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石上久美子 の検索結果(51〜60)

「囲まれて」篇麻生久美子、東京03

ふるさと納税サイト【さとふる】CM「囲まれて」篇(15秒)(https://www.satofull.jp/)

意外な真実が明かされることで視聴者をおどろかせたのが「囲まれて」篇のCMです。

普段さとふるのCMでは、お馴染みのメンバーが庭先でくつろいでいますよね。

このCMの中で、いつも使っているイスやテーブルもふるさと納税の返礼品だと明かされています。

長くシリーズに親しんできた人ほど、おどろけるのではないでしょうか。

また、シリーズの中では数少ない、豊本明長さんがメインのボケが展開される作品としてもオススメです。

東洋水産 マルちゃん 赤いきつね緑のたぬき「帰れない二人」篇武田鉄矢、麻生久美子、シソンヌじろう

東洋水産のこのCMは、麻生久美子さんとシソンヌじろうさんが出演しているんです。

1980年代のドラマみたいな雰囲気で、商品のおいしさをアピールしていますね。

最初は甘い恋人同士の様子かと思いきや、麻生久美子さんが「よっしゃ、解散!!」と言って一目散に帰宅。

そして緑のたぬきを食べるという、ちょっと意外な展開に思わず笑ってしまいます。

ユーモアたっぷりの演出で、見ている人の印象に残りやすいCMになっていますよ。

ほっといてんか大黒美和子

大黒裕貴(大黒美和子) ほっといてんか
ほっといてんか大黒美和子

米子市出身の演歌歌手で、元船村徹門下の演歌アイドルとしてプロデュースされています。

1999年にデビューした当時は「黒木梨花」という名前でしたが、成人を迎えたのをきっかけに美川憲一さんが名付け親になり現在の名前に改名しました。

シンデレラ・ハネムーン岩崎宏美

シンデレラ・ハネムーン / 藤本☆小夏とファンタジー2018
シンデレラ・ハネムーン岩崎宏美

1978年(昭和53年)7月25日発売。

「思秋期」のヒットによりようやく持ち直したようでしたが、昭和53年前半の2作はぱっとせず、「二十才前」(2月発売、最高10位、17.9万枚)、「あざやかな場面」(5月発売、最高14位、11.5万枚)により、ランキングのTOP10から転落、セールスもデビュー曲を下回るまでに。

こんな感じで勢いがなくなったところに発売されたのが「シンデレラ・ハネムーン」。

原点にかえってか、ひさびさに筒美京平の作曲。

セールスはふるわなかったものの(最高13位、14.6万枚)、底力を見せつけ、年末の紅白でも歌唱。

皮肉なことにこの年からTBS系列で「ザ・ベストテン」がはじまり、日本の歌謡界はランキング重視の時代が到来しますが、彼女がベストテンにランクインするのは1979年(昭和54年)です。

女人高野田川寿美

和歌山県和歌山市出身の演歌歌手、田川寿美さん。

1992年にシングル『女…ひとり旅』でデビューを果たし、発売から半年ほどで全国的なヒットへと成長しました。

デビュー年には日本有線大賞最優秀新人賞や日本レコード大賞新人賞など、主要な音楽賞を次々と獲得。

1994年の第45回NHK紅白歌合戦に初出場し、以降も複数回の出場歴を誇ります。

そんな彼女の魅力は、なんといっても安定した歌唱力と豊かな情感表現。

こぶしの説得力や低音の支えがしっかりしており、まさに本格派の風格を感じさせます。

昔ながらの演歌の世界観を大切にしながらも、親しみやすさをあわせ持つ彼女の歌声は、じっくりと演歌に浸りたい方にオススメです。

石上久美子 の検索結果(61〜70)

ひし美ゆり子

ひし美ゆり子さんは東京都の出身、数々の映画やドラマへの出演が語り継がれる女優ですね。

東宝主催「ミス東京セニョリータ」での準ミス、第6期オール東宝ニュータレントに選ばれたことをきっかけとして女優の道を歩み始めました。

デビューの作品は『パンチ野郎』、代表的な役柄としては『ウルトラセブン』の友里アンヌ隊員役で知られていますね。

この『ウルトラセブン』の出演やその後のファンとの交流の姿もあり、円谷や特撮というイメージも強い女優ではないでしょうか。

愛という名の勇気岩崎宏美

岩崎宏美・愛という名の勇気(カバーOtoizumi)歌詞付き
愛という名の勇気岩崎宏美

1993年(平成5年)1月21日発売。

5年ぶりの火曜サスペンス劇場主題歌、そして現時点では最後。

「聖母たちのララバイ」のタイアップと大ヒットから10年余。

私生活でも結婚、離婚を経て、人生を歌う説得力も増してきたのでしょうか。

これからもますます良い曲を歌ってほしいと期待します。

決心岩崎宏美

1985年(昭和60年)4月5日発売。

「夢狩人」との両A面でいずれもカメリアダイアモンドのCMソング。

カメリアダイアモンドのCMソングは大人っぽい感じの名曲が多いです。

前作「橋」は火曜サスペンス劇場のエンディングにもかかわらず最高31位で、もはやランキングの上位は無理かと思いきや最高15位、14.9万枚。

ザ・ベストテンでは10位以内には入らなかったもののスポットライトに登場、しかも当時「タッチ」をヒットさせていた妹の良美さんと同時出演。

おんな紅島津悦子

島津悦子「おんな紅」Music Video
おんな紅島津悦子

石川県の地から、日本人の心に響くメロディーを届けてくれるのは、演歌界の輝く宝石、島津悦子さんです。

美しい風景を思い起こさせる歌声は、島津さんが1988年に発表したデビュー曲『しのび宿』から、今も変わらぬ魅力を放っています。

リスナーをひきつける本作は、まるで石川の清流のように澄んだ感動を与えます。

1991年の『紙の舟』で受賞した日本有線大賞の有線音楽賞をはじめ、数々の栄誉に輝きつつ、リスナーの心を温かくつないでいます。

彼女の音楽性は、いつ聴いても新鮮な感動をもたらしてくれるでしょう。

「どれから食べる?」篇麻生久美子、東京03

ふるさと納税サイト【さとふる】CM「どれから食べる?」篇(15秒)(https://www.satofull.jp/)

さとふるを使えば美味しいものをたくさん食べられるというのを伝えているのが「どれから食べる?」篇のCMです。

こちらは麻生久美子さんさんが用意したさまざまな食べ物を見た飯塚悟志さんが「どれが返礼品なのかな」と尋ねる。

そして彼女が「全てさとふるの返礼品だよ」と答える内容に仕上がっています。

飯塚悟志さんのおどろいた顔にも注目して見てみましょう。

それから物語の舞台が珍しく夜なのも見どころですね。

ランプが置いてあるのも新鮮な印象です。

赤道小町ドキッ山下久美子

山下久美子さんは大分県別府市出身です。

1982年にリリースされた6枚目のシングル「赤道小町ドキッ」が化粧品のCMのタイアップとなり大ヒットし、人気歌手の仲間入りをしました。

この曲は作詞を松本隆さん、作曲が細野晴臣さんという当時のヒットチャートを盛り上げていたはっぴいえんどコンビによるものです。

ゆ・れ・て湘南石川秀美

石川秀美 LIVEゆれて湘南 再アップ
ゆ・れ・て湘南石川秀美

後に、この画像の後ろに映りこんでいるシブがき隊やっくんの奥様になった、石川秀美の代表曲「ゆ・れ・て湘南」。

懐かしい!

子だくさん&おしどり夫婦として取り上げられることが多い昨今、彼女の歌声をまた聴きたいな。

とも思います。

センチメンタル岩崎宏美

前作「ロマンス」の大ヒットの勢いの中リリースされた3作目。

オリコンで1位を獲得、セールスは57.3万枚。

歌詞といいメロディといい二番煎じという感じで、年末に向けてリリースされたにもかかわらず賞レースではほとんど「ロマンス」を歌唱。

次の年、春の高校野球の入場行進曲には選ばれましたが。

ちなみに1975年(昭和50年)のレコード大賞最優秀新人賞は細川たかし「心のこり」、紅白では他にキャンディーズ(「年下の男の子」)などが初出場しました。

25時の愛の歌岩崎宏美

1985年(昭和60年)12月16日発売。

火曜サスペンス劇場のエンディング、第4弾。

4作目ともなると視聴者にも飽きが来ることを想定してか、「聖母たちのララバイ」路線の「家路」「橋」とは一線を画して違った雰囲気を出そうとしている感じがします。

最高79位、セールスは0.6万枚。

好きにならずにいられない岩崎宏美

好きにならずにいられない 岩崎宏美 UPE‐0007
好きにならずにいられない岩崎宏美

1986年(昭和61年)2月5日発売。

80年代の中盤はドラマやCMのタイアップが不可欠になっていく中、ライオンのシャンプーのCMに起用されたのがこの曲。

サビのインパクトが強烈なのでなんとなく耳に残りますが、逆に言うとサビだけということでしょうか。

最高57位、1.1万枚。

年末の紅白でも歌唱。

デビュー以降12回連続出場となりすっかりベテランの域。