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リサイクル の検索結果(1〜10)
リサイクルはたき

いらなくなったり、穴のあいたストッキングとチラシがあれば手軽に作れてしまうリサイクルはたきです。
ちょっとほこりが気になるなって時に大活躍してくれること間違いなしですね!
はたきの柄の部分はチラシを巻いて作ります。
チラシの巻き始めは爪ようじを使うと簡単にきれいに巻けるのでぜひお試しを!
この棒でカットしたストッキングを挟み込んでビニールテープを巻けば出来上がり。
自分で手作りしたはたきを使えば、お掃除もはかどっちゃうかもしれませんね!
捨てればゴミ、いかせば資源
リサイクルという言葉は子供たちも聞いたことがあるでしょう。
使い終わった物を捨てるのではなく、資源として扱いまた別の物を生み出す。
プラスチック、紙、ガラス、金属など、実はさまざまなものがリサイクルできるんですよ。
資源を無駄にしないということは、地球や自然を守ることにつながります。
ゴミは日常的に出るものですから、子供たちも気軽に取り組めるでしょう。
個人的にはゴミ捨てを子供に手伝ってもらうと、分別が少し身近に感じられるかな?
と思います!
廃材レーシングカー

スイスイ走ってかっこいい!
廃材レーシングカーのアイデアをご紹介しますね。
廃材という言葉を聞いたことはありますか?
廃材とは、不用なものとして廃棄される材料や素材のことです。
身近なものだと、トイレットペーパーの芯やペットボトルなどがありますよね。
今回は廃材を使って作る、レーシングカーに挑戦してみましょう。
準備するものはトイレットペーパーの芯、ペットボトルキャップ、ストロー、竹串、色画用紙、丸シール、ハサミなどです。
家族や友達と競争してみるのもおもしろそうですね。
アート展・ファッションショー

廃材を使った遊びは、リサイクルの心を育てるうえでも有効です。
廃材を使ってアート展やファッションショーを開催するのも楽しいですよ。
ビニール袋を体の形に切って、その上にいろいろな廃材をつけ、自分だけの衣装を作ります。
アイディアが浮かばない場合はお題を決めてもよいでしょう。
たとえば、色、や動物、花や野菜などです。
そうしてできた衣装を展示したり、自分で着てランウェイを歩き、キメポーズをするファッションショーなどもオススメですよ。
廃品で作れる楽器

生活をしているとペットボトルやお菓子の箱など、用を終えるといらなくなるものって多いですよね。
そんな不要になったものや、役に立たなくなったものを使って作る楽器をご紹介します。
空き缶で笛を作ったり、トイレットペーパーの芯で木琴をつくるなど工夫次第で、さまざまな楽器が作れます。
意外なものでできている楽器に、子供達の好奇心をかきたてそうですね。
廃品はゴミとして大半は処分されます。
廃品で作る楽器の制作に、リサイクルやSDGsなどの話も加えてみてはいかがでしょうか?
ペットボトルキャップ

ペットボトルのキャップを糸でつなげて作るコマ、風を受ける独特な形とカラフルな見た目が印象的ですね。
キャップの真ん中に穴をあけて、糸でキャップを連結させて輪っかを作ります。
それぞれの角度を意識しつつ、円形に整ったら上下の真ん中に丸い厚紙を貼り、そこに穴をあけて、軸を取り付ければ完成です。
小さくて回しにくいという場合には、連結させるキャップの数を増やしたり、軸を大きくして持ちやすくするのがオススメですよ。
どの向きに回転させると回りやすいのかなども意識しつつ、より安定した回転を目指していきましょう。
エコバスケット

広告チラシやカタログを使って、エコバスケットを作ってみましょう。
1枚を広げて横長になるように半分に折ったら、折った線に沿って切りましょう。
今回は10枚使うので、全て同様に切ってくださいね。
動画を参考に、太い紙の帯2本と細い紙の帯を17本作ります。
帯ができたら交互に並べて編み込んでいきますよ。
底部分が編めたら、ティッシュボックスなどを使って折り目をつけましょう。
洗濯バサミを利用しながら側面を編んでいきます。
5列目まで編めたら、不要な部分をカットし内側に折りこみますよ。
集中力が鍛えられるので、認知症予防や手先の運動に最適です。
ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

