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一緒に歌う の検索結果(1〜10)
ゆき × 春が来た

みんなで楽しく歌いながら脳トレにもなるのが、パートナーソングのいいところ!
季節を感じる歌を歌うことで刺激を与えることは、高齢者レクや保育の場面でもとても大切です。
どちらの童謡も古くから親しまれてきた楽曲で、その季節の情景が生き生きとした歌詞でつづられていますよね。
後半に行くにつれて相手の歌につられやすくなるので、しっかりと歌詞とメロディを頭に入れながら歌ってみてはいかがでしょうか。
つられたらつられたで笑って盛り上がれること間違いなしです!
あのね。あれくん &『ユイカ』

1曲は覚えておきたい男女デュエット曲!
あまり聴きなじみのない方かもしれませんが、かわいい曲なのでぜひ覚えてみてください!
こちらの曲、あれくんはメインで歌っていて、ハモっているのは基本的にユイカさんですね。
掛け合いやユニゾンもしているので歌っていてとても楽しいと思いますよ!
注意点としては、あれくんパートは音域はほぼ変わらないのですが、ユイカさんパートはサビで1オクターブ上だったり、低くなったりと忙しいです……。
裏声地声でいったりきたりと最初は覚えるのが大変かもしれませんが、めげずに頑張ってください!
いつでも一緒岡本信彦

売れ残ってしまった子ネコ、オリバーとそのオリバーを拾ったお金持ちの女の子ジェニーの物語を描いたディズニー作品『オリバー ニューヨーク子猫ものがたり』の劇中歌。
ピアノを弾きながら歌うジェニーがその周りで動き回るオリバーに「これからもずっと一緒に仲良くしていこうね」という思いを歌った優しい曲です。
そんなこの曲はぜひカラオケで大切な友達と一緒に歌いましょう!
きっとお互いの絆を再確認できますよ。
そしてまた一緒にこの歌を歌えるようにずっと仲良しでいてくださいね。
一緒に歌う の検索結果(11〜20)
ヤッホ・ホー

『ヤッホ・ホー』と呼びかけるように歌う歌詞は歌うのもとっても楽しいですよね。
子供たちの中には、元気いっぱいの声で呼びかけてくる子もいるかもしれませんね。
そんな時はやまびこのようにヤッホーと返事してあげると楽しみが広がりオススメですよ。
声の大きさも強弱をつけながら楽しんんでみてくださいね。
手のひらを広げて、太陽にかざすような動きをつけながら楽しんでみてくださいね。
最後はさらに元気よく歌ってみてくださいね。
ワン・ツー・スリー

テンポが楽しい『ワン・ツー・スリー』の歌を紹介します。
歌詞の中にはカエルやペンギンが出てきますよ。
出てくる生き物ごとにジャンプの仕方を変えてみると、動きにバリエーションをつけながら踊れても楽しいかもしれませんね。
歌っているうちに未来への希望や勇気が湧いてくる元気が出る歌にもなっています。
ぜひ未来への希望を思い浮かべながら踊って楽しんでみてくださいね!
手拍子を交えたりすると、さらに楽しめるかもしれませんよ。
かえるの合唱 × かたつむり


初めてパートナーソングをレクリエーションに取り入れる時にオススメの2曲が『かえるの合唱』と『かたつむり』です。
誰もが知っていて、かつテンポよく歌えるのがポイントではないでしょうか。
個人的な意見ですが、先にテンポが遅めの『かえるの合唱』の歌う速さを決めてから、『かたつむり』を合わせると、どちらも歌いやすくなると思います。
もちろん、相手につられないように気を付けて歌ってみましょう。
合唱の歌の練習に取り入れたり、脳トレにも活用できるので、ぜひ試してみてくださいね!
ホ!ホ!ホ!作詞:伊藤アキラ/作曲:越部信義

思わず一緒に声を合わせたくなる、陽気な掛け声が印象的な作品。
体をゆらゆら揺らすリズムがとても楽しいですよね。
この楽曲はNHK『おかあさんといっしょ』の定番曲として親しまれ、1999年8月には小鳩くるみさんによる歌唱版が記録されています。
同年12月発売のアルバム『NHK「おかあさんといっしょ 40年の300曲」』にも収録されました。
意味よりも音の響きを大切にした遊び心いっぱいの歌。
ぜひ親子で一緒に体を動かしてみてくださいね。

