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FUNKY MONKEY BABYS の検索結果(71〜80)
球根THE YELLOW MONKEY

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」の先行シングルとしてリリースされました。
バンド史上初のオリコンチャート1位となった曲でもあります。
NHK「ポップジャム」エンディングテーマで、後に「SUGAR FIX」のカップリングとして全編英語詞で収録ました。
タイトルも「BULB」と英語のタイトルとなっています。
今は震災の復興へのメッセージとしても注目されている曲です。
Subjective Late ShowTHE YELLOW MONKEY

ファーストアルバム「THE NIGHT SNAILS AND PLASTIC BOOGIE / 夜行性のかたつむり達とプラスチックのブギー」の収録曲です。
再結成時にメンバーが集まり、最初に演奏した曲とのことです。
今秋から始まるホールツアーのタイトルにもなっています。
ライブでは間奏で吉井が「仮面ライダー」の変身ポーズを披露します・
Love CommunicationTHE YELLOW MONKEY

ライブではサビでのワイプが壮観です!
聞くだけで体が揺れてしまいます。
PVで吉井和哉が着ている、自転車柄のスーツが謎すぎます!
吉井和哉でのソロライブでも演奏されている、人気の曲です。
曲調もそれまでとは少し違う、明るいものとなっています。
Devil’s Manner FunkadelicFunk Discussion Brothers

重厚なサウンドで人気だった2004年に結成されたハマヌーンというバンドのボーカル、山田亮一さんが、解散後にバズマザーズを結成。
そこに所属するベースの重松伸さんとともに結成されたバンドです。
このファンクディスカッションブラザーズはメンバーを決めていないそうで、遊び心があふれたスタイルです。
過去に結成していたバンドの作風にも通じるようなソリッドさと唯一無二なファンキーさ。
Awesome City Clubのギター、キーボードを担当するモリシーさんが参加することもあります!
風FUNKY MONKEY BABYS

朝の息吹を感じさせる爽やかなメロディと、等身大の視点で描かれた前向きなメッセージが心に響く1曲。
FUNKY MONKEY BABYSの持ち味であるヒップホップとJ-POPを融合させたサウンドに乗せて、日常のなかにある小さな幸せや希望を優しく歌い上げています。
2008年11月に9枚目のシングルとしてリリースされた本作は、フジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングに起用され、多くの人々の心をつかみました。
朝の心地よい空気のなかで聴きたい、多くのリスナーに愛され続けている楽曲です。
留学生MONKEY MAJIK × 岡崎体育

MONKEY MAJIKのオシャレでファンキーなサウンドと、鬼才、岡崎体育さんのカッコいいビートが出会って生まれたのがこちらの『留学生』という曲です。
キャッチーな上に、ソウルフルで普通に聴いてもとてもかっこいい1曲なのですが、この曲じつは日本語と英語で二重の意味を持つ、ダブルミーニングの曲なんです。
日本語でも英語っぽく聞こえる時や、英語が日本語っぽく聞こえる時ってありますよね。
この曲はそんなワードをたくさん盛り込んでいます。
爆笑必須な歌詞なのでぜひミュージックビデオをみながら聴いてみてください!
LOVERS ON BACKSTREETTHE YELLOW MONKEY

ボーカルの吉井和哉がTHE YELLOW MONKEYで初めて作った曲。
インディーズ時代に発売されたCDに入っていたが、歌がまだ安定していない時期で音程がめちゃくちゃでしたが、94年発売のシングル「熱帯夜」のカップリングの時は再録されて上手くなってました。
EdenMONKEY MAJIK

少女漫画として人気を博した作品『フルーツバスケット』。
そのアニメのエンディングテーマ曲として起用されたのがMONKEY MAJIKの『Eden』です。
2021年に発売された結成20年を記念して作られたベストアルバム『20th Anniversary BEST』にも収録されている楽曲です。
ぬくもりを感じる愛のある1曲。
MONKEY MAJIKの曲は、心に訴えてくるようなリリックが印象的ですが、こちらの曲もそうした特徴があります。
『SAKURA』と違った良さがありつつも、『SAKURA』と同様に春のきらきらを感じる1曲です。
聖なる海とサンシャインTHE YELLOW MONKEY

ジャズの要素が感じられる一曲です。
シングル発売時には、多数の別バージョンが収録されています。
イントロのギターが印象的で、とても耳に残ります。
アルバムとシングルとでは歌い方が異なり、アルバムバージョンのほうが静かに感じられます。
ぜいたく在日ファンク

2015年発表のシングル。
2007年に浜野謙太を中心に結成された7人組。
彼らが目指したJames Brownのファンクサウンドを正に継承したと言える一曲で、古き良きアメリカのファンクサウンドを堪能できる一曲です。
FUNKY MONKEY BABYS の検索結果(81〜90)
Shake Hip!米米CLUB

日本のファンクバンドの先駆け的存在で、このバンドによって初めて「ファンク」を意識した人も多いのではないでしょうか。
ホットでグルーヴィーでセクシーな楽曲、キャラクター、演奏、どれを取っても唯一無二な日本の偉大なファンクバンドです。
ライブパフォーマンスも圧巻で、そのパーティー感はぜひ一度体験してみたかったところです。
BURNTHE YELLOW MONKEY

作詞作曲の吉井和哉曰く、東北とラテンをミックスしたようなイメージの一曲です。
ドラマのタイアップ曲でもあり知名度のある曲です。
古い日本家屋の前で歌っているPVは、曲と相まって、妖しい雰囲気を感じさせてくれます。
LOVERS ON BACKSTREETHE YELLOW MONKEY

インディーズアルバム「Bunched Birth」の収録曲。
吉井さんががTHE YELLOW MONKEYで初めて作った曲です。
バンドを結成してうれしくていろいろなことを詰め込み過ぎたあまりに、メンバーには演奏泣かせの難しい曲になったそうです。
「熱帯夜」のカップリングとして再レコーディングされています。
嘆くなり我が夜のFantasyTHE YELLOW MONKEY

4枚目のアルバム「smile}からのシングルカットです。
インディーズ時代からのライブでの定番ナンバーで、吉井さんが書き溜めていた曲がなくなり、この後のシングル「追憶のマーメイド」はかなり歌詞の制作に苦しんだと言われています。
SunshineMONKEY MAJIK

アニメ『ぬらりひょんの孫』のオープニング曲に起用された楽曲『Sunshine』です。
進む道を迷いながらも、希望を持とうという前向きな気持ちを表現した曲。
曲名からも分かるかもしれませんが、聴いている人の心に光がそっと差し込みます。
どこまでも優しく、ふんわりと包み込んでくれそうな曲調が聴き心地抜群ですよね。
MONKEY MAJIKの優しさが詰め込まれています。
カナダ仕込みのよどみない英語の歌詞にも注目。
ぜひ歌詞を訳してひも解き、心に焼き付けてみてください。

