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創作したい の検索結果(161〜170)
アニマルクレイ

紙粘土をパーツに分けてからそれを組み合わせ、色を塗って動物の形に仕上げていこうという工作です。
まずは作りたい動物がどのような形の組み合わせでできているのかをチェック、それに合わせた大きさや形にパーツを作っていきましょう。
あとはそこからそのパーツを取り付けて、全体の形を整え、色や模様をつければ完成です。
紙皿を土台としてそこに置くように取り付けていけば、立体的な絵のように仕上がるのでこちらもオススメですよ。
タンポで色付けコスモス
ポンポンと押すと色が出て楽しくお絵かきができるタンポを使って作るコスモスの花のアイデアです。
ガーゼに綿を詰め、輪ゴムで止め、水でといた絵の具を付けて紙の上にポンと押していきます。
押す強さによって色の強弱があってそれがまたおもしろいんですよね。
色を付けた画用紙を細長く切り、放射線状に重ねて置いてのりづけします。
真ん中に黄色い折り紙や丸シールを貼ればコスモスの完成です。
いろんな色のコスモスを作ってみましょう!
モールの手作りキーホルダー
@n.annlee321 ゆらーん♪飾ると可愛い🥹💕 #子育て#育児#小学生#幼稚園#手作りおもちゃ#保育
♬ Monkeys Spinning Monkeys – Kevin MacLeod & Kevin The Monkey
かわいいハチのキーホルダーを作りましょう。
まず、デコレーションモール全体に両面テープを貼り付け、長方形に成形します。
その上から全体に黄色いモールを巻き付け、次に茶色いモールを巻いて模様を表現。
クリアファイルで羽根を作り、茶色のモールで胴体に接着したら目を付けてください。
最後にキーホルダーのパーツをつけたら完成ですよ!
アイデア次第でさまざまな虫や動物が作れると思いますので、オリジナルキーホルダー作りに挑戦してみてくださいね。
スタンプジュース

暑い日が続く夏場には、冷たいジュースがとてもおいしく感じられますよね。
だからと言って甘いジュースをガブガブと飲んでいると体にはあまり良くないかもしれません。
そんな時には、目で見て楽しめる、カラフルなジュースを作りましょう。
スポンジと絵の具で模様を描いたり、シールで飾ったりするとポップに仕上がりますよ。
また、カラーフィルムを上から貼ることでジュースの透明感も表現できます。
透き通ったフィルムに光が反射して、見ているだけで涼しげな気分になれますよ。
綿棒ケースで作る仕分け貯金箱NEW!
硬貨を分けて貯金でき、また好きな硬貨だけを取り出せる貯金箱です!
綿棒の空き箱に筒状のお菓子の箱を入れて、さらに仕切りをその中に入れます。
仕切りに合わせてフタに硬貨を入れる入り口と取り出し口を作り、かぶせればできあがり!
ただこれだけだと柄がお菓子のパッケージになってしまうので、箱はマスキングテープなどで装飾しておいてください。
また箱と箱の隙間にスパンコールを入れるとシャカシャカ貯金箱になりますよ!
フタが透けているので中身が見えて、貯金へのやる気にもつながりそうですね。
写真をコラージュする

フォトコラージュといって、写真を使い、それを切り張りして作っていく作品は、ただ写真を貼るよりとてもかわいく仕上がりますし、デザイン性も高まってオススメです。
写真の必要な部分だけを貼り合わせていけるので、ただ写真を貼っていくよりもよりたくさんの写真が使えるのもうれしいポイントです。
写真のほかに、マスキングテープやパソコンで文字を打ってプリントアウトしたもの、オシャレな包装紙のシールなどを使ってデコレーションしていきましょう。
牛乳パックのモービル

つくって楽しい!
天井につるして見て楽しい!
牛乳パックでつくるモビールのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは牛乳パック3個、14センチの竹ひごや針金、糸、アクリル絵の具、工作用接着剤です。
このアイデアでは月と猫、魚がコラボレーションしているデザインがおもしろいですよね!
かわいいイメージやかっこいいイメージ、動物や好きなモチーフなどつくりたいデザインに合わせて自由にアレンジできるので、参考にしてみてください。
綿棒で描くつくし

綿棒を使ってつくしの模様を描いてみましょう。
つくしの穂先やくきなどの形は、前もって先生などで画用紙を切って用意してもいいですし、子どもたちの年齢に合わせて、ハサミで切ってもらうのもOKです。
形ができたら綿棒に絵の具をつけて自由に模様を描いていきましょう。
はかまの部分も画用紙で作らずに、穂先と同じ様に綿棒で描いてもらうのもオススメです。
1色だけでなくいろいろな色を組み合わせて色付けしていけば、オリジナリティーあふれるおもしろい作品が完成しますよ。
子供と作るひまわり
@silk_haru3mama 夏の工作🌻子どもと作るひまわり #夏休みの工作#モンテッソーリ#モンテッソーリ教育#縫いさし#工作#夏休#おうち遊び
♬ Don!! – Ryokuoushoku Shakai
細かく重なった花びらが夏の楽しさを感じさせる、ひまわりの工作です。
まずは中心の部分をダンボールや厚紙で作り、そこに花びらを取り付けていくような流れですね。
丸くカットした中心のパーツには穴をあけておき、そこにひもをとおしていくことで、ひまわりの中心の見た目もしっかりと再現していきます。
あとは周りに花びらを貼っていけば完成、どの色の花びらをどのように重ねていくのかが重要なポイントですね。
より本物に近づけるように、花びらを曲げて立体感を出していくパターンもオススメですよ。
デカルコマニーのきのこと鈴虫
デカルコマニーとは、絵の具を塗った紙を半分に折り、もう半分に転写させる絵画の技法のこと。
簡単に楽しく左右対称の模様を描けるこの手法は、芸術作品だけでなく幼児教育にも積極的に取り入れられているんです。
きのこの形の画用紙に自由に絵の具で色付けし、乾かないうちにパタンと折りたためば、あっという間に全体に模様のついたきのこが完成!
秋に美しい歌声を聴かせてくれる鈴虫のモチーフと一緒に貼り付ければ、秋らしい壁面飾りのできあがりです。
創作したい の検索結果(171〜180)
ちぎり絵で作る小さな秋

紙皿の上に小さな秋を作ってみましょう。
紙皿にちぎり絵のように、細かく切った折り紙を貼っていきます。
秋をイメージした色、色づいた葉をイメージして赤、黃、オレンジの折り紙を細かくちぎります。
ぺたぺたと簡単に貼っていけるよう、あらかじめ紙皿の方にのりを全体にしっかりと塗っておきましょう。
ちぎり絵が完成したらその上に飾る秋の風物詩、どんぐりや栗を折り紙で作っていきましょう。
落ち葉の上にかわいいどんぐり、秋がギュッと閉じ込められたような作品のできあがりです。
超巨大!お花紙のぶどう

秋の壁面をインパクトあるものにしたい、そんな時にオススメのアイデアです。
お花紙を何枚か重ねて、じゃばら折りにします。
折れたら中央をワイヤーで結んでください。
お花紙を内側から1枚ずつはがし、全部はがせたら丸く整えましょう。
これがぶどうの粒1つ分です。
同じものを8つ作り、3、2、2、1で4段に並べてください。
のりで土台に接着し、画用紙で作ったクキ、お花紙で作った葉っぱを付ければ完成!
壁面に飾る時は、つるもあると良いですね。
時計

身に付けられて、みんなに自慢できちゃうアイテムが腕時計ではないでしょうか。
なんと、折り紙で作れるんですよ!
立体的な仕上がりで実際に腕に付けることもできるので、ぜひ挑戦してみましょう。
1枚の折り紙からベルト部分と時計の文字盤部分を作ります。
基本的な折り方ですが、少し複雑な部分もあるので、難しい場合は保護者の方に手伝ってもらいましょうね。
文字盤部分に数字や時分針を書き込めば完成!
両面折り紙で作ったり、ベルトに装飾を施してもステキだと思いますよ!
傘のサンキャッチャー

見ているだけでいやされちゃう、大人も作りたくなる傘のサンキャッチャーをご紹介します。
オーロラカットクロス、ぬいぐるみスタンド、ラジオペンチ、ビーズ、接着剤、両面テープを準備し作っていきましょう。
オーロラカットクロスに丸を8個描いて、切り抜いていきましょう。
丸を半分に2回折り両面テープで止めます。
残りの丸のパーツも同様の作業で作っていきましょう。
両面テープを使い8個のパーツ同士を貼り合わせ、傘の形を作っていきます。
ラジオペンチを使い半分に切ったぬいぐるみスタンドにビーズを通し、傘の中心に持ち手として貼り合わせたら完成です。
トイレットペーパーの芯でぽんぽんきのこ
トイレットペーパーの芯をスタンプのように使って、きのこのかさをデコレーションしていきましょう!
初めに、きのこの柄とかさの形を画用紙で切り出しておきます。
画用紙の切り出しは、子供たちの年齢によっては先生側で対応するようにしましょう。
画用紙が用意できたら、トイレットペーパーの芯の穴の空いている部分に好きな色の絵の具をつけて、ぽんぽんとスタンプしていきます。
好きなように柄が作れたら、柄の部分の画用紙と組み合わせて完成!
柄の部分にペンや丸シールで顔を描いてあげるのも、オススメです。
作って遊べる!ミノムシけん玉

ボールをてっぺんにさしたり、横のお皿に乗っけたりして楽しめるけん玉をミノムシ型にしてみませんか?
まず、新聞紙を丸めてビニールテープで整え、けん玉の玉を作ります。
このとき、両端を固結びしたたこ糸の一方の端も一緒にくっつけておきましょう。
次に、もう一方のたこ糸の端を紙コップの外側の底面に貼ります。
そして、画用紙や折り紙を切り出して作ったミノムシの目や落ち葉のような体を紙コップの周りに貼れば完成です!
通常のけん玉よりも簡単に玉が入るので、お子さんも楽しく遊べますよ。
スーパーボールで作るくらげちゃんNEW!
刺されると痛いですが、見ているだけなら美しく涼しげなくらげ。
今回はスーパーボールを土台にして作るアイデアをご紹介します。
まずはスーパーボールを半分にカットして、両面テープを使って触手となるリボンをフチに貼り付けましょう。
その上にプリーツリボンをかぶせて接着、飾りのビーズをつけて完成です。
ストラップにしたい時はスーパーボールに穴を空けて9ピンをさしストラップをつけてくださいね。
スーパーボールは透明感のあるものを使うのがオススメ。
使うレースでもくらげの印象が変わりますよ。
ぶどうの絵画

おいしい秋の味覚、ぶどうをモチーフにした絵画を作ってみましょう。
大きなぶどうを画用紙いっぱいに描いてみたり、丸く切った紙を組み合わせてぶどうを作り上げたりなど、作り方はさまざま。
ぶどうの質感を出すために、緩衝材に使われるぷちぷちをローラーのような形にし、そこに絵の具をつけてぶどうを描いた上を転がしていくのもオススメです。
他にもタンポを使ったり、指スタンプ、足形や手形をうまく利用して描いていくのもいいでしょう。
子供たちの年齢に合ったやり方で、おいしそうなぶどうを作ってくださいね!
キラキラ砂時計

インテリアとして活躍する、かわいいキラキラ砂時計を作りましょう。
小さなビンを2つ、砂として使うラメ、クリアファイル、装飾用のパーツを用意してください。
ビンの口より少し大きめにクリアファイルをカットして、中央にラメを通す穴を空けます。
テープを貼り付け穴を半分ふさいだらビンに接着。
ラメを入れて残りのビンも接着しましょう。
装飾パーツでかわいく仕上げてくださいね。
ラメを入れた後は、接着剤が乾くまでひっくり返さないよう気をつけてください。
クラフト紙のぼうし

クラフト氏などを使って帽子を作ってみましょう。
まずはクラフト紙をくしゃくしゃと丸め、紙を柔らかくします。
そのあと自分の頭に巻きつけ、ちょうどよい大きさでテープでとめます。
テープでとめたら、長さや形など好きに変えていってみてください。
手でちぎったり、ねじることもできます。
形が決まったら、おはながみや折り紙で飾り付けをしてみましょう。
あなただけの帽子ができあがったら、ファッションショーをしてみても楽しいですよ。

