指を深く交差させて、しっかりとにぎります。
次に、両方の人差し指だけ真っすぐに立ててください。
立てた人差し指を外側にそれぞれ、そりかえらせます。
ここから指の力を抜いていきましょう。
そうすると不思議なことに、指が元の位置に戻っていきます。
とてもおもしろい体験ができますよ!
くねくね動く指

いつ、どこにいてもできちゃう、マジックというか、手遊びのような「くねくねする指」。
両手をぴったりと合わせ、第一関節、第二関節が全くないかのように、しなやかに動く指。
子供の頃必ずクラスに一人は「ねえ、これできる?」と言って、見せてくる子がいませんでしたか?
大抵の人が、なんとなくでできることですが、中には「くねくね」を極めし者がたまに居るので、あなどれませんね。
大人になってからでも、なんだかちょっと真剣にやろうとしてしまう不思議な遊びです。

