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手づくり好きさん の検索結果(71〜80)
エコバッグ

レジ袋が有料になった今、“エコバッグ”はまさに毎日使う必需品!
そんな便利アイテムを、自分の好きな布やデザインで手作りしてみませんか?
手作りならではの温かさと、使うたびに感じる嬉しさ。
大切な人へのちょっとしたプレゼントにもぴったりな、実用的な布小物です。
用意するのは100均一で売っているポリエステル素材の布です。
折り目をつけてミシンで縫っていくだけで完成します。
毎日のお買い物に、通勤、通学時のサブバッグとして、旅行やお出かけ先でのサッと使いにも便利ですよ!
布皿

布を折って形を整えるだけで完成する布皿は、気軽に楽しめるハンドメイドアイデアですね。
針や糸を使わないため準備も手間も少なく、思い立ったときにすぐ作れるのが魅力です。
工程がシンプルなので、幅広い世代で取り組みやすい内容だと感じました。
小物入れやお菓子置き、アクセサリートレーとしても活躍し、実用性も十分。
使わない時には平らに戻せるタイプなら収納にも困りません。
お気に入りの布で作れば、インテリアのアクセントにもなる、手軽で楽しい作品です。
クリップ付きペンホルダー

ノートや手帳に直接くっつけられる便利なペンホルダーをご紹介いたします。
布は縦17センチ、横14センチにカットし、輪にして印をつけたあと、表を内側にして縫い付けます。
角をカットして表に返したら、半分に折ってペン入れの形に整え、再び縫います。
最後にクリップをつければ、そのまま手帳にはさめますよ。
作ったペンホルダーは布のやわらかさで手触りが良く、ノートや手帳につけても軽くて邪魔になりません。
布の柄や色で雰囲気を変えられるため、シンプルな手帳にもアクセントを加えられます。
家にあるハギレを生がせる、便利でかわいい小物アイテムです。
ガラス


ガラスフュージングという手法を用いてキラキラとしたかわいらしい箸置きを作ってみましょう。
ガラスフュージングとはガラスを溶かして作品を作る方法のことで、通常は電気炉と呼ばれる専用の設備が必要なため初心者にはハードルが高いでしょう。
しかし、電気炉の代わりに電子レンジキルンを使えば、自宅でも気軽にガラスフュージングが楽しめるんです!
電子レンジキルンはネット通販で5000円程度から手に入れられるので、気軽に挑戦できますね。
作り方は、電子レンジキルンの中にガラス辺を並べてレンジで温めるだけ。
並べるガラスの組み合わせによっては割れやすくなったりするほか、配置方法で形や模様が変化するので、ガラスフュージングの基本を学んだ上でチャレンジするといいでしょう。
少しハードルが高い分、うまくできたときの達成感はたまりません。
アクリルたわし

アクリルの毛糸を編んで作るアクリルたわしは、手順の手軽さと完成品を生活に取り入れやすいところが魅力です。
かぎ針を使って編むのが定番ではありますが、指に交互にとおしていく手編みでも作れますよ。
編む際にどれだけ引き締めるか、どの色の毛糸を使うのかなど自分なりの工夫が加えられるところも注目ですね。
手編みにで作っていくと両手をしっかりと動かすので、編み物を楽しむだけでなく指先や脳のトレーニングの効果も期待されます。
スマホショルダー

100均で買えるかぎ針や毛糸で、かわいい小物入れを作ってみてはいかがですか。
スマホショルダーとしてはもちろん、カードケースとしても使えますよ。
1本取りで鎖編みをしていくので、経験者ならどんどん進められそうですね。
経験者でなくても、丁寧に一緒にやっていけば大丈夫です。
無理をせず、細かい作業が好きな方と一緒に挑戦してみてください。
「お孫さんやお子さんへのプレゼントにもできるね」などとモチベーションを上げると、さらに楽しめそうですね。
ミニバッグ

すてきな作品を自分でつくれたら、完成品を見て嬉しい気持ちにもなりますよね。
ですが、すてきな作品というと複雑な作り方だったり、準備物もたくさんあったり高価なものが多くなりがちに。
今回、紹介する作品は、合皮1枚あれば作れますよ。
合皮で作るミニバッグですが、針やミシンを使って縫う工程もありません。
合皮も100均で販売しているところもあるので、リーズナブルに作れますよ。
型紙に合わせてカットし、組み立てていきましょう。
完成したらお好きなリボンや、プレートなどを付けてくださいね。
高齢者の方も、お手軽に作れるすてきなミニバッグに「自分が作った」という達成感を感じていただけそうです。
こいのぼり

切って貼るだけで縫わずにできるフェルトのこいのぼりを作ってみませんか。
まずフェルトでこいのぼりの本体を作ります。
本体が切れたらデコレーションボールをうろこのように並べていきましょう。
こちらは接着剤でつけるだけで大丈夫です。
吹き流しは細く切ったフェルトで作ります。
これらのものを紙ストローに巻きつけるように貼ります。
安定をよくするために土台も作れば完成です。
色合いはお好みで試しながら作ってみてくださいね。
フェルトカバン

ちょっとしたお出かけにピッタリな、フェルトのカバンをご紹介します。
材料はなんと、70cm×60cmのサイズのフェルトのみですよ。
フェルトを半分に折って、カバン本体と6本の細長い長方形の形にカットしますよ。
あらかじめ型紙を準備してから、フェルトの作業をすると楽にできます。
カバン本体の切り込みを入れたところを結んだり、細長くカットした部分を編んでいきましょう。
カバン本体と編み込んだ細長いフェルトを結んで完成です。
本当に「針を使っていないのか」と疑うようなすばらしい作品ですよ。
制作を楽しみながら高齢者の方に、手先をたくさん使っていただきましょう。
石粉粘土
石粉粘土は、石を粉状に粉砕し接着剤などを混ぜて粘土状にしたものです。
乾燥すると石こうや陶器のように固くなるため、耐久性にも優れています。
石粉粘土で箸置きを作る際は型を使ってくり抜くか自分で形を整えて乾燥させ、乾いていてからアクリル絵の具などで色付けし、最後にニスで仕上げましょう。
固めたあと削ることもできるため、乾燥した後も形の修正が可能です。
凹凸が気になる場合は、やすりなどを使ってなめらかに仕上げてみてくださいね。
手づくり好きさん の検索結果(81〜90)
おひな玉

3月の桃の節句にオススメな、お手玉の形のおひな様のご紹介です。
100均で販売されているもので作れますよ。
ちりめん生地を用意し、台紙を入れて綿を詰めてお手玉を作ります。
そこに、画用紙や厚紙で作ったお内裏様とおひな様の顔と小道具を付ければ、出来上がり。
お手玉のおひな様が座る台を作って、飾るとすてきに仕上がりますよ。
高齢者の方ご自宅のテーブルに置いてもいいですね。
作りながら、今まで家族と過ごした桃の節句を思い出す高齢者の方もいらっしゃるかもしれませんね。
ハギレでかわいいポーチ

実用性のあるポーチを手作りしてみましょう!
ハギレでかわいいポーチのアイデアをご紹介します。
ハギレとは、布地を裁断した際に余った布や半端な布切れのことを指しますよね。
近年では、100円ショップなどでキャラクター柄や花柄のハギレを購入できます。
自宅にハギレがない方や、近所に手芸屋さんがないという方にもオススメしたいアイデアです。
さらに、ポーチは小物を入れて持ち運ぶのに便利ですよね。
相手を思いながら作る時間も特別な時間となりそうですよ。
マフラー編み機

編み物が好きな高齢者の方にぴったりな、マフラー編み機を紹介します。
紙コップ、はさみ、割り箸、毛糸を準備して作っていきましょう。
紙コップの底に穴を開けたら、外側に均等に割り箸を貼り合わせていきましょう。
テープをつけた毛糸を内側に貼り合わせたら毛糸を交互に引っ掛けていきます。
毛糸が星マークになったら下の毛糸を上へ持ってきて割り箸にくぐらせていきます。
同様の作業を繰り返し行い編んでいきましょう。
お好みの長さまで作ったら、最後は下から毛糸を全て、くぐらせて割り箸から外し完成です。
巾着袋

布用ボンド「裁縫上手」スティックタイプを使って、ミシンや針・糸がなくても挑戦できる手軽さが魅力です。
接着に24時間ほどかかりますが、しっかり貼り合わされ、洗濯も可能とのこと。
縫わない分、作業工程がシンプルで、裁縫が苦手な方にも取り組みやすい内容です。
材料も身近な布とひも、布用ボンドだけと手軽です。
お気に入りの布を選べば、日常使いはもちろん、ちょっとしたプレゼントにもぴったりです。
気軽に挑戦できる、実用的なハンドメイドアイデアだと感じました。
うさぎの雛飾り

つまみ細工で作るかわいいうさぎのひな人形です。
作るのはおひなさまとお内裏様、そして二人が座る土台ですよ。
人形は発泡スチロール球を白い布で包んでから、着物に見立てた2枚の三角の布を貼り付けます。
そして丸つまみで作った耳を付け、飾りをつけたら完成です。
土台には、丸つまみを少し広げたパーツを用意し、それぞれ5つ使ってお花の形に接着しましょう。
このアイデアは一度も縫わないので、裁縫が苦手な方にもオススメ!
布は種類が必要なので、色のバランスを考えて選んでくださいね。

