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昭和懐かしい の検索結果(71〜80)
ガリガリ君
夏の定番!
ガリガリ君をご紹介します。
夏に食べたいアイスといえば、何を思いかべるでしょうか?
爽やかなフレーバーと特徴的なガリっという食感が大人気のガリガリ君は、今でも人気な商品ですよね。
赤城乳業の看板商品ともいえるガリガリ君は1981年の昭和56年に発売が開始されたようです。
パッケージにも表示されているキャラクターにも親しみがあり、家族の設定などもユニークで人気だったようです。
変わらない味で愛されたり挑戦的なフレーバーで話題を呼んだりと飽きのこないガリガリ君に、この夏もお世話になりそうですね。
ギザあり十円青銅貨
見つけたら嬉しい!
ギザあり十円青銅貨をご紹介します。
昭和26年から昭和33年まで発行されていた、側面にギザギザのある10円硬貨です。
通称「ギザじゅう」ともいわれていますよね。
近年でも見かけることはありますが、見つけると嬉しい気持ちになりませんか?
今では発行されていないので、集めているという方もいるのではないでしょうか。
現金で買い物した際には、ぜひ10円に注目してみてくださいね。
まだまだ見かける機会があるかもしれませんよ!
三ツ矢サイダー
子供から大人まで多くの人に愛され続けている三ツ矢サイダー。
こちらのポスターでは1950年代から1960年代にかけて活躍した女優、芦川いづみさんがモデルを務めており、透明感のある肌と印象的な笑顔が三ツ矢サイダーの爽やかなイメージと上手くマッチして、商品の魅力を効果的に伝えています。
特にグラスに注がれたサイダーの泡の描写や、瓶のデザインなどが商品の清涼感を美しく表現していますね。
どこか懐かしさのあるこの昭和レトロな雰囲気が、見ている人に温かさや親しみやすさを感じさせてくれる魅力いっぱいのポスターです。
1970年代に、須田開代子選手や中山律子選手が活躍し、人気があったスポーツは何でしょうか?
1970年代に東京を中心に一大ブームを巻き起こしたスポーツといえば、「ボウリング」!
美人プロボウラーとして人気を博していた中山律子選手、須田開代子選手、石井利枝選手は「花のトリオ」と呼ばれ、スポーツ選手としては異例の週7本のレギュラー番組に出演しながら活動を続けていたのだそうです。
ボールを転がしてピンを倒すというシンプルなルールで、老若男女問わず幅広い層から愛され続けているボウリング。
若かりし頃、夢中になっていたことを懐かしく思い出される方もいらっしゃるかもしれませんね。
昭和42年に日本で始めて「動く歩道」が設置されたのはどこでしょうか?
今も梅田にある動く歩道「ムービングウォーク」は昭和42年、1967年に設置されました。
設置された理由として、駅設備移転にともなう他鉄道との乗り換え不便解消だそうです。
その3年後に大阪万博が開催されて有名な存在に。
今現在でも日本で一番大きな動く歩道として知られています。
赤城しぐれ
かき氷のような舌触り!
赤城しぐれをご紹介します。
夏といえば、冷たくて甘いアイスが食べたくなりますよね。
しかし、いつの間にか生産が終了しているものも……今回は、赤城しぐれに注目してみましょう。
昭和から現在まで愛される日本初のカップに入ったかき氷といわれている赤城しぐれ。
味のバリエーションも多く、白蜜やいちご、練乳あずきや練乳ホワイトなどさまざまです。
季節や期間によっても異なるようですが、スーパーやコンビニエンスストア、ネットでも購入できるようです。
懐かしの味に浸ってみるのはいかがでしょうか?
JR東海「X’mas Express」

当時17歳の牧瀬里穂さんのかわいらしさが全面にあふれたもはや伝説のCMです。
ドラマ仕立てのCMが多くなったのも頃頃から?だと思います。
このCMはJR東海が1989年から1992年に展開していた東海道新幹線のシリーズで、その後高橋理奈さんや吉本多香美さんも起用され人気を集めました。
何と言っても山下達郎さんの『クリスマス・イブ』のBGMが効果的で、この曲を聴けばこのCMを思い出す人も多いはず!
〇〇エキスプレスの言葉もこのCMから定番になりましたよ。
昭和30年代に「三種の神器」と呼ばれた家電製品は白黒テレビ、冷蔵庫、あと一つは何?
昭和30年代の初めの頃、白黒テレビと冷蔵庫と洗濯機が「三種の神器」として一般家庭に普及し始めました。
当時はとても高価な電化製品でテレビは街頭で見るものでしたがこの頃から各家庭に設置されるように。
昭和30年代後半あたりからはカラーテレビが普及し始めました。
ボラギノール
昭和の「ボラギノール」のポスターに描かれたコートと帽子姿の男性は、当時の都会的で洗練されたイメージを象徴しています。
控えめながら凛としており、どこか落ち着いた大人の雰囲気を感じさせますね。
忙しい日常の中でも健康に気を遣う大切さが優しく表現され、親しみやすさが伝わってきます。
柔らかな色使いと穏やかなデザイン、「用法簡便」と書かれた文字が「痔」に対する不安を和らげる安心感を生み出し、薬を手に取る人にそっと寄り添う、温かいメッセージが込められている広告です。
ハーゲンダッツ
少しだけ高級なアイスというイメージがあるハーゲンダッツは、コンビニやスーパーで買えるということもあって長く愛されています。
そんなハーゲンダッツが日本に登場したのは1984年、日本法人が設立されて青山に第1号店がオープンしたのが初ということで、昭和から愛されているアイスクリームですね。
それまでの日本で、アイスは子供の食べ物という考え方が根付いていたことに注目して、大人にも向けた高級路線に向かったことも成功のポイントかもしれませんね。
フレーバーのバリエーションもヒットの理由、テンポよりもパッケージがより愛されているような印象ですよね。
昭和懐かしい の検索結果(81〜90)
オロナイン軟膏
昭和のオロナイン軟膏のポスターに登場した浪花千栄子さんは、「家中みんなで」の文字とともに、安心と信頼の象徴として親しまれました。
エプロン姿でほほ笑む姿が印象的で、家庭のぬくもりと常備薬の大切さや役割を伝えています。
落ち着いた語り口と親しみやすい表情が製品イメージと重なり、多くの人々に安心と共感を届けました。
また、この浪花千栄子さんの本名は「南口キクノ」といい、「軟膏効くの」との掛け合わせが面白いと人気を博したそうです。
1970年大阪万博

2025年に開催された「大阪万博」。
実は二度目の開催で、初めて大阪万博が開催されたのは、1970年でした。
その象徴として、岡本太郎さんがデザインされた「太陽の塔」が知られていますよね。
ちなみに2025年の大阪万博では、公式キャラクターの「ミャクミャク」、「リング」と呼ばれる大屋根が有名です。
1970年の万博で注目を集めたのはやはり、アメリカがアポロ計画で入手した月の石でしょう。
当時見に行った方も多いのではないでしょうか?
また、人とゾウが綱引きで力比べをするという、今では考えられないイベントも開かれていたそうですよ。
昭和20年に宝くじが初めて発売されました。ハズレくじ4枚と当時はあるものが交換できました。あるものとは何でしょうか?
宝くじが初めて販売されたのは、終戦直前の昭和20年7月。
販売価格は1枚10円、1等は10万円だったそうです。
当時はハズレくじ4枚とあるものが交換できるシステムでしたが、そのあるものはなんとキンシと呼ばれていた「タバコ」10本だったんです!
お酒ならまだしも、賞品や景品にタバコがついてくるくじなんて、現代では想像もつきませんよね。
おぼえていらっしゃる方にとっては、時代の変化を感じる懐かしいエピソードとなることでしょう。
西武園ゆうえんち
西武園ゆうえんちで開催されていたアイドル共和国のCMに、当時人気絶頂のアイドルだった光GENJIが出演していました。
かつて西武園ゆうえんちにはイベントステージがあり、そこで若手アイドルがショーをして、同名のテレビのバラエティ番組として放映するというものでした。
SMAPがレギュラー、光GENJIがセミレギュラーとして出演していました。
昭和60年代に登場した、子ども達に人気を博した白いお化けのような姿をしたキャラクターの名前はなんでしょう?
長く続いた昭和は文化の発展も大きな特徴、テレビやアニメーションの登場からさまざまなキャラクターも生み出されていきました。
そんな日本で生まれた数々のキャラクターの中でも、1960年代に登場した、白いおばけのような人気のキャラクターといえば何でしょうか。
藤子不二雄さんの代表的な作品のひとつであり、アニメで放送されたことからも人気が高まっていったキャラクターですね。
答えはオバケのQ太郎、Q太郎のほかにもさまざまなキャラクターが登場したことで、作品の全体が愛されました。

