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一緒に歌う の検索結果(11〜20)
= (feat. YO_CO)BAK

2022年6月にリリースされ、BAKさんとYO_COさんのデュエット形式で歌われています。
お二人の声の掛け合いや重なりがキレイに響く曲です。
基本的に裏声ベースで歌われているお二人なので、裏声曲を歌いたいときにピッタリですね。
高めの音域のため、喉を使わないように気をつけてください。
練習するときは「は行」で歌って息を無意識に出す練習をすると楽に歌えるようになりますよ!
特にオススメなのが、歌詞すべてを「ひ」で歌うことです。
「ひ」はハミングがしやすく頭が鳴る発音です。
喉ではなく、頭が鳴るように軽く発音するところから始めてみてください。
自然と息もつかえて裏声が楽に出せるようになりますよ!
蕾コブクロ

コブクロの『蕾』もかなりの名曲なので、お一人でもお二人でもぜひ歌ってほしい1曲です。
コブクロは2人で歌っているだけあって音域はA#2~A#4と広めですが、黒田さんパートはかなりの低音なのでお二人で歌うときは黒田さんパートがいいかもしれません!
ちなみに私もこの曲を歌うときの男性の相方さんがいたのですが、メロディラインは全て相方に任せて私はハモリに定着していました!
こちらの曲はハモリもとてもステキなので、相方さんがいる方はハモリにも挑戦してみてほしいです!
全体的にがならないように落ち着いた雰囲気で歌ってみてくださいね。
もう一度[ re: ]
![もう一度[ re: ]](https://i.ytimg.com/vi/vjc2xRlz1Uc/sddefault.jpg)
コロナウイルスが流行していた2020年に、ONE OK ROCKのTakaさんが中心となって発足されたプロジェクト、[ re: ]。
阿部真央さん、絢香さん、Aimerさん、WANIMAのKENTAさん、清水翔太さん、ONE OK ROCKのTakaさん、AAAのNissyさん、三浦大知さんという豪華なメンツによって歌われた本作は、多くのパートでハモリが登場します。
阿部真央さんのハモリがやや難しいものの、それ以外のパートはそこまで難しくありません。
3人以上のハモリ曲を探している方は、ぜひ本作に挑戦してみてください。
ツナガルウチュウ!feat. imase, asmiニャンちゅうオールスターズ

imaseさんとasmiさんによる楽曲『ツナガルウチュウ!
feat. imase, asmi』。
imaseさんといえば、ファンキーなファルセットが印象的ですよね。
本作はそんなimaseさんのファルセットを主体とした明るく軽やかな作品です。
高さはあるものの、音域が広いわけではありません。
そのため、適切なキーに合わせれば、しっかりとピッチをコントロールできます。
女性側が下のコーラスを歌うタイプのハモリなので、声が低い女性と声が高い男性のデュエットにピッタリな作品と言えるでしょう。
点描の唄 feat.井上苑子Mrs. GREEN APPLE

Mrs.GREEN APPLEの名曲『点描の唄 feat.井上苑子』。
今、最もカラオケで歌われているデュエットと言っても過言ではないでしょう。
そんな本作の歌いやすいポイントは、ハモリパートが低いということ。
ハモリには大きく分けて、メインよりも高い位置で歌うパターンと低いパターンがあります。
後者である本作は、ハモリという部分においては非常に簡単な楽曲です。
ただし、メインボーカルは高音が多いので、ある程度の音域と声のコントロールは必要です。
荒城の月 × メリーさんの羊

どちらの曲も幼稚園や小学校で歌うものなので、歌詞カードがなくても歌えそうですね。
カラオケも必要としない曲ですので、「せーの」で歌い始めて最後まで歌いきってみましょう。
『荒城の月』は日本を代表する作曲家、滝廉太郎さんの作品。
日本的な哀愁を漂わせた昭和の名曲です。
『メリーさんの羊』はアメリカ起源の童謡とされています。
暗い曲調になった『メリーさんの羊』、はじめは違和感があるかもしれませんが、パートナーソングとして歌っているうちに不思議と聴き慣れてしまうはず!
一緒に歌う の検索結果(21〜30)
サンクチュアリDa-iCE

Da-iCEの曲はハモリというイメージよりボーカルのお二人が交互に歌うイメージがあると思いますが、こちらの『サンクチュアリ』は珍しくコーラスが入っていたりハモったりしていて合唱らしい印象ですね。
というのも、ゆず北川さんとの共作なのでハモリの部分にも力を入れているそうです!
Bメロから掛け合い、サビでハモリ部分を増やし盛り上がる構成になっていて、お二人やDa-iCE全員で歌っているので聴いていてとても心地いいハーモニーです。
特にサビの掛け合いからのハモリの部分は、決まるととても気持ちいいのでライブやカラオケで歌うと盛り上がるはずです!

