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昭和懐かしい の検索結果(41〜50)
昭和40年代に「新たな三種の神器」となった3Cとはカラーテレビ、クーラー、もうひとつは何でしょうか?
答えは自動車、英語ではCarのCでした。
それまでのテレビは白黒が一般的でしたが昭和39年の東京オリンピックの開催に合わせてカラーテレビが一気に普及、次いで自家用車が、最後にクーラーが各家庭に普及しました。
ちなみに昭和30年ごろの三種の神機は、電気洗濯機、電気冷蔵庫、白黒テレビだったそうです。
昭和を代表するシリーズ作品『男はつらいよ』の初代ヒロインは?
映画『男はつらいよ』は昭和を代表するシリーズ、渥美清さんが演じる主人公の寅さんの姿とその周りで起きる騒動が描かれていますよね。
そんな『男はつらいよ』といえば、寅さんとヒロインの関係も物語を盛り上げる大切なポイントですよね。
さまざまなヒロインが登場する中で、最初のヒロインである坪内冬子を演じたのは誰でしょうか。
寅さんのおさななじみであり、その後の作品にも登場するというヒントで、姿が思い浮かぶ人もいるかもしれませんね。
答えは光本幸子さん、『男はつらいよ 奮闘篇』や『男はつらいよ 寅次郎の縁談』にも登場しています。
昭和33年頃から当時の子供たちが熱狂していたヒーローの名前は?
昭和33年から34年まで、テレビ放送され人気となりお茶の間を沸かせて話題となった月光仮面。
当時は、放映時間になると夕方の銭湯から子供がいなくなると言われるぐらい人気があったようです。
時代劇と探偵劇を組み合わせた内容でそのヒットから後に漫画、そして映画化とブームは続きました。
昭和の初期の水洗トイレの水をためたタンクは、どこに設置されていたのでしょうか?
水洗トイレは昭和30年半ばから、普及されたそうです。
頭上にタンクがあり、鎖を引っ張るとタンクにたまった水が流れてくる仕組みでした。
現在ではあまり見なくなりましたが、昭和40年代の建築に多いようです。
高いところから水を流すので、勢いよく流れてくるそうですよ。
BOB
忘れていた方もいるのでは!?
BOBをご紹介します。
棒状の氷菓で、1970年代末期に発売されていたようですね。
石野真子さんやアグネスチャンさんが広告を務めていたようですね。
「ひんやりドキドキお口にフルーツ」というキャッチコピーに懐かしさを感じる方もいるのでは。
青リンゴやパイン、イチゴやバナナ、ミルクのフレーバーが発売されていたようで、バリエーションの多さも人気の理由だったかもしれませんね。
この機会に、懐かしいエピソードを語ってみるのはいかがでしょうか?
昭和懐かしい の検索結果(51〜60)
東芝のマツダランプ
「東芝のマツダランプ」のポスターは、電化の進歩とともに広がる明るい暮らしを象徴する一枚です。
まだ明かりのある生活が当たり前でなかった時代、白熱電球のやわらかな光に照らされた室内やほほえむ家族の姿から、ランプがもたらす安心感と豊かさが変わってきます。
シンプルで洗練されたデザインの中に、当時の生活向上への期待や家庭のぬくもりが込められており、見る人に穏かな希望を届ける広告となっています。
昭和の光の象徴と言える存在です。
国会議事堂 十円券
表面に描かれた見た目がかっこいい!
国会議事堂十円券をご紹介します。
国会議事堂といえば、日本の立法機関である国会が開催される建物ですよね。
旅行や観光で実際に建物を見に行ったという方も多いのでは。
国会議事堂十円券は昭和21年にあたる1946年の2月25日に発行され、昭和30年にあたる1955年の4月1日に支払停止されました。
国会議事堂の他にも数字で「10」と表記があり、デザインも凝っているように感じますよね。
記憶にある方や自宅にコレクションしている方もいるのでは。
昭和博打ゲーム

丁半ばくち、ピンボール、柄合わせ、的当てなど、高齢者の方が親しみやすいゲームで遊んでみましょう。
どれも簡単に遊べるものばかりで、100円ショップの商品や廃材で手作りも可能ですよ。
普段のレクリエーションにはあまり乗り気ではない方も、懐かしさを覚えるこのゲームたちなら楽しめるのではないでしょうか。
個人戦やチーム戦でぜひお楽しみくださいね。
非日常感は退屈の解消につながり、何より笑顔が増えるでしょう。
懐かしい話題で参加者同士の会話も増えるかもしれませんね。
「花の中三トリオ」と呼ばれたのは桜田淳子さんと森昌子さん、あと一人は誰でしょうか?
昭和のアイドルはデビューした時期やきっかけによって、特別な名称で呼ばれることもありますよね。
そんな名称のひとつである「花の中三トリオ」のひとり、桜田淳子さんと森昌子さんとならぶ人物といえば誰でしょうか。
この3人が同世代だということ、オーディション番組『スター誕生!』からデビューした人物というだけで、思い浮かぶ人もいるかもしれませんね。
答えは山口百恵さん、結婚を機に芸能界を引退したというエピソードも含めて、伝説的なアイドルですよね。
明治 すぎのこ村

きのこの山、たけのこの里は現在も販売されていますが、昭和生まれの方ならもう一つ仲間のお菓子があったのをご存じではないでしょうか?
それがすぎのこ村です。
こちらは1987年に放送されていたすぎのこ村のCMで、このCMを見て「そういえばそんなお菓子もあったね!」と懐かしい気持ちになった方も多いのではないでしょうか?

