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FUNKY MONKEY BABYS の検索結果(81〜90)
TacticsTHE YELLOW MONKEY

バンドの代表曲・「JAM」との両A面の曲です。
バンドにとって最初で最後の両A面になりました。
フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』エンディングテーマでもあります。
ベストライブアルバム「SO ALIVE」にも収録されています。
楽園THE YELLOW MONKEY

レコード会社移籍後の初シングルです。
6枚目のアルバム「SICKS」の先行シングルとしてリリースされました。
フジテレビのドラマ「木曜の怪談」のエンディングテーマにもなりました。
歌詞からドラックソングなどと言われています。
吉井さんはテレビ番組等でその頃流行した「失楽園」からタイトルをとったとコメントしています。
If I knewMONKEY MAJIK

2011年2月2日リリースのMONKEY MAJIKのアルバム「westview」に収録。
関西テレビ「アシタノカタチ」テーマソング。
夕暮れ時にギターで弾き語りしたくなるような、「少年よ、大志を抱け」を語った、ミディアムテンポの夢追いソングです。
仮面劇THE YELLOW MONKEY

非常に西洋の耽美的な要素を持ったドラマティックで重厚な曲です。
中盤の流れるようなクラシックギター(ライブではエレキ)で、吉井がステージをフラメンコのように踊るのでより一層妖艶な雰囲気を醸し出す1曲です。
TogetherMONKEY MAJIK

SUBARU 50th Anniversary「Fantastic moments」CMソングでした。
ツインボーカルの掛け合いと、日本語と英語の掛け合いが美しい、モンキーマジックらしい楽曲といえると思います。
韻の踏み方が洋楽っぽくて好きです。
FUNKY MONKEY BABYS の検索結果(91〜100)
DeliciousMONKEY MAJIK

通算10枚目となるオリジナルアルバム『southview』に収録されています。
アルバムのコンセプトが「心を躍らす」ということもあり、この曲もおだやかでありながら、ビートがきいたダンサブルな雰囲気を感じる一曲です。
天国旅行THE YELLOW MONKEY

シングルでは発売されず、アルバム収録のみの曲ですが、ファンの人気も高い一曲です。
ライブパフォーマンスは圧巻です。
激しいギターがイントロで鳴らされますが、まるで水中に意識が沈んでいくような静かさと妖しさが同居するような一曲です。
我想うゆえに我ありFLYING KIDS

第二次バンドブームを巻き起こした番組『三宅裕司のいかすバンド天国』からデビューを果たしたFLYING KIDSは、日本を代表するファンクバンドの一つです。
まだ知名度の低かったファンクを一般リスナーに広めた立役者でもあります。
バンド名である「FLYING KIDS」は、山下達郎さんの同名の楽曲から命名されました。
ファンクの神髄ともいえるドラムとベースのアンサンブルが骨太のグルーヴを生み出していて、とても気持ちよく聴けますよね。
1998年には一度解散していますが、2007年に再結成して活動を続けるベテランバンドなのでぜひ聴いてみてください!
SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

バンド自身初の1年で113本というロングツアーを行い、その総決算として発売されたシングル。
ツアー中に行った「メカラウロコ9」で初お披露目され、その後のアリーナツアーでも披露。
大阪城ホールで吉井は感極まり、泣きながら歌ってました。
DRASTIC HOLIDAYTHE YELLOW MONKEY

この曲をライヴでするときはボーカルの吉井はアコースティックギターを弾いています。
なんとなく懐かしいメロディ。
詳しく聞いてもらいたいポイントはベースライン。
すごくこの曲を支えているのがよくわかると思います。
Hung Upオーサカ=モノレール

2009年発表のシングル。
1992年に結成された大阪府出身の8人組。
時折入るホーンが良いアクセントになっています。
ギターの酔っ払ったような音色と、スローテンポのリズムセクションがファンキーで実にいい感じにファンクしています。
Open HappinessMONKEY MAJIK

日本コカ・コーラ「Happiness Factory 3」CMソングとして、キャンペーンの「Open Happiness」という標語をそのままタイトルにしています。
内容も、書き下ろしソングとあって、とてもハッピーで楽しげな曲なので、とてもオススメです。
Around The WorldMONKEY MAJIK

香取慎吾さんが主演を務めたドラマ『西遊記』。
こちらは主題歌として起用された『Around The World』という楽曲で、多国籍ロックバンドのMONKEY MAJIKが歌っています。
カナダ人の兄弟がツインボーカルを務めており、英語で披露するグルーヴ感たっぷりの歌声は、当時のJ-POPシーンにはとても新しいものでした。
この曲によってMONKEY MAJIKは、全国区に知られることになりました。
この曲をきっかけに洋楽やファンクに興味を持った人も多く、とても影響力のある1曲ですね!
ウマーベラスMONKEY MAJIK

『ウマーベラス』は2018年にリリースされた曲。
M-1グランプリで優勝経験のあるお笑いコンビのサンドウィッチマンとコラボレーションした楽曲です。
スタイリッシュなかっこよさがありながら、ギャグもたくさん盛り込まれており、思わず笑ってしまいますね。
真剣さと面白さが共存しています。
音楽のレベルと笑いのレベルが高いからこそ成せる業ですよね。
ツボにはまったらいくらでも聴いていられそうです。
MONKY MAJIKとサンドウィッチマンのみなさんの遊び心あふれる1曲です。
FARTHERTHE YELLOW MONKEY

小さいころになくなってしまった、吉井和哉の父親に向けて歌っている一曲です。
旅芸人をしていた父親と自分を重ねることも多い吉井和哉の思いがこもっていると思います。
穏やかながら、どこか心に残る一曲だと思います。

