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Knife Party の検索結果(71〜80)
Oxidised Razor – Pus ExcretorOxidised Razor

1998年にメキシコで結成されたゴアグラインドバンドです。
このバンドのジャケット写真はゴアグラインドならではで、死体と言うより、殺人現場で撮ったような物だったり、女性の焼死体や内臓が飛び出ている写真です。
音楽的にはミドルタイプの曲、ひたすらスピードだけもあります。
Out of my HandsPay money To my Pain

勢いがあってノリやすい曲です。
実はこの曲、アコースティック版もあって、この原曲と対照的な雰囲気がライブでも音源でも、とても映えるなという印象があります。
原曲は重さの中に疾走感があって、盛り上がる雰囲気の曲ですね。
The Answer is not in the TVPay money To my Pain

2ndアルバム『after you wake up』収録。
「答えはテレビの中にはない」というタイトルはなんともアメリカパンクの色を感じます。
ドロップA#というゴリゴリのチューニングは彼らの曲の中でもかなり低い部類と思われます。
Maydayw.o.d.

無骨な歪みのギター、歪んだ音で自在にうねるベース、楽曲全体の強度を上げるタイトなドラムに気だるさと熱量を兼ね備えた歌声、楽曲を作り出すすべての要素に伝説のロックバンドであるNirvanaの幻影を感じさせる、兵庫県発のスリーピースロックバンドです。
爽やかな音楽であふれかえるオーバーグラウンドシーンに対して一線を画す唯一無二の存在として、近年のロックシーンにて存在感を高めている若手ロックバンドの筆頭株です。
気だるい日常にがつんとした刺激を求めている方にぴったりの楽曲です。
Jack Nicolsonbloodthirsty butchers

eastern youthとともに日本語エモコアの道筋を立てた立役者。
eastern youthよりもサウンドはハードコア寄りではあるが、今は亡き吉村氏の叙情的なボーカルは心に突き刺さり、聴いたものを虜にする。
The HypocrisyFleshgod Apocalypse

2ndアルバム「Agony」に収録されていて、1曲目の「Temptation」からぜひ続けて聴いて欲しい曲です。
映画のサントラじみた、不安を煽るような1曲目から、凄まじい勢いのドラムで殴られる2曲目と、その温度差が病みつきになります。
Unison (Knife Party Remix)Porter Robinson

アメリカのDJ兼エレクトロニック・ミュージック・プロデューサーであるPorter Robinsonによって、2011年にリリースされたデビューEP「Spitfire」に収録されている曲。
この”Knife Party”リミックス・バージョンは、YouTube上で500万以上の閲覧を記録しています。
knife vacation凛として時雨

イントロのギターリフがかっこいいこの曲は、2枚目のアルバムInspiration is DEADに収録されています。
曲全体を通して特にギターのリフがカッコよく個人的にお気に入りです。
「ストレートにかっこいい系」の1曲ですね。
MonolithCROSSFAITH

激しさと美しさが同居する音楽性で、世界中のファンを魅了しているのがCrossfaith。
2006年に結成されたこのバンドは、メタルコアを軸にエレクトロニカやハードコアを融合させた独自のサウンドが特徴です。
2009年にデビューアルバム『The Artificial Theory for the Dramatic Beauty』をリリースし、その後も精力的に活動を展開。
2013年のアルバム『APOCALYZE』は国際的な評価を受け、ワールドツアーを敢行しました。
イギリスの「Reading and Leeds Festivals」への出演など、海外でも高い評価を得ています。
エネルギッシュなライブパフォーマンスも魅力の一つ。
激しい音楽を求める方にぜひオススメしたいバンドです。
赤いタンバリンBLANKEY JET CITY

ベンジーこと浅井健一さんを中心にした3人組の伝説のロックバンド。
パンクやロカビリーやガレージロックを掛け合わせたような独特なサウンドが特徴的。
ベンジーの甲高い声とアメリカ小説のような歌詞は評価が高く、その後の日本のバンドに多大な影響を与えました。
Knife Party の検索結果(81〜90)
レッグス(Legs)The Art of Noise

イギリス出身の音楽プロデューサー、トレヴァー・ホーン(Trevor Horn)。
彼が立ち上げたレコード会社所属のサウンドエンジニアたちで結成された前衛的な音楽集団がアート・オブ・ノイズです。
「レッグス」は、日本人マジシャンMr.マリックが登場するシーンで使われ、大変有名になりました。
1985年リリース。
Kiss my eyes and lay me to sleepAFI

カリフォルニア州出身のロックバンド、エー・エフ・アイ。
ホラー・ポップやゴシック・ロックといった、個性的なジャンルにパンク・ロックをミックスさせた音楽性が印象的で、ゴシック・シーンでは絶大な支持を集めるバンドです。
こちらの『Kiss my eyes and lay me to sleep』は、そんな彼らのヒット・ソングの1つである『Miss Murder』の前半部分をナイトコアにリミックスした作品です。
原曲はサビに入るとホラーテイストのパンク・ロックに変化するので、曲が気に入った方は原曲も聴き比べてみてください。
psychotherapythe原爆オナニーズ

かの中村達也氏やハイスタの横山健氏などが在籍し、パンクシーンでもファンが多いバンドである。
パンクやハードコアを前面に打ち出し、人間が思う排他的な部分に問いかける音楽が支持され、大きな人気へとつながっている。
Under the BladeTwisted Sister
ギタリストのEddie Ojedaが手術を必要としたときに、”手術台にいることから来る恐怖と不快感”というアイデアを得て、リードシンガーのディー・スナイダーによって書かれた曲。
最も初期のTwisted Sisterの曲の一つで、1982年にシングル・リリースされています。
Reek of PutrefactionCarcass

日本で「リヴァプールの残虐王」とキャッチコピーされたバンドです。
初期はグラインドコア・ゴアグラインドをしていました。
後期になり、デスメタル・メロディックなどをしておりました。
ジャケットも初期は死体とか残虐な物でしたが、サードアルバムになると使われなくなりました。


