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EGO-WRAPPIN\’ の検索結果(1〜10)
Midnight Dejavu~色彩のブルース~EGO-WRAPPIN’

大阪府にて結成されたポップロックバンドで、親しみやすいメロディーとジャズの要素がちりばめられたスウィングを感じる楽曲でファンのみならず音楽関係者からも大きな支持を得ています。
ジャズを大衆的に聴かせる唯一無二のサウンド。
Neon Sign StompEGO-WRAPPIN’

2014年にリリースされた、テレビ東京系ドラマ24『リバースエッジ 大川端探偵社』主題歌に起用された曲です。
昭和レトロな雰囲気がある、スリリングでタイトでダークなダンスナンバーに仕上がっています。
『濱マイク』主題歌の『くちばしにチェリー』もオススメです。
くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN’

厳密にはバンドではありませんが、バンド形態で活動しているのでご紹介。
ボーカル中納良恵さんのソウルフルな歌声が素晴らしい音楽ユニットEGO-WRAPPIN’です。
ファンクやジャズ、ブルースなどさまざまなジャンルが取り入れられている音楽性が国内外で高い評価を得ています。
代表曲には動画の『くちばしにチェリー』や『色彩のブルース』があります。
色彩のブルースEGO-WRAPPIN’

2000年代にコアな層から多くの支持を集めたバンド、EGO-WRAPPIN’。
独特のジャジーなサウンドが大正時代のモダンな雰囲気を感じさせます。
こちらの『色彩のブルース』は、ジャズをメインに日本の昭和歌謡をベースに作られています。
高音パートが少しだけ登場しますが、基本的には歌いやすいメロディに仕上げられています。
40~60代の方は特に歌いやすいメロディだと思います。
ぜひチャレンジしてみてください!
ByrdEGO-WRAPPIN’

エゴラッピンといえば、その歌唱力とパフォーマンスに定評のあるバンドです。
彼女たちの曲はできればCDではなく、生のライブで聴きたいですね。
今回は数ある切なソングの中から「Byrd」をご紹介します。
知る人ぞ知る名曲です。
かつて…EGO-WRAPPIN’

渋く、官能的なサックスの音色が印象的なイントロで、リスナーを一気に楽曲の世界観へと引き込みます。
大阪出身の2人組、EGO−WRAPPIN’が2001年にリリースした『かつて…』です。
アルバム『満ち汐のロマンス』に収録されています。
ジャズブルースと、歌謡曲の要素をうまく混ぜることによって独自のスタイルを確立させてきたEGO−WRAPPIN’。
この曲でも、ワルツのリズムに乗せて、上質なギター、ピアノ、ベースそして管楽器の演奏を楽しめます。
それらの楽器よりも、より自由に高らかに響くのが、ボーカル中納良恵さんの歌声です。
ボーカリストとしてのクリエイティビティに関して語るならば、彼女の右に出る者はいません。
そんなEGO−WRAPPIN’が語る大人の別れを歌った『かつて…』ぜひ聴いてみてください。
異邦人EGO-WRAPPIN’

久保田早紀の大ヒットソングを音楽ユニットEGO-WRAPPIN’がカバー。
戦前のジャズやキャバレー音楽、昭和歌謡を消化して独自の世界観を築きあげたEGO-WRAPPIN’の編曲は非常に趣があるため、60代の方々にオススメです。

