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ベースが響く の検索結果(71〜80)
プライマル。THE YELLOW MONKEY

こちらは復活したバンド、THE YELLOW MONKEYです。
この曲は1番のAメロのベースが目立つ部分が印象的ですね。
曲全体を通してルート弾きがメインなのでキッチリとテンポをキープしたまま弾けるように注意しましょう。
ふわふわ時間桜高軽音部

良い感じに歪みが効いている、パンクのようなポップチューンが弾いていて楽しいと思います。
曲構成は特に難しい部分はありませんが、ノリや勢いが大切なのでもたつかないよう気を付けて、パフォーマンスを重視して弾ききってください。
夜の踊り子サカナクション

打ち込みのビートとバンドサウンドが融合した『夜の踊り子』は、サカナクションの独特なグルーヴを体感できる一曲です。
リズミカルなバンド演奏の要ともいえるベースは一定のリズムパターンを繰り返しながら、楽曲に浮遊感を与えています。
同じフレーズを安定して刻む持久力と、タイミングを正確に保つ集中力が求められるのがポイント。
音数は多くありませんが、休符や音の長さを意識することが重要です。
リズム感を鍛えたい春休みのベースにオススメの練習曲です。
キラーチューン東京事変

東京事変のジャジーな楽曲『キラーチューン』。
もはやもう説明不要の超絶品かつ変態的なアンサンブルが最高に気持ちいい突き抜けた楽曲です。
ピアノもギターもボーカルもツッコミどころはありすぎるのですが、ベースがこれまたシブいです。
間違いなくやりすぎのギターや椎名林檎さんの圧巻の歌声に耳がいきがちですが、ベースもバンドのコード感を支えつつ、ここぞというところでニヤリと変態的なフレーズを発音しています。
この楽曲のメインリフも担当しており、亀田誠治先生の見事な技が光る1曲です。
天体観測BUMP OF CHICKEN

バンプから有名な曲をチョイスしました。
基本ルート弾きなのですぐ覚えられますが、ラインが動くのでそこはきっちり弾き込んでください。
全員で合わせる部分も多いのでそこにも注意です。
サビへ行くまで徐々に盛り上げる意識で弾くと感覚が伝わると思います。
アイラヴユーSUPER BEAVER

感情のこもったメロディーを低音で包み込む『アイラヴユー』は、SUPER BEAVERの楽曲の中でも安定したリズムが光ります。
イントロなしで幕をあけるボーカルに乗せて8ビートで進み、歌を引き立てるラインが続きます。
サビではポジション移動が入り、指板を広く使う練習になるのもポイント。
音を伸ばす場面ではサスティンを意識し、リズムの隙間を大切にすることが重要です。
基礎を固めながら表現力も身につけられるベースの練習にオススメのロックナンバーです。
The LiveDragon Ash

重厚なミクスチャーサウンドでJ-POPにおけるラウドロックシーンの最前線を走り続けている5人組ロックバンド、Dragon Ash。
10thアルバム『THE FACES』に収録されている楽曲『The Live』は、アグレッシブなラップとシニカルなリリックが強烈なインパクトを生み出していますよね。
超絶テクニックのスラップをフィーチャーしたベースソロは、低音の存在感を示すとともにグルーブ感を与えているのを感じられるのではないでしょうか。
ソロだけでなく楽曲全体のベースに注目して聴いてみてほしい、クールなロックチューンです。
Enter SandmanMETTALICA

「スラッシュ四天王」の1つ、メタリカの代表作。
ベースはシンプルな8ビートです。
大きなテクニックはないですが、ボトムをしっかり保つことが重要です。
弾いてみると雰囲気を保つのが意外と難しいです。
当時のベーシスト、ジェイソン・ニューステッドは頭をグルングルンさせながら弾いていました。
一緒に練習しておけば、ライブで盛り上がりますね。
インフェルノMrs. GREEN APPLE

ロックバンド・Mrs. GREEN APPLEの3作目のデジタルシングル曲。
テレビアニメ『炎炎ノ消防隊』のために書き下ろされた楽曲で、疾走感のあるビートと爽快なメロディがアニメへの期待感を高めてくれますよね。
ベースは基本的にルート弾きが多いため技術的には難しくありませんが、サビなどでブレイクを多用するため音を出すところと切るところをハッキリ演奏すると曲が締まりますよ。
休符となるところも多いため、ベースの存在感と抑揚が出しやすい作品です。
ユートピアThe Back Horn

「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という信念のもと、1998年の結成以降精力的に活動を続けている4人組オルタナティブロックバンド・THE BACK HORNの楽曲。
13thアルバム『アントロギア』のオープニングを飾るナンバーで、スリリングなギターリフとベースラインが絡むアンサンブルがテンションを上げてくれるロックチューンです。
ポップなメロディーとは別ベクトルを感じさせるダークなベースラインは、リスナーの耳を引く独特の響きを作り出していますよね。
間奏部での高速スラップもスパイスとして機能している、まさにベースの存在感が肝になっているナンバーです。
ベースが響く の検索結果(81〜90)
ベース理論初心者向け解説(3.5)メジャーペンタでベースラインとソロを弾いてみる

前回のペンタトニック理論の続きになります。
ソロ演奏にまで発展しています。
難しいフレーズではなく簡単なフレーズで説明していますので、とてもわかりやすく説明されています。
最後に総まとめもされていたので、より理解が深まりました。
世界五分後神話有形ランペイジ

ボカロPとしても活躍する音楽プロデューサー・sasakure.UKさんを中心に結成された超絶技巧の6人組バンド・有形ランペイジの楽曲。
3rdアルバム『ODYSSEY』に収録されている楽曲で、ポストロックを思わせる繊細かつダイナミックなアレンジに乗せた透明感のある歌声がテンションを上げてくれますよね。
楽曲のグルーブを生み出しているベースライン、バッキングやソロで前面に出される高速スラップなど、全編をとおしてベースのハイライトがあるため聴きごたえがありますよ。
ベースという楽器の存在感やかっこよさを再確認できる、グルービーなナンバーです。
等身大の地球UNISON SQUARE GARDEN

テクニカルな演奏に定評のあるロックバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
彼らの名前を冠したメジャーファーストアルバム収録の『等身大の地球』では、田淵智也さんによるファンキーなベースソロが聴けます。
音階を上がっていくようなバンドアンサンブルから、ドラム、クラップのみを背景にしたベースプレイ、その動静がグッと来ます。
自然と縦乗りしてしまうアッパーチューンを、ぜひチェックしていってください!
あいどんわなだい銀杏BOYZ

独特の存在感のある日本のバンド、銀杏BOYZです。
この曲はライブでやれば盛り上がること間違いなしの曲です。
ベースの演奏に関しては、特に難しいことはないので盛り上がって体を動かしながら弾いても間違わないように、何度も練習することが大事です。
BABY BABY銀杏BOYZ

この曲もコールアンドレスポンスがあるのでライブでやれば絶対に盛り上がります。
ベースは、Aメロなどで少し複雑なフレーズが登場するので、途切れることなく弾けるように練習しましょう。

